サボテンの華

  • Lobivia backebergii
    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンの切手帳

  • Melocactus macracanthus
    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

多肉植物の切手帳

  • Adansonia digitata 2000
    各種多肉植物の切手です。75地域 356種。Succulents on stamps。 多肉植物の花、風景、生活などが垣間見れます。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

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緋花玉の一番花

 Photo_40 サボテン・緋花玉が、濃赤色の一番花を咲かせました。まだ気温も低い時に咲く一番花は丈が短く、径も小さいですが、色は濃いように思います。これから順次伸びてくる蕾も大小あわせて数個、顔を覗かせています。これからが本番です。

緋花玉はギムノカリキウム属なので、「薄い遮光下で長時間日照を与える。成長期には水やりを多めにし、肥培する」(サボテン・多肉植物 ポケット事典 平尾博、児玉永吉編)という栽培法は正に、そのとおり。直射日光にも耐えられるようですが、私は午前中は日が十分当りかつ、西日が遮られるように鉢の陰に置いています。このサボも購入時3cmほどの球形でかわいかったのですが、順調に大きくなり、今は円筒形でごつごつしてきました。

 ホームセンターなどで小苗がよく販売されています。丈夫で、毎年花を良くつける駄物サボテンに愛着がわきます

紫のスミレはヴィオラか

Photo_38春の陽を浴びて、路地にスミレが紫の花を満開にしている光景が良く見られるようになりました。一斉に咲くと、もう春だという雰囲気になりますね。

上の写真のスミレは花弁に紫の筋があり、色があせやすい・・・でノジスミレ、中の写真は単なるスミレ(マンジュリカ)だと推察してPhoto_35います(素人判断です)。両方とも路地に生えていたものです。

また、庭には葵の葉の形をした正体不明のスミレ(下の写真)が咲いております。今の時期、地際に濃い青紫色の花を2~3輪つけます。葉は濃い緑色で、夏には数倍大きくなります。しかし、元気な割には、余り増えません。これは在来種でなく、外国種(北アメリカ東部原産)のヴィオラ・ソロリア、あるいは人口交配種(春待草)ではないかと思っております。 

Photo_36ヴィオラではなく、スミレと呼びたくなり、すべて日本在来種のように思ってしまいます。園芸種もかなり導入されているので私のような素人には帰属は難しい。 街角や野山にそっと咲くスミレについて興味はつきません。

それはそうと、鉢の中にはスミレと同じように種が飛散するカタバミも増殖中です。浮かれてはいられない。お手製無農薬テデトールで、根気よく除草に努めなければならない。

法泉寺シダレザクラのあわれ

 Photo_37  暖かい春風に枝を揺られ、サクラもどんどん開花し、伊豆の山肌をサクラ色に染め出すようになってきました。

  今日、伊豆市の法泉寺のシダレザクラを見に行きました。 案内板によると、エドヒガンサクラとシダレサクラとの雑種で、推定年齢380年にもなります。この地方随一の大樹であり、開花時期は特産の椎茸の収穫作業の目安とされているようです。サクラ予報通り確かに、7~8分咲きでした。しかし、今年は特に花数が数えられるほど少なく、樹勢は弱くなっているようでした。現在保護対策を実施中とのことですが、元気になって、遠くからでも判るように咲いてもらいたいものだ。

  帰途、すれ違ったバスに伊豆3大桜という表示がありました。へー!この時期、伊豆にそのようなサクラ観光するところもあるのか? 河津桜や大室山のさくらの里、熱海桜などは観光面からよく知られているが、3大桜て何? 名木といわれ、誇れる1本桜は大変少ないと思う。

 伊豆地方の大切な文化財として、県指定天然記念物・法泉寺のシダレザクラを大切に保護をしてもらいたい。

 帰りに、三島市の三嶋大社に立ち寄った。ソメイヨシノやシダレザクラがもう見頃で、露天も出ておりました。サクラの季節に繰り返すにぎっわいに酔うことなく、ここでも樹齢600年のケヤキや1200年を超えるといわれる金木犀の巨木も大切にしたいという思いでした。

 

白いスミレの花

Photo_34 3月も下旬になり、庭のスミレも咲きだしています。一番早いのはアカネスミレでしたが、もう花は終わり、種をつけております。

現在は白い花のスミレ達、ヒゴスミレアリアケスミレが咲いています。それぞれ、数年前は植木鉢内で鑑賞していましたが、ヒゴスミレは半日陰で風通しの良い、東南の角地に、アリアケスミレは日当たりの良い、通りのコンクリートの隙間で、それぞれ元気に育っています。

