サボテンの華

  • 英冠玉の蕾
    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • イボバッタ幼虫と刺林
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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巣を守る花蜘蛛

花に潜んで、エサに飛び掛る花蜘蛛も、卵を産むときには巣を作るようだ。

添付写真は、ホトトギスの葉裏に真っ白な巣を作り、それを守っている雌の花蜘蛛。

0907cocolog 先端の葉を少し織り込んで雨に当らない様にしている。

そっとしておいた。

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サボテン短毛丸の花粉

短毛丸の白花が昨夜咲き出したので、花粉を顕微鏡で覗いてみた。

まん丸で、小さな突起物が多数表面にあるようだ。

0907 写真は。数珠つなぎ状態の花粉

45年前のオリンパス顕微鏡を探し出し、スライドガラスやプレパラートを理科教材店で購入して撮ったもの。

さあ!これからいろいろ覗いてみたくなった。

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サボテン花が黴る

綺麗に咲いていた黄花緋裳丸の花も、2日後にはだらしなく萎れ、その花筒にはびっしりカビが生えていた。

切り取る時、胞子が飛び散るのが見えた。

0907cocolog 長梅雨で、サボテンを栽培しているビニールトンネルは湿気充満。

雲間の光でも有難い。

*緋裳丸の栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

牡丹にカイガラムシ発生

牡丹の葉裏にカイガラムシが多数発生していた。

へばりついていたのは真っ白く大きな雌の成虫。

0907cocolog しかも蟻が寄っていた。

樹液を吸い取られたら、花芽にも影響するので、小枝で掻き落した。

梅雨が明けず、ジメジメしたこの時期、害虫退治に追われる。

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明日咲くサボテンの蕾

サボテン花鏡丸の緑色の蕾11個が、数日かけて伸びだしてきました。

110907cocolog 昨夕には桃色の花弁も見え出し。今朝6時頃にはリング状に一斉に開花しました。

写真は開花12時間前の状態。

*花鏡丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・メセキノプシス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

短毛丸白花に尺取虫

短毛丸かき子の白花に尺取虫の幼虫が潜んでいた。

0907cocolog カタバミの茎に擬態しているのを見かけるが、純白の花では効果なし。

*画像はクリックすると拡大します。短毛丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノプシス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

三島の味、うな丼

馴染みのうなぎやに出向いたら、やけに行列が出来ていた。

土用の丑の日近くだし、7時頃遅く着いたのがまずかったか。

幸い7時30分のラストオーダーに間に合って席に座れた。

隣席の人から、この元祖”うなよし”が先週のテレビ東京  日本の丼 ベスト10 の番組に登場したことを知った。

三島名物といっても、値が張るものなのに、まさにテレビの力

<追記>

2016年12月1日、NHKクローズアップ現代に脱”土用丑の日”始まった模索の中で、うなぎ専門店として、このお店の対応をたっぷり紹介していました。 もうウナギなくなり次第閉店です。
先日も昼前に行って来ました。 お品書きですぐ、この店と分かり、女店員さんでガッテンしました。

オンブバッタ発生

雑草状態の大葉が斑に食われだし、てんぷらには使えなくなってきた。

オンブバッタの仕業だった。

0907 1cm程の幼虫が緑色の葉の上に分散して隠れていた。

既に後肢が失ったものもいた。

身を削って生きているのに、大葉数枚くらいでガタガタいえない。

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ベトナムのドラゴンフルーツ

ベトナム産ドラゴンフルーツが近く禁輸解除されるようだ。

ドラゴンフルーツはサボテン三角柱の果物。添付はベトナムから2008年に発行されたゴラゴンフルーツ切手。

Vietnam2008 ベトナムではミカンコミバエ種群やウリミバエが発生していて、生果実は輸入禁止措置がとられており、今回、蒸熱処理による殺虫技術が確立したので、この熱帯果物が輸入できるようになるとのこと。

さっぱりし、サクサクした食感、ほんのり甘味もあるようだ。一度は食べてみたいと思います。

*三角柱Hylocereus undatusの切手については”サボテンの切手帳”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

