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ザイオンに近いブライスキャニオン国立公園Bryce canionは、フードゥーHoodooという尖塔が林立し、他とは趣が違った。
ここは、標高2000mぐらいの高所によるのか寒風が吹き、トレイルの下は凍結していた。
翌日のサンライズ・ポイントでは雪のため視界ゼロ。
もっと時間があれば迷宮のなかで探索したかったところ。
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2009年4月27日 (月) 旅行・地域 | 固定リンク |
岩の間の緑色に見えるところにはサボテンも自生しているんですか。
投稿: queiiti | 2009年4月28日 (火) 19時18分
緑の木は針葉樹ポンデロサ松、ダグラスモミなどで、この木の下の植相は貧弱で、ブライスキャニオンではサボテンは見かけませんでした。しかし、下に降りていませんので、現場確認はできておりません。 なお、"Canyon country Wild flowers"という本でもウチワサボテンは、この針葉樹林帯は自生環境に該当していませんでした。 ところが、グランドキャニオンでは、このような針葉樹林帯にウチワサボテンを2,3個見かけましたので、全く生えないということはないかも。
投稿: さぼらん | 2009年4月28日 (火) 22時19分
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岩の間の緑色に見えるところにはサボテンも自生しているんですか。
投稿: queiiti | 2009年4月28日 (火) 19時18分
緑の木は針葉樹ポンデロサ松、ダグラスモミなどで、この木の下の植相は貧弱で、ブライスキャニオンではサボテンは見かけませんでした。しかし、下に降りていませんので、現場確認はできておりません。
なお、"Canyon country Wild flowers"という本でもウチワサボテンは、この針葉樹林帯は自生環境に該当していませんでした。
ところが、グランドキャニオンでは、このような針葉樹林帯にウチワサボテンを2,3個見かけましたので、全く生えないということはないかも。
投稿: さぼらん | 2009年4月28日 (火) 22時19分