サボテンの華

  • Lobivia hertrichiana v. simplex
    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • シマハナアブとリトープスの花
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

サボテン金簪丸 黄花開く

つかのまの晴れ間、レブチア属のサボテン・金簪丸(きんさんまる、Rebutia marsoneri)が橙黄色の花を開花しだした。

購入したお礼、お土産の花。

0902cocolog 花茎が根元から伸びている様子が、金色の”かんざし”(簪)を挿したイメージなのか。

別和名として、黄花宝山、マルソネリーなどあり、

レブチア属としての貴重な黄花らしい。花径は3cmくらい。

私の”サボテンの切手帳”にも登場しています。

蕾がまだついているので、楽しみです。

*レブチア属の花、栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

サボテン錦繍玉の愛称

今年、購入したパロデイア属の花サボテン・錦繍玉(きんしゅうぎょく)の愛称について。

ドイツでは”トムの親指”と呼ばれているらしい(”サボテン栽培の要点 伊藤芳夫、池田書店”より)。

Parodiaaureispina0902 サボテン写真集で確認したら、Golden Tom ThumbやTom Thumbの英名が見つかりました。

これからは、英名も勉強しよう・・・

ところで錦繍玉は、上記古書イラストのような親指くらいのミニサボテンではなく、10cmくらいになるようです。

添付写真は休眠中の錦繍玉。金色の鈎状の中刺が印象的です。

黄金色の花が咲く春には、また違った姿が期待できるだろう。

なお、錦繍玉の学名はParodia aureispinaの他にParodia microspermaなど多数あることも同時に知りました。

*画像はクリックすると拡大します。

あの日輪玉実生苗が脱皮

1ヶ月前、根ジラミの被害を受けたリトープス・日輪玉系実生苗が脱皮を開始してきました。

株に食らいついていた根ジラミを潰し、ダイシストン粒剤をほんの少し廻りに埋め込んだりしてきました。

0902 その後、少し回復し、新体が膨らんで脱皮中です。

特徴的な窓模様が現れて、チョットほっと。

しかし、他の鉢の”へたり”気味の株に、根ジラミが発生してきました。

頭の上に徘徊しているずうずうしいやつもいる。頭ジラミではない!

爪楊枝で1匹ずつ殺したり、農薬を用いたりして苦闘中です。

*根ジラミ被害直後の様子は2009年1月21日記事を参照ください。

リトープスの花や病気、栽培記録は”カテゴリー、多肉・リトープス属”にまとめています。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

新天地 そろそろ花芽

冬越し中のギムノカリキウム属のサボテン新天地に、今年も花芽が発生しそうです。

刺座上の綿毛が5mm程膨らみだしたので、花芽の頭がそろそろ見え出すだろう。

0902 休眠中で、まだ生長開始していませんが、

この金色の綿毛の動きが、春のサイン。

*サボテン新天地の花、栽培記録は"カテゴリー、サボ・ギムノカリキウム属”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

レブチア紫宝丸に花芽

昨年、購入したレブチア属のサボテン・紫宝丸に真っ赤な花芽0902が発生していた。

小さい苗なので、今年が初めて花芽かもしれない。

たった一個で、貴重。

和名や学名Rebutia violaciflora(R.minuscula subsp.violaciflora)のように紫っぽい花が咲くかどうか。

姿は写真のように円筒形。若緑色の肌で、刺も短く、”原色 サボテン 、伊藤芳夫、集英社”や”Cacti  The illustrated dictionary "の特徴と異なる点が気がかり。

*レブチア属のサボテンは、8種に増えましたので、その栽培記録を”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめました。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

緋花玉の子吹き

ギムノカリキウム属の花サボテン・緋花玉の子吹き状態をホームセンター植物コーナーで、初めて見た。

子の色艶は良く、扁平でボタンのよう。

0902 私の緋花玉は無加温状態で休眠中。ゴツゴツして、下部は白っぽくなっている。

写真のように”ときに子を出す”状態にならないかな~

*緋花玉の花、栽培記録は”カテゴリー、サボ・ギムノカリキウム属”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