Photo_33思いかけない場所で、10cm四方のテリトリーで、つつましく主張しているスミレ、その白い花に心が洗われます。*0*

本気論

Photo_31 日本の景気は穏やかな安定成長の軌道を維持しているらしい。しかし、日々、私の株式投資は、中国・イランだ、FRBだと振り回されております。またライブドアも含めて、最近の上場会社の不祥事をみると、如何に経営者の資質が重要であるかが今更ながら判ります。

それゆえ、株式投資は経営者と直接会って、その人柄を知ることも重要な判断の1つとなりますが、個人投資家にとってはそのような機会は少ない。そのため、最近は映像配信による決算説明会や社長インタビュー記事等で会社や業界動向、社長の器などを判断している。

さて、「本気論 フリーターから東証一部上場企業の社長になった男の成功法 齋藤正勝著」は証券会社のシステム管理会社の夜勤からカブドットコム証券を立ち上げるまでの、齋藤社長の仕事への取り組み方を述べたものです。現状打破への取り組み方は20-30歳代の人に参考になる。

ネット証券の立ち上げに際し、委託手数料だけの競争ではなく、システム(コールセンター、コンピューターシステム)の品質とコスト管理をビジネスモデルの中心として重要視していた。そのため、立ち上げに他社より遅れたが、逆指値やトレーリイングストップ、夜間取引市場PTS開設など次々と、独自なアイデアを提供していることも頷けた。なぜ、電話応対コンテストにこだわるのかも納得できた。カブコムは、現在、三菱東京UFJ銀行からTOBが進行中ですが、伊藤忠商事が大株主であった背景も判った。

普段、株取引にインターネットを利用しているが、この本でその業界についてチョコット知識が深くなったというべきか。これが現実の利益に結びつくとは思わないが・・・。 投資は自己責任で。

アスパラの春芽

 Photo_29 桜の開花宣言も各地でようやく聞こえるようになりました。しかし、庭のアスパラガスの芽は、ここ1週間ほどの寒さで、なかなか伸びません。今日の春の嵐、恵みの雨となりそうです。

 ところで、この時期の春芽は紫色をして、親指ぐらいの太さです。通販で大苗を購入して3年目。牛糞!などを施した結果、昨年から収穫できるようになりました。2~3本取って来て、すぐゆでてマヨネーズで食べる。最高です。なお土の下は白い茎がありますが、繊維質で硬い。ホワイトアスパラとは違うので注意。地上部を25cmくらい伸ばして、地際で切るのが正解です。

 アスパラは雌雄異株とのことですが、庭のアスパラは?。夏には花が咲きましたから雌株かもしれない。ただし、1株しかありませんので実はなっておりません。2株にして、収穫をさらに期待するのもいいが、余り大きくなると困る。なにしろ、夏は2m以上になり、こんもりと茂るのだから。

Photo_30 *アスパラ切手は平成11年9月17日発行、ふるさと切手 THE北海道

リトープスの脱皮 進行中

 0321_3 今日は春分の日、穏やかな天気でした。多肉植物リトープスの脱皮も大分進んできました(3月2日記事参照)。手前の花紋玉?はもう終盤。この期間、断水し、ただ外に出して、日光に十分あてていただけ。それでも、親は萎み、子は頭を出します。

Photo_32 まだ子は小さく手をかけてやりたいが、じっと我慢。

*切手はLithops helmutii 青磁玉、ベニン1997年発行

赤紫花の胡蝶蘭

 0321_1       赤紫の小輪花(花径は5cm程度)がファレノプシス胡蝶蘭の花硬に12輪付き、その全てが展開した。花弁は濃赤紫。これもお下がり品で名称不明。葉は昨年の日照不足のせいで4葉しか残ってないが、冬の間の温度やミズゴケがカラカラにならないように湿度管理したため、一応元気。 

  紫色系の胡蝶蘭は暑さ、寒さに弱い感じで、今から生育期の日照が気になる。

サボテン・根ジラミ対策

Photo_28 室内のビニールハウスにあるサボテンの植替えを開始した。まだ、最低気温は低いのだが、サクラの開花宣言もあり、待ち切れず気になっていた株から始めた。悪い予感通り、根ジラミを発見。 成長が悪く、何回も用土を代えていたが思い通り生育せず、環境が変わってこじれたと妥協していたが、原因の1つは根ジラミであった。これからのため現在の対策状況をメモした。この成果は数ヵ月後にでるはずだ。

根ジラミがいた株に共通する点は、①春から夏にかけて、今までより成長が遅い、あるいは停止していた。②生育期に用土の乾燥が遅い。③肌の色に張りがない。④蕾が途中で落ちてしまう。⑤業者からの一括購入品がほとんどであった。