ハスの実

ハスの花後、立派な実が伸びていた。

その奇怪な、おっぱいが沢山あるような姿を撮った。

0907 寶仏座という有難い名札がついていた。

ところで、今日は日食、あいにく曇り空。

車中で皆既日食の中継を見ていたら、バッテリーがあがってしまった。

予想外の出費。散々。

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恵比寿笑いの白い根

多肉植物・恵比寿笑いの鉢底を覗いてみたら、白い細根が伸びていた。

見てはいけない秘密を覗いてしまったような感じ。

Cocolog0907 しかし、きれいな素顔、素肌でした。

体調は良いようだ。

*恵比寿笑いの栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

徒長していた紫宝丸

レブチア属のサボテン紫宝丸は、本格的に生長しだしたら、上部が大きくなった。

濃い緑色の肌になり、刺もしっかりしてきた。

0907cocolog 春先、刺が疎らで青白い肌、姿が円柱状だったのは、日照不足のため徒長していた状態のようだ。

もう密集状態で肩身の狭い暮らしから離れたので、思いっきり生長してください。

写真は、赤い花が咲いている頭でっかちの紫宝丸の姿。

子吹きの前兆もうかがえるので、また変形するかも。

*紫宝丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

今年もスタンレーレディースを観戦

今年も東名CCで開催された女子プロゴルフトーナメントを観戦した。

御殿場線裾野駅からギャラリーバスに乗車し、プレゼントの入場券をゲット。

8時過ぎに着いたため、一本道は混雑していたが、9時スタートに変更になっていたので全員のプレーを見ることが出来た。

なお、ガスが発生して、9ホールでの競技になってしまったが、賞金も楽しさも半減せず。

スタンレーゴルフは私にとってはアクセスが便利で、一日のんびり観戦できるので年中行事のひとつ。

今回、良かった、悪かった、気がついた点

①皆さん、女子プロを長年の知り合いのように、・・・さん、・・・ちゃんと親しげに呼んいること。

②食べ物の売り込みの甲高い声が、10番グリーンまで届いてしまうこと。QUIET !

③サインやボールをねだる”ちびっ子”が沢山いること。私もめげずに、最終日上位にランクインした米山みどり、宅島美香プロのサインを頂きました。

④裾野駅近くの市役所にもバスは巡回するのだが、ここは、指定の無料駐車場なのかな? 要チェック

⑤アンケートに答えて草花の種(カスミ草、なでしこ、アスター、矢車草、クリサンセマム)を頂いたこと。来月、早速蒔ける。うれしい

サア、これで前半戦終了。次は全英女子オープン。

恵比寿笑いにカイガラムシ

多肉植物の恵比寿笑い、病気にもならず元気に生長中。

しかし、緑色の元気な葉の付け根にカイガラムシが張り付いていた。

0907 2mmくらいで白色の一個。.

被害が発生する前に気がついてよかった。油断がならない。

*恵比寿笑いの栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

頭のない蝉

クマゼミの羽化が始まり、鳴き声も聞こえてきました。

しかし、もう死骸が4匹落ちていた。

良く見ると、全て頭部だけが無い。

0907cocologこれは鳥、トカゲの仕業?

あるいは驚いて飛び立つ時、はずれたのか?

真夏のミステリー。ピクピク。

*画像はクリックすると拡大します。

カナブンの食害

椿の枝先の葉が網目状に食害された。

殺虫スプレーを奥まで吹きかけたら、ザワザワしてカナブンがあわてて飛び出してきた。

0907 今年の集合場所に、まず椿が狙われた。

梅、ヒメシャラ、アジサイ、金木犀なども今まで被害にあったので、見つけ次第駆除しなければ。

*画像はクリックすると拡大します。

青白いホロンベンセ幼苗

パキポのホロンベンセの実生栽培を始めて、1ヶ月程。

青白い幼苗は、双葉の状態のまま生長が止まってしまった。

Horombense0907cocolog 一方、徒長気味に3cmほどに伸びた苗はチョッピリ太くなり、細長い本葉も3-4枚に。

恵比寿笑いの種より2倍ほど大きいので、勢いが違う感じ。

しかし、独り立ちはまだまだ。強い風を避け、涼しい場所を探して鉢をうろうろ。

*Pachypodium horombenseの実生栽培記録は”カテゴリー、多肉。パキポヂウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

蛾 対称美

なに?この黄金の輝き!