サボテン子苗が届く

サボテン・多肉植物業者(山城愛仙園)からサボテンの子苗が届いた。

一個づつ新聞紙に包まれ、合計9個.。1個265~750円

0902 根や付着した土の様子をまずチェック。

健康そのものだったので、そのまますぐ植え替えた。

注文した品はエキノケレウス属・美花閣hyb.、ネオポルテリア属・白翁玉(正木)、パロディア属・錦繍玉、レブティア属・宝山、ムスクラ、偉宝玉金簪丸、優宝丸、ルリ鳥(濃赤花)

皆良く知られている丈夫で花の美しいサボテン達です。

もう赤い花芽が発生し、早春に咲く白翁玉や金簪丸は蕾が伸びている。

引きこもったり、萎れたりしなければ、もう春。

*写真は植え替え直後。寄せ集めの鉢のため、色、大きさバラバラです。斜体表示したものが花芽発生中。

サボテンに関する栽培記録は”カテゴリー、サボテン・多肉植物”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

恵比寿笑い 幼苗腐る

昨年仲間入りした多肉植物・恵比寿笑いの実生苗が腐ってしまった。

この冬の間、丸い体が萎れて状態がよろしくなかった。

0902 ついに、柔らかくなり、疣、刺?が簡単にはがれてしまった。

写真は縦に切断した様子。

銀色の薄皮の下は、ゼリー状で、中心部分は黄褐色に変化。

細い根はカラカラになって枯れていた。

温度の急激な変化や、中途半端な水遣りの影響か?

”水やりを控え”、乾燥気味にしていたのだが。

残った一つは今のところ異常無いようだ。

あと一月。

*恵比寿笑い(パキポディウム・ブレビカウレPachypodium brevicaule)の栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

サボテンの花飾り切手

サボテンの花は色や形に富み大変綺麗。

しかし、寿命は半日~3日程度と短く、蘭のようなブーケは無理だろう。

Caicos198777s 添付の切手はエリザベス王太后(1900-2002、The Queen Mother,The Queen Mum)の生誕85年記念。

カイコス島(西インド諸島)から発行された4枚組の1シート。

切手は花で縁取りされ、華やかさを演出しています

この花飾り、よく見たらサボテンの花!

白花は大輪柱(Selenocereus grandiflorus)、赤花は司蝦(Echinocereus engelmannii)。

1981年にタークス・カイコス諸島から発行された切手のサボテンデザインそのものでした。

タークス・カイコス諸島の象徴としてのメロカクタス・彩雲は英国王室のビクトリア女王、エドワード7世、ジョージ5世、ジョージ6世、エリザベス女王とともに切手に度々登場していました。

エリザベス王太后の切手にも、この地のサボテンの花が登場していたとは!

なお、タークス・カイコス諸島からも生誕85年記念切手が発行(1985年6月15日)されていますが、こちらの花飾りはハイビスカスのような花。

ところで、なぜ、サボテンの花の寿命は短いのか。

*タークス・カイコス諸島のサボテン切手については”カテゴリ、サボテン・多肉植物:切手”や”サボテンの切手帳”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

梅にメジロと虫

春一番が吹き、ポカポカ陽気。白梅も咲き出し、メジロ夫婦が慌しく花を求めていた。

しかし、蜜を吸うというより、何かをついばんでいる様子。

0902 花の中を覗くと、小さい虫が数匹づつ集っていた。

梅の蜜を吸いに集まった虫をメジロが食べるという行動パターンのようだ。

それにしても、もう虫!

*虫については”カテゴリー、昆虫”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

マリーパトリシア 青紫に変色

ロビオプシス属のサボテン・マリーパトリシアは、購入して初めての冬越し。

濃緑色の稜の先端が青紫色に変色してきた。

0902g 無加温の状態なので、じっと寒さに耐えているようだ。

あと一月。

・・・ところで、長年使用していたキヤノンIXY DIGITALカメラが故障してしまった。

再生モードでは正常なのに・・・撮影モードでモニター画面が真っ暗。

お客様相談センターにトラブル内容を伝えたら、CCD内部の接合箇所の不具合の可能性があり、無料点検・修理に該当するようだ。

担当者の的確なチェックと受け答えで、まず一安心。

早速、配送依頼した。

*ロビオプシス属の花、栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビオプシス属”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

サボテン青王丸 動く

今日は、春一番が吹いた。

無加温のプラスチックケースに入れているノトカクタス属のサボテン青王丸が動き出してきた。

20902 稜間が少し広がり、頂部は黄緑色になり、赤い刺もチョッピリ出てきた。

貴宝青も生長開始の兆し。

昨年より少し早いようだ。

*青王丸などの花や栽培記録は”カテゴリー、ノトカクタス属”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