根ジラミは0.5~1mmの乳白色の蛆虫様形態。体は柔らかく、ピンセットで簡単につぶれる。虫眼鏡で見ると動きがわかる。①根元や径1mmほどの根についている。コロニーを作っているようだ。ロビビア属マイラナの場合、せいぜい10mm程に伸びた新根に整然と並んで吸いついていた。②周りの用土や根、あるいは鉢の内壁に白い粉が付着している。繭状の白い抜け殻?もあった。園芸本では深い記述少ない。この吸血鬼を根絶するため、さらに詳しい生態を知らなければならない。

根ジラミ(+)株は、新聞紙上で用土を落とし、強流水で根元をよく洗った。弱った根も当然、この段階で吹き飛ばした。根元の薄皮などもピンセットで剥してきれいにし、オルトラン1000倍液に10分間程浸透させた。再度、注意深く点検し、虫の有無をチェック。鉢を再使用する場合、熱湯消毒処理をした(プラスチック製名札は硬化し、変形するので注意)。まだ室内に取り込んでいるため、オルトラン散剤は暖かくなって屋外に置く時、撒く予定。また、伝染しないよう、鉢の置き方にも注意するつもり。

さて、今日は下を向いて、ミリ単位の細かい作業であった。写真はイタリア、カプリ島で見つけたサボテン様の樹木。瀟洒な坂道にある高級ホテルの庭先に、高さ10mほどにのびのび育っていた。

<追伸> その後、サボテンやメセン類の根ジラミには、ダイシストン粒剤へ切り替えました。この農薬はよく効き、根絶したようです。

緋翔竜が開花中(2)

3019  フェロカクタス属のサボテン緋翔竜の花が満開中。3月上旬から、次から次に開花を始めた(3月5日記事参照)。既に頂部を埋め尽くすほどになっている。黄色い花弁はオレンジ色も混じり変化している。蕾もあと2個ほど埋もれている。3月一杯は楽しめそうだ。

  このサボテンは花も丈夫で長持ちだ。

しずおか日帰り本

Photo_27 日経・静岡印刷20周年の愛読者キャンペーンに応募した“しずおか日帰り本”が届いた。さらにクリアシートも頂きました。本の内容はタイトルそのまま。静岡から日帰りできる“食べる、遊ぶ、買う”ベスト200が載っている。 シリーズ化されているようですが、この本は静岡愛読者限定の非売品。写真も多く、これからの行楽シーズンの参考になります。

  ざっと目を通して、行きたいと思ったところは、とっておきの日帰り10プランの07番「プライベートホールズ!?なごみの滝行楽」です。富士山山麓の溶岩から湧き出るしぶきが魅力的。 “陣馬の滝”が源頼朝の巻き狩り(1193)の陣に由来するのなら、“下馬ザクラ“と同じではないか。 本の内容にプラスして、春の行楽シーズンでは狩宿の下馬ザクラ、上条のサクラ、猪之頭のミツバツツジを見ながら、陣馬の滝、朝日瀧、白糸の滝、音止の滝などを巡ってみたい。新緑から盛夏の頃もよいかもしれない。ついでに浅間神社、富士宮やきそば、山本勘助ゆかりの地・・・あ!大変だ、1日で回りきれなくなりそうだ。

 旅で楽しいのは、行きたい場所を企画する現在かも。

ケーブルカーと芦ノ湖海賊船

 Photo_25  今日、伊豆半島の付け根の十国峠にドライブ。ケーブルカーに乗りましたが、あいにく富士山方面は雲、駿河湾方面もうす曇状態。北側斜面にはうっすら雪がのこり、風も冷たく春霞とは言いがたかった。つい温かい“峠まんじゅう”を買ってしまう。

ケーブルカーは19561016日に開業し、50周年行事が進行中でした。山下清画伯の絵葉書セットも販売していました。 ケーブルカーは子供の頃は遠足で、今は熟年団体ハイキング用として御用達のようだ。短い距離を頑張っている。

  一方、Photo_26元箱根湖面ではロワイヤル号、バーサ号に次いで、新型海賊船ビクトリー320日にデビューするとのこと。世相を反映し、バリアフリー化されているようだ。なお海賊船“チョロQ”の発売(900)も計画されており、来週12日から通信販売の予約が開始されることを知った。1つ購入を考えておこう。

 

  芦ノ湖を半周し、湖尻の箱根湖畔ゴルフ場のレストランでコーヒー1杯とグリルチキンのホットサンドで一休みした。眺望の良いレストランで、一度入ってみたいと思っていた所だ。以前ハイキングで通った神山~冠ケ岳、大涌谷の湯煙、姥子、金時山などがガラス越しに良く見えた。箱根を代表する風景の1つだと思う。

