サボテンの華

  • Lobivia hertrichiana v. simplex
    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • シマハナアブとリトープスの花
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

« 2009年7月 | トップページ | 2009年9月 »

外壁にカノコガ

外壁にカノコガ(ヒトリガ科)が張り付いていた。

全体が黒地で、白いすかし模様のある翅。胴体にオレンジの横棒。

Photo 結構目立っていたので、写真に1枚。

庭をパタパタ、低空飛行して飛んでいった。

*画像はクリックすると拡大します。

サテンフレームを製作中

サボテンの栽培フレームの製作に取り掛かり、のこぎりとねじ回しに精力中です。

1.場所、向き:スペースの都合で、南向きフレームで、正方形(135X135cm)。

2.材質:面取り板で骨組みを作成。地面近くは野地板。側面、上蓋は中空ポリカーボネートで採光重視。

3.防寒、通風対策:内面に発泡スチロール板を貼り付ける。通風は側面のポリカーボネート板をスライドさせて調節する予定。

現在、ほぼ骨組みが出来上がり、明日以降ペンキ塗り、ついでプラスチックジョイナーで中空ポリカーボネート板を貼り付ける予定。

緋翔竜に白痣

地震で転げたサボテン・緋翔竜の植替えを行なった。

根元は何事も無かったが、青緑色の肌に白い痣が出来ていた。

0908 同じような傷が他の稜にも発生。

黄色く変色し、白い痣になるようだ。

日焼け?病気?

同じフェロの金鵄玉にも発生したことがある。

丈夫と思っても落とし穴。

*画像はクリックすると拡大します。緋翔竜の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・フェロカクタス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

金鯱実生苗 しっかり生長

一昨年の春、種を蒔き、今春、橙色の刺が発生した金鯱実生苗、4ヶ月後の姿。

一回り大きく生長し、根も鉢穴からはみ出てきた。

0908 日焼けしない程度に十分日光に当てているので、徒長気味の体型が、少し丸みを帯びてきました。

刺も長くしっかりしてきた。

この秋の生長も期待。

*画像はクリックすると拡大します。金鯱の実生栽培の記録は”カテゴリー、サボテン実生栽培”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

リトープスを植替えて一安心

8月も下旬、朝晩涼しくなってきたので、懸案のリトープスの植替えを行なった。

実生苗(丸2年)は"もぬけの殻"状態のものもあり、無残な状態。

0908cocolog この状態を見るのは辛く、情けない思い。

断水状態が長く続いたため、根はからからで、根元には白い粉。

しかし赤玉と鹿沼土主体の新しい用土に植え替え、ダイシストン粒剤も加えたので、一安心。

皆、旧皮を剥されたので、風呂上りのようにさっぱりしています。

数日したら新しい根が出て、体に張りがもどり、窓の模様もはっきりするだろう。

*写真は微紋玉系の実生苗。画像はクリックすると拡大します。

**リトープスの花、栽培記録は”カテゴリー、多肉・リトープス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

ふるさとフレーム切手・三島を購入

選挙出陣式の帰り、地元郵便局で”「歴史と水の都」三島”のご当地フレーム切手を思わず購入(8月10日発行)。

Cocolog 三嶋大社周辺の風景、”三嶋大社社殿、つるべっ子、紅白梅と富士山、弥生・三嶋大社、三嶋大社神池、朝富士、夏祭り・流鏑馬、地口行灯、樂寿園、伊豆箱根鉄道”の80円切手 10枚でした。

ところで切手デザインの雰囲気と異なり、隣のわが町は、いよいよ町長、町議会選挙スタート。

クマゼミの鳴き声も終わり、ジージー、ミンミン蝉より必死な連呼マイク。

コオロギの音も邪魔されてます。

*画像はクリックすると拡大します。

展開しない柱頭

軒下に出しっぱなしのサボテン・短毛丸が、昨夜咲き出しました。

今回の白花の柱頭は堅くしまって、日が昇ってもほころびません。

0908cocolog 本来なら11ぐらいに開裂するはず。

こんなこともあるのだ。

添付写真は棍棒状の柱頭と花に集まっていた蟻。

ところで、この蟻、何を探しているのか、あちこち歩き回っている。

*画像はクリックすると拡大します。短毛丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノプシス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

