サボテンの華

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    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • イボバッタ幼虫と刺林
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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青王丸、地久丸、冬の実生苗

サボテン・青王丸、地久丸の自家受精した種を蒔き、発芽してから約2ヶ月経ちました。

前回(10月26日記事)からの経過報告です。

0812 暖かい冬でしたが、今日は一番の冷え込み、零下2度、初氷。

しかし、実生苗は夜間15度以上にコントロールしている室内ビニール温室内で、小さい刺を発生中です。

生育速度は遅いのですが、青々として大きさは2~3mmほど。

写真には、青王丸と地久丸が混在しています。

植え替えしていないので密集状態になっています。

分り難くなりましたが、青王丸は双葉が明瞭で、地久丸は頭部が丸い形です。

立春を過ぎてから、植え替えようと思っています。

*青王丸、地久丸の花や栽培記録は”カテゴリー、サボ・ノトカクタス属”、実生栽培については”カテゴリー、サボ・実生栽培”、にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

紅梅 蕾膨らむ

京都・北の天満宮の早咲きの梅が開花宣言。

暖かい静岡東部、わが家の紅梅も蕾が膨らんできました。

0812 もうすぐ開花です。

*画像はクリックすると拡大します。

蘭オンシジュームの蜜

蘭のオンシジューム(オンシジウム)が黄色い小さい花を沢山咲かせてきました。

4つのバルブ、全てに花芽が伸びてきました。

0812 写真のように、ありふれたオンシジュームです。

黄花の付け根に透明な蜜のしずく。

蕾が開いて、花弁が伸びると分泌されるようだ。

バルブも皺皺になってきたので、水をタップリあげてやった。

*蘭・オンシジュームの花、栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

思いでの寝台特急

来年3月のダイヤ改正で、寝台特急「はやぶさ」と「富士」の廃止が決まったとのニュース。

0812西日本出張時、これらブルートレインや「あさかぜ」を利用していたので、ついに来たかと感じます。

個室でゆっくり休めればよいが、B寝台はやはりきつかった。

添付キーホルダーは、岩国錦帯橋を背景とした「あさかぜ」乗車記念。

車内放送でお土産として販売していたので、車掌さんから購入したもの。

もう貴重な思い出となってしまった。

ワイド劇場、サスペンス・・・に登場することもなくなったら、それこそ寂しい。

*画像はクリックすると拡大します。

金鯱 冬の日焼け 

エキノカクタス属のサボテン・金鯱が日焼けし、肌が白く脱色してしまった。

秋まではビニールが薄汚れていたので強光をブロックできていたのだが、冬越しのため,移動し、真新しいビニールに変えたのがいけなかった。

0812 一応、白い寒冷紗を被せていても防ぎきれなかった。

こまめに点検しなかったのも失敗。

昨冬のように、プチプチを巻いて光を散乱することにした。

たが、白い斑点が下に行くまで、心の傷。

金鯱の栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノカクタス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

駿豆線・廃線跡を散歩

今年は、伊豆箱根鉄道・駿豆線(すんずせん)開業110周年。ロゴヘッドマーク付き電車運転等の記念行事も行なわれています。

この機会に、廃線となった駿豆線旧線(豆相線、三島(下土狩)~三島広小路)の線路跡を、「鉄道廃線跡を歩くVI、宮脇俊三編著 JTB出版」を片手に歩いてみた。

東海道線・三島駅(現御殿場線・下土狩駅)の開業と同時に、1898年(明治31年)6月15日、豆相線も開通。以後、1934年(昭和9年)12月1日丹那トンネル開通により現三島駅に移るまで、現下土狩駅が伊豆長岡、大仁、修善寺などの温泉地への玄関口。今は無人駅ですが、愛鷹山麓での遊猟で皇太子殿下(大正天皇)が下車されたこともあるそうです。

0812cocolog写真①は、霧氷の愛鷹山塊と富士山を背景にした下土狩駅ホーム。

豆相唱歌 ”雲井を凌ぐ白妙(しろたえ)の 富士と富士見の滝つ瀬を うしろに三島立出づる 豆相線路の汽車の旅 ”とあるように、近くには富士山が滝越しに見られる名勝”鮎壷の滝”。