胡蝶蘭 赤紫花咲く

胡蝶蘭(ファレノプシス)の花が咲き出してきました。

写真は赤紫の小さな花を沢山咲かせるタイプです(本来は、です)。

0902 室内のビニール温室内に冬場置いているので、乾燥気味なのが心配の種。

ミズゴケは”からから”、根や葉も萎れるなど。

今年は、霧を噴霧するだけでなく、時々水をタップリあげています。

今のところ葉の色艶も良く、ちょっと調子が良いようだ。

*胡蝶蘭の花、栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

伊藤芳夫 サボテン本リスト

サボテン栽培では伊藤芳夫氏の本を時々参考にしています。

最後の著書”サボテン博士の歩いた道・・・”を読み、その全著作はどのようなものか整理してみました。

絶版古書がほとんどのため、全ての原書に当たって点検していませんが、年譜の校正ミスなど大方修正できたと思います。

昭和30~40年頃のサボテンブームが、本の出版数やタイトルからも伺える。

サボテンの知識と栽培法 タキイ種苗株式会社、昭和27年

2.サボテン綺談 朝日文化手帖9 朝日新聞社、昭和28年

3.シャボテンー環境と植物 岩波写真文庫81 共著、岩波書店、昭和29年

4.サボテン 栽培と知識 朝倉書店、昭和29年

5.サボテン放談 朝日文化手帖62、朝日新聞社、昭和30年

6.世界サボテン史 中央公論社、昭和30年

7.サボテン図説 南米物サボテンの分類 風間書房、昭和3

8.最新サボテン園芸  実用新書48、池田書店 昭和37年

9.サボテンーその神秘な花ー カラーブックス 保育社 昭和37年

10.神秘なサボテン 農業図書株式会社、昭和38年

11.写真花サボテン  図で見る実生から採種まで、池田書店、昭和38年

12.原色花サボテン 農業図書株式会社、昭和38年

13.サボテン栽培必携 池田書店、昭和39年

14.サボテン栽培の要点 実用新書70 池田書店、昭和40年

15.花サボテン図譜 誠文堂新光社、昭和42年

16.目で見るサボテン栽培入門 初めての人の質問に答えて 日本文芸社、昭和43年

17.花サボテンの栽培 実益をあげる指針  有紀書房、昭和43年

18.サボテン園芸を楽しむ 日本文芸社、昭和44年

19.花サボテンの新種作出法 日本文芸社、昭和45年

20.サボテンの収集と作り方 池田書店、昭和45年

21.最新サボテン接木入門 日本文芸社、昭和45年

22.花サボテン 実生・育成・採種  実用新書78 池田書店、昭和45年

23..原色 サボテン 園芸植物大観4、集英社、昭和46年

24.サボテンの栽培と鑑賞 金園社、昭和47年

25..サボテン記 東京新聞出版局、昭和49年

26.画文集 花咲くサボテン 日貿出版社、昭和50年

27.サボテン栽培 どうすれば上手に作り繁殖できるか 新日本教育図書、昭和53年

28.サボテン2100種の見分け方と属別栽培法 講談社、昭和54年

29.花サボテンの魅力  鑑賞と栽培法、共立出版、昭和56年

30.原色 花サボテン 家の光協会、昭和57年

31.サボテン科大図鑑ー分類と解説 新日本教育図書、昭和57年

32.サボテン科大事典226属とその種の解説 未来社、昭和63年

33.サボテン博士の歩いた道 ガンと肝炎と闘って世界一 四季出版、昭和64年

絹さやえんどう 青い鞘

”絹さやえんどう”のプランター栽培は順調。

0902_2 一番最初に咲いた白い花に緑の鞘が見えてきました。

花が咲いて半月、2cmくらい。

害虫の”ハモグリハエ”により、下の葉はスカスカで、枯れている。

それでも元気よく生長し、たくさん花が咲いているので、以前より気にならなくなった。

*絹さやえんどうの栽培記録は”カテゴリー、園芸”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

サボテン通販カタログ 届く

”2009年愛仙会合同リスト特別号”(山城愛仙園)が届いた。

今年も、春の繁忙期前の案内。

近くにサボテン専門業者が見当たらないのであり難い。

早速、”卸売り超特価編”から、今回は小さい花サボテン・レブチヤ属を中心にファックス。

箱代(千円)は痛いが、梱包の手間や運送費を考えると納得。