アカダニの拡大写真

多肉植物・恵比寿笑いに取りついていたアカダニを顕微鏡で覗いてみた。

このアカダニは、背中を丸めて、ちょこまか小走りに動き回るタイプ。

0908cocolog モゾモゾしているダニとは違うものです。

拡大画像から、毛が生えている長い8本脚をはっきり確認。

小さいけど気持ち悪い。

こんなヤツが可愛い実生苗に発生していた。

一枚でも大切にしたい実生苗の葉。

*画像はクリックすると拡大します。丸いのは気泡です。

CAT Ladies 2009を観戦

今年も大箱根CCで開催された女子プロゴルフトーナメント予選2日目のプレーを観戦。

駐車場はレークアリーナ、湿生花園などありますが、一番近い仙石原の浄水場の臨時無料駐車場に車を留めることが出来た。

皆さん、プロの練習風景を見るため出足早いですね。

1番ティーの所で、プロの雑談に聞き耳立てながら、ぶらぶら。しかし、結構日差しは強力・・・・・・

・・・最後は新人でシード獲得確実の森田理香子プロ、米国でプレーしている大山志保プロのサインを頂いた。私はこれだけでもで身近に感じるファンです。

0908 帰りは、乙女峠越え。途中、昨年7月に開業したドライブイン・美華ガーデンにトイレ休憩。

御殿場市を眼下に富士山を眺めることが出来るので、アジア系の観光客に大人気とTVや日経地方版で紹介していた。

写真は団体予約で、残念ながら立ち入ることは出来なかった風車型レストラン。

*画像はクリックすると拡大します。

アメリカドクトカゲとサボテン

砂漠、サボテン、爬虫類という組み合わせに興味を持っているので、昨日の続き。

国連発行の絶滅に瀕した動植物シリーズ切手(Endangered specied series)第9次(2001年)にアメリカドクトカゲGila monsterが採り上げられている。

United_nations2001 Gila monsterは黒地に赤やオレンジ模様の毒々しい色合いの爬虫類で、噛まれるとセイブガラガラヘビと同じくらい有毒らしい。

アメリカ南西部の生息地が開発により脅かされているそうだ。

普段、地中の穴に生息しているが、切手ではウチワサボテンの陰に潜んでいます。アメリカ発行のソノラ砂漠の生物切手でも、同様にサボテン類に囲まれている。

サボテンとビュート(尖塔)の荒涼とした風景に、有毒のオオトカゲが生息している。

切手の窓から、スケールの大きさを感じています。

なお、第4次(1996年)には、サボテンの弁慶柱、花籠が採り上げられています。

*画像はクリックすると拡大します。

サボテンや多肉植物がデザインされている切手については”カテゴリー、サボテン・多肉植物:切手”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

サンエステバンチャクワラとサボテン

国連発行の絶滅に瀕した動植物シリーズ切手(Endangered specied series, 第10次)を眺めていたら、オオトカゲとサボテンが描かれている1枚に気がついた。

サンエステバンチャクワラSan Esteban Island Chuckwallaというイグアナ科の爬虫類で、

Unitednations2002 カルフォルニア湾・コルテス海の上記小島に生息している固有種とのこと。

ネズミに卵を盗まれたり、猫や犬に脅かされて絶滅危惧種となっているようだ。

切手では、岩に上り、柱さぼてん、ウチワサボテン、エビサボテン?に囲まれている。

サボテンの種類は?ハシラサボテンは武倫柱Pachcereus pringleiiかも知れない。

バハカルフォルニアBaja Californiaに訪れて、このような大サボテンCardonを眺めるのも夢の一つ。

*画像はクリックすると拡大します。サボテンと多肉植物の切手については"カテゴリー、サボテン・多肉植物:切手”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

象牙丸の大輪花

サボテン・安宅象牙丸が咲き出しました。

薄いピンク色の大輪が、アカダニで変色した肌を隠しています。

0908cocolog_3 この派手な花が咲くと、いよいよ夏も終わりに近いと感じます。

*画像はクリックすると拡大します。

安宅象牙丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・コリファンタ属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

大きいイモムシ

青白くて、大きいイモムシが、山芋様の雑草を食べているのを発見。虫唾が走る。

幼虫図鑑で調べたら、キイロスズメ(黄色大蛾)という蛾の幼虫であった。

0908cocolog 7cm程、頭には白い斑点2個、尾には黄色い角。

キモチワルイ。

*画像はクリックすると拡大します。

すみれ丸 子苗を購入

ノトカクタス属のサボテン・すみれ丸子苗をホームセンターで見つけた。

一個、198円、徒長気味の子苗です。

0908cocolog 全滅してしまった実生栽培からスキップ。

紫紅色の花を期待して、栽培を再開。

*すみれ丸(菫丸)の栽培記録は”カテゴリー、サボ・ノトカクタス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