すぐ下は1番テーインググランド。 31日にシーズンインになったばかりだ。 結構若い人もプレーしていた。次には主役で、プレーできるようにしよう。

パフィオの開花

   Photo_23 パフィオペディラムが開花した。2株に増えた結果、今春は蕾を5つ付け、順調にいけばこれから次々開花する予定(希望です)。

 この斑入り葉のパフィオも花やさんからのお下がり品。5年間、やっとここまで元気になりました。花の形はダーリン’リーブ・ローズ’に似ているように素人的には思えます。しかしこの蘭は多数の交配品種があるそうですから、私には名前はさっぱり突き止めることが出来ません。

 他に細長い緑葉をもつ株もあります。こちらは新芽がなかなか成長しません。当然花もまだ見ていません。パフィオなのかフラグミペディウムなのかさっぱりわかりません。育成環境を変えるなどして、こちらにも愛情をかけないといけない。

サボテン緋翔竜の花

 Photo_24     フェロカクタス属・緋翔竜の花が開きました。、軒先に放置していても毎年、春先に5cm程度の大きさの花をつけます。 刺が魅力的なサボテン・強刺類ですが、金属光沢のある黄緑色の花をたくさんつけます。今は稜に1つづつ蕾をつけています。晴れの日の朝に開花し、夕方には閉じるサイクル。花の寿命は長く、1週間以上咲き続けます。

 ところで、疑問が1点発生。 本当にこれが緋翔竜なのか。

  「サボテン NHK趣味の園芸 作業の12ヵ月」(平尾博著)の掲載写真と花の色が違うのです。紅色対黄緑色。稜の数は13.外刺8-9本、中刺1本(47mm程度)。刺は初期、根元に赤みを帯びるが、後に”あめ色”となる。これらの形態は「原色サボテン」(伊藤芳夫著)の記述と合致するのですが、やはり花の色が違うのです。

  業者から購入した時は赤っぽい花色をしていたよう・・・。たしかに蕾にもうっすら褐色の筋も出ているが・・・。 日照や用土などの育成環境によって花色が変化するものなのか。

 元気に成長し、花を付けることで楽しみ、満足すればよいのか。

 それはそうと、2年前は花の中に夜盗虫がぬくぬくと寝込んでいました。順調の時ほど気を引き締めよう。

ウグイスの初鳴き

Photo_20 今日は風もなく、暖かい。朝、ウグイスの初鳴きを聞く。

意外に、しっかりしたさえずりでした。

しばし、鳴いた後、そのうちどこかへ移動してしまった。

 

 今日、庭のサンシュユの木が黄色い小さな花を咲かせ始めた。

 毎年、この時期に咲く。息子の誕生日ももう近い。

リトープスの脱皮

Photo_18 ホームセンターで購入した寄せ植えリトープスが脱皮し始めた。

脇から出てしまったもの、分頭しているものなどがある。この時期に水もあげると二重脱皮するようなので、毎日、直射日光にあてるだけにしている。

近くで見ると、窓の模様もいろいろで、なかなか味わい深く、かわいい。南アフリカ原産で秋に開花、成長し、手間もそれほどかからないようだ。

Photo_19 

 にくたま屋、山城愛仙園、Webシャボテン誌等の多肉植物専門業者のHPをみたら、意外に多種類の種を廉価で購入できるようだ。また栽培方法も詳細に記載されていた。完成玉を購入しても、所詮借り物だ。実生から育てるのが一番。今夏を過ぎたら、実生に挑戦してみよう。

 

 1~2年後にはたくさんのリトープスをデビューさせよう。勉強しよう。

*切手はベニン1997年発行 Lithops aucampiae 日輪玉

モニュメントバレーと駅馬車

Photo_17   ラスベガスからまっすぐな道をバスで延々数時間。乾燥した大地に特異な岩山群、荒野のモニュメント・バレーに着く。

 ついにあの西部劇の舞台になったモニュメントバレー。 「アパッチ砦」、「黄色いリボン」、「駅馬車」など、ジョンフォード監督、ジョンウエイン等がDvd活躍した場所だ。

   テレビ映画やDVD廉価版で見たあのシーンがこの場所だ。インデアンが見張っていたのがこの岩だ。駅馬車や騎兵隊が疾走していたのがこの道だ。少年の頃、ワクワクした瞬間がここに詰まっている。

現在はナヴァホ族により、バスガイドツアーや民芸品のお土産やが営まれている。

 スケールの大きいこの風景も、今は私のお茶の間のパソコン画面のなかに収まって、静かにしている。

**グーグルアースでの位置は36 59'N 110 06'W 付近一帯**

 これからアメリカ西海岸旅行に行かれる方は是非、モニュメントバレーも付け加えたらどうでしょう。バスツアーで赤砂まみれになるのも良いし、朝焼け、夕焼けの風景を見るのも良いでしょう。

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