0812 写真②は下土狩駅構内南。御殿場線沼津方面行き電車の左側、途中で途切れている線路前方の家並みが線路堤跡地と確認。

次いで、新幹線にぶつかるところまでは、道路を跨ぐコンクリート製橋脚や線路堤等が残っていましたが、道路代替地による宅地化で消失。

0812_2 添付写真③:新幹線のり面。豆相鉄道の堤を横切った名残。この張り出した長さ30mほどの部分のみ、コンクリート製が土盛になっていた。西へ50mほど歩くと”原分古墳”。墳丘から見える富士山は格別だった。

新幹線付近で線路は急カーブし、南側は線路跡と推察できる直線道路が続いていた。

0812_3 添付写真④:長泉町・原分区、久保田川系用水路(黄瀬川から取水)に架かる赤レンガ作りの橋台(2箇所)をチェック。錦鯉もいる幅1m強の用水路ですが、歴史(江戸時代)は古いらしい。

東海道線を越えると、宅地化で大変貌していた。

カーブする駿豆線との分岐点付近からタクシー車庫、高層マンションなどが直線的に並んでいる様子をグーグルアースで俯瞰して、はっきり線路跡をイメージできた。

他廃線跡の記事もめくっていたら、以前住んでいたアパートは廃線跡地に建てられていた!!あの道も廃線跡であったのかと今頃気がついた。

このシリーズ本を参考に、散策するのも”あり”かな

*画像はクリックすると拡大します。

冬のカマキリ

冬の庭にメスカマキリ1匹。動作は至って緩慢。

30cm四方位しか動かず、毎日じっとしている。

0812 雨の今朝は、写真のように”頭隠して、尻隠さず”。ビニールの陰で凌いでいます。

そろそろ霜が降りる頃。どうなるか。

*カマキリの生態については”カテゴリー、昆虫”に投稿しています。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

<追記> その場所で倒れているのに気がついた(1月19日)

セネガルの紋章切手

バオバブのことを調べていたら、その白い花(Adannsonia  digitata)はアフリカ北西部・セネガル共和国の国花になっていることを知りました。

更に、国章にバオバブの木がデザインされていました。

Senegalarms30 添付したセネガルの紋章(国章)切手には、ライオンと葉を茂らせたバオバブが描かれています。

バオバブはAdansonia属ですが、1750年前後にセネガルのバオバブを調査したフランスの植物学者Michel Adansonに因んで、リンネによりつけられたことも知りました。

ちなみに、マダガスカルの国花はクリスマスに併せて、鉢物が多数並べられているポインセチアでした。

バオバブの切手は多数発行されていて、興味は尽きません。

*バオバブの切手については”カテゴリー、サボテン・多肉植物:切手”、画像は”多肉植物の切手帳”に掲示しております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

バオバブのことが判る本

森の母・バオバブの生態に関する本を図書館で借りて一気に読んだ。

現地住民とバオバブとのつながりを映した写真は、観光写真と違い、簡潔明瞭な説明とともに大変説得力がありました。長年現地調査を積み重ねた結果なのだろう。

① バオバブ ーゴンドワナからのメッセージー 近藤典生編 信山社

② 森の母 バオバブの危機 湯浅浩史 日本放送出版協会

0812 バオバブの種類ごとの生態(自生地、幹、花、果実、種子、根、葉、学名など)や住民とのつながり、歴史を知りたければ、まずこの本を読まなければならない。読めば全てが分ったという感じがします。

さらに、題字にもあるように、開墾、灌漑水田、暴風などの自然破壊の危機が迫っている現在の状況が理解できました。

マダガスカル西部ムルンダヴァのグランディディエリー並木の傍に円形の畑をグーグルアースで見ることが出来ます。これはバオバブ林を切り開いて出来たサトウキビ畑であること、またサイザルアサの畑やウチワサボテンによっても生態系が脅かされていることも知りました。

倒れて3年、朽ちて跡形も無くなるバオバブの姿は痛ましいですが、生長の早い若木の植樹も行なわれていることは救いでした。

またオーストラリア・バオバブAdansonia gregorii果実のアート民芸品や、通貨や切手の図案になったバオバブなどの一般的話題も豊富で、楽しめました。

*バオバブの本については”カテゴリー、書籍・雑誌”に投稿しています。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

虹色スミレの蕾 見えた

虹色スミレの種を蒔いて2ヶ月半。葉や脇芽も少し大きくなってきました。

0812さらに、苗の中心付近には、円錐形の小さな蕾が見えてきました。

添付写真の蕾からは濃色系の花が咲くようです。

今年中に咲くのかな?