多肉植物も多々ありましたが、目当てのサボテン子苗が200~300円円台から購入できるのがうれしい。

いろんな種類を注文してしまった。

フェロカクタス緋翔竜の子

昨年夏、フェロカクタス属のサボテン緋翔竜が沢山子吹きした。その後の経過報告です。

栽培中のフェロカクタス属の中で一番丈夫で、元気に成長しているのが緋翔竜。

0902_2 子吹きしてから8ヶ月目。結局、小さい子も含めて5個。

2cmくらいになって、刺も少し赤みを帯びて生長しています。

まだかわいいです。

親の上部の刺座からは、花芽が少しずつ伸びてきております。

来月になれば、私のサボテンの中で真っ先に咲くかも

*私の拙いフェロカクタス属サボテンの栽培記録や花は”カテゴリー、フェロカクタス属”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

仙人掌の絵

日本のサボテン界の大恩人といえば、棚橋半蔵氏。その著書、”仙人掌及多肉植物名鑑、1917年発刊、横浜植木株式会社刊”に掲載されているサボテンの絵について。

私は、この不朽の名著を極めて安価で手に入れております。

0902 こんなことも、偶には回ってきます。

この本には、極彩色の仙人掌の挿絵が2枚あり、その色鮮やかさ、力強さに感心しております。

添付写真はその1例、

90年程前に描かれた公爵蝦とアツケルマン孔雀の姿、どうですか

自生地の厳しい姿を撮影したサボテン写真集では、いつかはここに行きたいと思うし、

伊藤芳夫氏の多数のペン画を眺めると、その特徴を捉えた巧みさに、これまた感心し、パソコンソフトでマネできたらと思ったりしています。

なお、棚橋半蔵氏の業績や上記の著書の位置づけについては、”日本サボテン史”、”サボテン今昔”、”Webサボテン今昔”等にて、平尾 博氏から紹介されており、その内容を知ることが出来ます。

*画像はクリックすると拡大します。

静岡いちご”紅ほっぺ”を頂く

今日は立春。水仙も白梅も咲き出し、暖かくなりました。

静岡県・伊豆の国市では”いちご狩り”シーズンまっさかり。

知り合いの農家から、収穫したばかりの”紅ほっぺ”を頂きました。

0902_2 超特大、1パック8個で満杯。

写真のように、みずみずしい赤色。

甘味と酸味がしつこくなく、食感抜群でした。

こんな苺がプランターで採れればなー

*画像はクリックすると拡大します。

虹色スミレ 満開となる

種まきして4ヶ月。咲き始めてから1ヶ月。

0902 虹色スミレが満開状態になりました。

明日は立春、いよいよ花の季節。

*添付写真のパンジー切手は、グリーティング切手(1998年3月13日)と日本国際切手展シール式切手(変形、2000年5月19日)。

**虹色スミレの花、栽培記録は”カテゴリー、園芸”にまとめております。

興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

黄瀬川鉄橋まで散歩

今日は快晴。東海道線・黄瀬川陸橋まで散歩した。

902 この場所、黄瀬川に架かる鉄橋越しに富士山が遠望できる場所として、鉄道写真マニアには良く知られたポイントらしい。

沼津側の土手には、既に2人ほどカメラを構えていた。

昨日までの雪で富士山は、この冬一番の白さ。

宝永火口まで真っ白。

富士を眺めたり、鴨の遊ぶ姿を眺めたりしてゆったり。

今度は、大きな笠雲やつるし雲がかかった富士山をバックに撮りたい。

*添付写真は、貨物列車が沼津から三島方向に通過しているところ。長泉町側の竹やぶが刈り取られて、鉄橋が良く見えるようになってきた。

画像はクリックすると拡大します。

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

サボテンの切手帳

  • Melocactus macracanthus
    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

多肉植物の切手帳

  • Adansonia digitata 2000
    各種多肉植物の切手です。75地域 356種。Succulents on stamps。 多肉植物の花、風景、生活などが垣間見れます。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.
無料ブログはココログ