<追記> 2年後、濃い紫の花が咲きました。

海老名SAのトイレ

お盆、行楽客と逆方向、東名高速を使ってお墓まいり。途中、何時も通り、海老名サービスエリアでトイレ休憩。

なんとトイレが褐色タイルで木目調に改修されていた。大は以前の2倍くらいのスペース。ちょっとしたホテル並み。

0908cocolog 入り口付近の太陽光発電システムが稼動していたり、ドライミストが噴出すエアガンのサービスもあった。

運転する気分も一新。

*画像はクリックすると拡大します。

蓑虫 発見

ブルーベリーの葉が虫食い状態になってきた。

小さなミノムシが葉裏に垂れ下がっていた。

Photo 久しぶりに出会えたミノムシ君、

オオミノガヤドリバエの寄生によって、激減しているそうだ。

*画像はクリックすると拡大します。

蘭の結実

7月初めから開花していた蘭・エピデンドラムの花が結実していた。

他の花は茶褐色に萎れているのに、青い鞘が5cmほどに伸びていた。

0908cocolog 珍しいので、このままにして、種が熟すのを待つ。

*エピデンドラムの花、栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

サボテン地震で転倒

台風9号による雷が鳴り響いていた今朝、駿河湾を震源とする地震で、軒下のフェロカクタス緋翔竜の鉢が転げた。

南側に傾いて伸び、ピサの斜塔状態だった。

0908 金魚鉢の水は揺れでこぼれ、昨夜玄関内に避難していた休眠中のリトープスに危うくかかるところであった。

さぼてん栽培のブログ”カクタス・へんてこりーな”のqueiitiさん、早速のご連絡ありがとうございます。

東海地震対策で家具の固定をしていましたので、それ以外の被害はないようです。

頂いたサボテンの種から発芽した苗も大丈夫です。

*画像はクリックすると拡大します。

サボテン用肥料を注文した

山城愛仙園から写真総合カタログが送られてきた。

今回は、次の植替えに備えて、綿実糟を原料としたペレット状の有機肥料とヤシガラ活性炭を購入してみた。

用土の硬質赤玉は他のルートで手配済み。

サボテン、多肉植物の卸売超特価編では、多くのものに惹かれた。

しかし、肝心の箱物、ボテン用フレームの作成が後回しになっている。

カタログ裏面の注文のみで、ぐっと我慢。

パキポの林

多肉植物、恵比寿笑いの実生栽培を始めて2ヶ月ほど。

茎は少し太り、白く丸くなってきた。

0908cocolog 本葉は4枚ほどに。黄変した葉もでてきた。

少しずつ生長しているのが分る。

*恵比寿笑いの栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめています。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

バオバブと象

フィラメート8月増刊号に、サンマリノ発行の保護樹林10種切手に、バオバブが描かれていたので、早速注文した。

写真のようにバオバブAdansonia digitata の脇にアフリカゾウLoxodonta africanaが小さくデザインされている切手です。

Sanmarino1979 ユーカリとコアラの切手もあり、たしかに、サバンナのバオバブは乾燥期、ゾウにとっては貴重な水分補給源。

しかし、バオバブにとっては幹を齧られる、穴を空けられるなどの被害。

現地の人は象からバオバブを保護するため、周囲に溝を掘っている写真を見たことがある。

単純な構図だが、大きいバオバブの身になって考えてみた。

*各種バオバブ切手については”多肉植物の切手帳”に掲載しております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

夏にニオイバンマツリ

鉢植えのニオイバンマツリ(アメリカジャスミン)、蕾が伸びだし、赤紫の花が咲き出してきました。

梅雨明け、蒸し暑い夏の花となった。

0908cocolog 写真は、木漏れ日を浴びるニオイバンマツリの花です。

*画像はクリックすると拡大します。

マルソネリーに蕾

レブチア属のサボテン、マルソネリー(金簪丸、きんさんまる)に、またオレンジの蕾が1個伸びてきた。

鉢がゆがみだしたので先月、植替えたマルソネリーです。

0908cocolog 他のレブチアは子育て中、あるいは夏季休暇中。

余裕なのか?