*虹色スミレの種まきからの栽培記録は”カテゴリー、園芸”に投稿しています。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

リトープスの名?名札

ホームセンターで購入していた名無しのリトープスに名札を付けようと調べてみたら、無謀なことをしていると分った。

0812cocolog 例えば、今年白花が咲いたリトープス2種、赤褐色とふじ色の頂面や模様もはっきりしているので系統ぐらいすぐ分るのかと思っていたが・・・

外観や窓、島、線模様、溝、透明点、花色などの形態学的特長を標本球の写真集と見比べて、やっと、右が福来玉?、左が花紋玉系・春光玉?あたりかと検討はつけた・・・

どうでしょうか?

コレだと確信できず、帰属を難しくしている理由は、

①同じ系統でも自生群落地により、色や模様の違いなど亜種、変種が多々あること。

系統の特徴を周知していなければ右往左往。私はせいぜい、青磁玉、微紋玉、大津絵系くらいの違いしか明確に分らなかった。

②リトープスの花粉は軽く、大変交雑し易いこと。

多様な交配種、雑種が販売されているのではないか。

③異和名があること。

④経験不足。標本球を見て、鑑識眼を養う機会が少ない。

最初の第一歩でつまづいた。

現在のリトープスは?付き名札をつけて大切に栽培するにしても、今後、購入する株は特徴が明確な、コールナンバー付きの純粋種にしようと思いました。

*リトープスの花、栽培記録は”カテゴリー、多肉・リトープス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

金鯱 実生苗1年半

エキノカクタス属のサボテン金鯱の実生栽培を始めて1年半。

今春、根ジラミ被害で大打撃を受けましたが、4株の幼苗が生き残っています。

0812_2 生長開始の遅れを取り戻すかのように、冬の今も、窓際に置いた室内ビニール温室内で元気に生長中です。

大きさは径2.5cm、高さ4cmほど。

黄色い刺も伸び、疣も大きくなり、緑の肌に張りがでています。

この調子で冬を乗り越えてもらいたいので、

新刺の伸び具合や用土の湿り気具合のチェック等、毎朝覗き込んでいます。

*金鯱の栽培記録は"カテゴリー、サボ・エキノカクタス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

サボテン・銀手毬 咲く

マミラリア属のサボテン銀手毬がパラパラ開花しだしました。

0812_2室内ビニール温室内とはいえ、用土カラカラの12月に開花。

1cmにも満たない地味な黄白色花です。

*添付写真には蕾や子吹きした状態などが写っています。画像はクリックすると拡大します。

リトープスの水遣り そうだったのか!

リトープスの専門書*を購入し、栽培方法を読んでいたら、自己流の水遣りの仕方は間違っていたことが判った。

今頃は9月からの生長(第1次成育期)が一段落し、次の新葉が内部に生長中ということは気がついていた。

0812 しかし、この第2次成育期の灌水の頻度が多すぎた。

この旧葉から新葉への交代時期は、根からの吸水は余り必要でなくなるので、月に1(~2)度の灌水で十分のようだ。

古葉の水や栄養を吸収するさせるためにも、乾燥気味に栽培するそうだ。

そうなんだ、灌水しすぎたから旧体を割って新体が出てきたり、今頃丈高く徒長したり、春先に二重脱皮したのだ。

添付写真は細長く伸びた新葉が旧葉を破裂させて見え出した状態(リトープス実生苗1年生)。

元気に生育していると思ったら大間違いだった。

旧葉の水分を吸収し、しっくり内部で生育するよう更に乾燥しなければいけなかった。

月1回。もう12月の水遣りは終了!

まさに、目から鱗が落ちる。

*「THE GENUS LITHOPS 生ける宝石 リトープス、島田保彦著、同文書院」

*リトープスの花、栽培記録は”カテゴリー、多肉・リトープス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

横浜中華街・萬珍樓でランチ

横浜山下町に所用があり、横浜中華街・萬珍樓で昼食を取りました。

0812cocolog_2 前回の”鳳”からグレードアップして”朱雀”ランチコース。お一人3500円。

株の配当金で、奮発しました。

ともあれ、”紅焼八珍趐”(フカヒレスープ)とか”沙汁大蝦球”(蝦マヨ)とかが美味しく、結構なボリュウーム。

最後の用事だったので、次の”麒麟”は何時になるか。

株価が騰がるまでか、定額給付金か。

*添付写真は1階客室と沙汁大蝦球。画像はクリックすると拡大します。

タマリュウを移植

鳥の糞が運んできた種から芽生えていたタマリュウの子苗、

周りが明るくなり、彼方此方に目立つようになってきた。

0812_2 葉の形が良いのを脇芽の方向を見ながら移植した。

タマリュウは昔良く見た”リュウノヒゲ(ジャノヒゲ)”の矮小種のようだ。

添付写真は一方向に脇芽が伸びたタマリュウ。白い根には瘤も見えている。これも舐めると甘いかな?