蛹かな?

0907cocolog 交尾中の”蛾”でした。

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スズラン 青い実

雑草を取り除いたら、スズランの青い実を見つけた。

0907cocolog 丸いi緑の玉が2つ。

スズランと聞いただけでも涼しい。

しかし暑い、梅雨明けか?

*画像はクリックすると拡大します。

峠の釜めしを購入

東京駅東海道新幹線中央出口構内の駅弁売り場で”峠の釜め”しを購入した(900円)。

出来立ての横川駅の元祖”峠の釜めし”の売込みをしていたので、つい引き寄せられた。

何時もは”深川めし”一筋だけど、今回は奮発した。

鶏肉、たけのこ、椎茸などほどよく味付けしてあった。

どっしり重い器も格別。

濃い味付けでないし、釜が浅くなったようにも感じたが、何十年ぶりなので定かでない。

優宝丸に黒い斑点発生

サボテンの優宝丸の上部に黒~黒緑色の小さな1mmほどの丸い斑点が発生していた。

触ってもカイガラムシのように取れません。

0907 緑色の肌が円形に盛り上がって、黒く変色しだすようだ。

花期には緑色だったので、気にとめていなかった。

今のところ全体の生育には影響はでていない。

他のレブチア属には、このような症状は発生していません。

原因不明。この黒いあばた、何を合図しているのだろうか?

*画像はクリックすると拡大します。優宝丸の花や栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

ペルーの柱サボテン?切手

ペルーの古くて地味な切手(1938年発行)に、ひっそり描かれている柱サボテンについて。

Tarma渓谷の風景とプロペラ飛行機が描かれている切手の両脇に、花が咲いている柱サボテンを見つけました。

Peru25_2 タルマは首都リマから北東へ160Km、アンデス高地、標高3000m以上の渓谷の町(フニン県)。

途中、国道20号沿線にはマツカナMatucana、オロヤLa Oroyaの町名も。

ということはタルマの地名を冠した属名、種名のサボテンは有?

Tarmaが自生地のTrichocereus tarmaensisを探し出しました。

ひょっとして、切手の柱サボテンは白い花が咲く、このトリコセレウスかな。

*画像はクリックすると拡大します。多肉植物やサボテンに関する切手については”カテゴリー、サボテン・多肉植物:切手”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

パキポの実生栽培 本葉でる

パキポディウムのブレビカウレ(恵比寿笑い)とホロンベンセの種を蒔いて、ほぼ1ヶ月。

双葉が出てから腐ることも無く、小さな本葉も見えてきた。

Cocolog 1枚1枚、2枚一緒とかいろいろ。

それに伴い、徒長気味の細い茎も太めになってきた。

直射日光に当てても、サボテンのように赤くなることも無く、むしろ緑肌が濃くなり、しっかりしてくるようだ。

植替えした苗では、白い根が2cmほどまっすぐ伸びていた。

茎も葉も根も、秋までに早く大きくなってくれ!