*マルソネリーの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。、

ウチワサボテンと蝶

雑草に卵を産みつけているシジミチョウが、サボテンの周りも うろちょろ。

しかし、花が開いている時、寄ってくるのは花粉集めのハナバチくらい。

西インド諸島のグレナダ発行の蝶切手のように、ウチワサボテンの黄花に、モンキチョウなどが蜜を吸いに寄ってくるのだろうか?

Grenada1994 サボテンの花に蝶々が、ひらひら舞う光景を想像。

*画像はクリックすると拡大します。各種ウチワサボテンの切手については”サボテンの切手帳”に掲載しております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

サボテンの種を頂く

サボテンのいろいろな素顔が覗かれる同好者queiitiさんのブログ ”カクタス・へんてこりーな”を訪れたら、種の無料配布の案内。

手を上げたら、早速、8種(一袋30~50粒)が送られてきました。

Hypogaea0908cocolog すぐ、芝目土とバーミキュライトを主体にした用土を消毒し、種を蒔いてみた。

前回はコピアポア テヌイシマ、ヒポガエアなどのコピアポア属主体、今回は士童、竜の子などのフライレア属やウイルコキシア属、ツルビニカルプス属など。

初心者の私には全て栽培したことがない貴重なサボテンばかり。

queiitiさんの気前の良さに感謝しつつ、どんな子に育つかワクワクしてます。

写真は、コピアポア ヒポガエアの実生栽培1ヶ月目。徒長したり、透明にとろけたりし苦戦中。やっと刺が発生した状態。

*サボテンの実生栽培については”カテゴリー、サボテン実生栽培”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

資生堂の缶切り

昨日の続き。古い家の整理。

台所のガラクタの中に、資生堂Shiseidoの表示がある鎌倉彫のお盆や缶切が出てきた。

0908cocolog添付写真の赤い円形の缶切は4種のブレードが内包され、表面にはsinging vegetableのシール。

以前、資生堂製品を取り扱っていたので、その名残。

台所にはオイルや農薬など、廃棄が大変。

*画像はクリックすると拡大します。

ごみを運ぶ

茅ヶ崎方面にサーフィン、いや、古い家の整理に出向いた。

先週、東名岡宮から三島塚原ICまでの東駿河湾環状道路が開通したので、これを利用し、三島市外を通らずに箱根へ。

箱根新道入り口が片側規制していたが、海岸沿いの西湘バイパスも利用して、気持ちよく一直線。

しかし、家の押入れはガラクタだらけ。こいのぼり、五月人形は良いほうで、古い電気釜、ガスストーブ、テレビ、エアコン、洗濯乾燥機、草刈機、蒲団・・・一回では運びきれず。

テレビは6台。昭和レトロに浸ってはいられない。

これから家電リサイクルの排出方法を勉強し、ごみだし。

<追記>

白黒TV、飯炊器、電気アイロン等は町資料館に引き取ってもらうことが出来た。

赤い帽子のメロカクタス

雨空にうんざりしているので、カリブ海・西インド諸島にでかけた。

勿論、グーグルアースで。

Anguilla1998 添付のイギリス領アンギラ島発行切手のような風景、メロカクタスの赤い花座が空の青、海の青さに負けず自生している景色を見たくなった。

小アンティル諸島アンギラAngullaの南隣、フランス領セント・マーチン島Saint Martinで、切手のようなメロカクタスの群落写真を見つけた。

緑色の肌は、長く伸びた赤い帽子を被っていた。

真っ赤が映えている。

こんなところでじっくり眺めていたい。

グーグルアース上の位置: 18 07'19.69"N 63 02'14.81"W  グーグルアースを起動させて、この位置へジャンプしてみてください。

*画像はクリックすると拡大します。メロカクタスの切手については、”サボテンの切手帳”に掲示しております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。

オアシスの恵比寿笑い

元気に葉が茂っている恵比寿笑いは、小さな虫にはオアシスなのか。

キリギリスの仲間のクサキリらしき幼虫が休憩していた。

0907cocologこ れから虫暑くなるので、葉の状態が気がかり。齧られたら大変。

旅に出てもらった。

*恵比寿笑いの栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

« 2009年7月 | トップページ | 2009年9月 »

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

サボテンの切手帳

  • Melocactus macracanthus
    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

多肉植物の切手帳

  • Adansonia digitata 2000
    各種多肉植物の切手です。75地域 356種。Succulents on stamps。 多肉植物の花、風景、生活などが垣間見れます。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.
無料ブログはココログ