夏、庭石周囲に移植した苗も濃緑色の葉を”ふかふか”させ、元気に成長しています。

今頃が見所かな。

*画像はクリックすると拡大します。

蘭のミズゴケに幼虫!

室内ビニール温室内・胡蝶蘭のミズゴケに住んでいた黒い幼虫を発見。

ミズゴケ表面に張り出した”くもの巣”状の糸と1mmほどの糞の塊が巣の目印。

0812cocolog ピンセットで周囲のミズゴケの中を探ると、写真に示したように、2cmぐらいの細長い幼虫がいた。

ミズゴケを食べているようだ。

胡蝶蘭にとって、これからが厳しい冬。

こんな素性の分らない居候幼虫など飼っている場合ではない。

ポイ!

*胡蝶蘭ファレノプシスの花、栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

サボテン鮮麗玉 赤くなる

サボテン鮮麗玉は肌に皺がでて、赤くなってきました。

一月前、黄金色に輝いていた刺も.、白くなってきた。

0812軒下に置いたままなので、冬に備えているようです。

添付写真は母木・白檀の姿そっくりの鮮麗玉交配種です。

魚のゴンズイのように、皆同じ方向に向いています。

*ロビビア属の鮮麗玉の花、栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

シディブサイドのサボテン切手

地中海に面した北アフリカ、チュニジア発行のプチ・ウチワサボテン切手について

Tunisia1945 チュニジア1945年発行の添付切手には、シディブサイドという町の風景にウチワサボテンとアガベが描かれていた。

シディブサイドSidi-bou-Saidはチュニジアの首都チュニスTunisから20kmほど。チュニス湾Gulf of Tunisに面していて、白壁と青い空、紺碧の海が印象的な町のようです。有名なカルタゴはすぐそば。

切手が赤一色なので、青と白のコントラストのイメージが湧きにくいのですが、グーグルアースで調べると、切手と同じような現在の町の景色とアフリカのウチワサボテン、花茎を伸ばしたアガベを覗き見ることが出来ました。

グーグルアースでの位置:36 52'13.15"N 10 20'46.17"E

チュニジアではウチワサボテンを家畜の飼料として、また、その実はフルーツとして食する文化を有すると思うのですが、1940年代の切手にしかウチワサボテンが登場してこないのはどうしてなのかな?

*多肉植物やサボテンの切手に関しては”カテゴリー、サボテン・多肉植物:切手”に投稿しています。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

紅葉の酒水の滝 散策

0812神奈川県山北町の酒水(しゃすい)の滝と河村城址歴史公園にドライブに行きました。

国道246号線を離れて、平山地区集会所の無料駐車場から20分ほどみんなの後について川沿いの道を散策。

崩落地の整備のため、滝は近くの観瀑台から見物。この場所で、これほど落差のある滝は予想外。

写真のように木立の間から見える滝の上部は紅葉で彩られていました。

さすが日本の滝百選、かながわ景勝50選、ふるさと切手(神奈川県、1992年7月24日発行)に選ばれただけある。

0812_2 ついで、近くの河村城址歴史公園へ。運よく盛翁寺そばの無料駐車場につく。

そこから急坂を20分ほど登ると山城に着いた。平安時代末期頃からの歴史があるそうだ。北条氏の出城として、武田氏との戦いの場でもあったようだ。

写真は茶臼郭から畝堀越しに、小郭、本城郭を望んだところ。

人も少なく、銀杏の黄葉を眺めながら、広い郭内でのんびりひなたぼっこ。

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サボテンの切手帳

  • Melocactus macracanthus
    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

多肉植物の切手帳

  • Adansonia digitata 2000
    各種多肉植物の切手です。75地域 356種。Succulents on stamps。 多肉植物の花、風景、生活などが垣間見れます。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.
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