*画像はクリックすると拡大します。写真は恵比寿笑い。3枚葉の幼苗も写っています。恵比寿笑い等の栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

サボテン竜眼の雄しべ

フェロカクタス属のサボテン・竜眼は、今年も黄緑色の花が咲き出しました。

2,3百本はある雄しべ(花糸)の数の多さに気がついた。

0907cocolog_2 柱頭を雄しべが束になって囲んでいる様子も魅力かな。

フェロなのに赤い豪刺を紹介できないもどかしさ。

*竜眼の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・フェロカクタス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

エピデンドラム 緑白花開く

中南米原産のラン(蘭)・エピデンドラムの蕾が開きだしました。

0907cocolog_2色鮮やかな園芸品種とは違い、緑白色の地味な色で、ひっそり咲いています。

やはり、寒冷紗の中で栽培すると、蕾は途中で萎れることもないようだ。

*画像はクリックすると拡大します。エピデンドラムの花や栽培記録は”カテゴリー、ラン・”にまおめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

クマゼミの脱け殻発見

大きいクマゼミの脱け殻を発見。

0907cocolog 意外に早い羽化。

温暖化が進んでいるのかな。

おや、どこかで蝉の鳴声が・・・

いやこれは耳鳴りだ。

*クマゼミについては”カテゴリー、昆虫”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

やぶ蚊 一撃

庭にはやぶ蚊がぶんぶん。

飛んでいる藪蚊を目がけて市販の野菜や花に使う殺菌・殺虫液を霧状に一噴き。

ポトッと落下し、昇天。

アルコールを含むため蚊に瞬時に浸透し、飛行できなくなるようだ。

蚊や蝿の殺虫スプレーより強力。

勿論、うどんこ病や灰色かび病や毛虫、ナメクジなどの害虫を見つけたら、一噴き。

これで、落ち着いてサボテンや蘭の手入れ、雑草取りができるようになりつつ・・・。

なお、賢明な皆様は、使用上の注意をよく読んでから適切にお使いください。

三島梅花藻の里まで散策

冷たい清流の中に咲くミシマバイカモを見に、佐野美術館前の梅花藻の里まで散策してきました。

数メートル四方の湧水池に梅花藻が保護されていた。

0907 白い花が咲いていたこの植物はキンポウゲ科の多年草、楽寿園の小浜池で発見されたそうです。

水の都・三島に、せせらぎの景観を再生した活動の証として採り上げられていました(週刊新潮 7月9日号参照)。 

三島名物という白い皮に包まれた梅花藻まんじゅうを松韻にて購入し、源兵衛川に向かってぶらぶら。

さて今日は、全国注目の県知事選挙投票日。早速投票してきました。どうなるか。

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パキポディウムの葉伸びる

今春植替えを行なった恵比寿笑いは、6月になり元気を取り戻してきた。

勢いの良い葉が出て、長ささ6cm以上の大きな葉も(この株では最大)。

0907cocolog_2 新根が伸びて、十分吸水できるようになってきたのかも。

先月種を蒔いた恵比寿笑いとホロンベンセも、ミリ単位の小さな本葉が出てきそうです。

*恵比寿笑いの栽培記録は”カテゴリー、多肉。パキポディウム属”にまとめております。

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マルソネリー 鉢が歪む

子吹きしているレブチア属のマルソネリー(金簪丸)の生長が盛んで、鉢一杯になってきた。

購入直後の春先に植え替えたばかりで、予測を間違えた。

Marsoneri0907cocolog 一回り大きな鉢に植え替えようとしたら、太い花芽が一個伸びていた。

この黄花が咲いてからにしてみよう。

画像は歪んできた鉢。

*マルソネリー(金簪丸)の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

イラガの幼虫発生

白い葉脈だけが目立つ、スカスカのヤマモモの葉を発見。

殺虫スプレーを周囲に吹きかけたら、ぽたぽたと黄色い虫が落ちてきた。

0907cocolog 5mmほどのイラガの幼虫であった。

あの痛い電気虫!

まだ集団活動していた時だったのでよかった。

このごろカナブンをはじめいろいろな害虫が多くなってきた。

そのおかげか、スズメは2回目の孵化をしてしまった。

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優宝丸 群開する

サボテン優宝丸Rebutia kupperianaが群開しました。

といっても、たった4花ですが。

4cocolog 赤花と思っていたら、意外に濃い橙色の花でした。

ちなみに群開とは、3花以上一度に開いたときをいうようです。

*優宝丸(別学名Aylostera kupperiana)の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

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サボテンの切手帳

  • Melocactus macracanthus
    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

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