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ハウエルニギー 実生栽培

ツルビニカルプス属のサボテン・ハウエルニギーTurbinicarpus jauernigiiの種を蒔いて3ヶ月ほど。

まだまだ小さいが、綿毛が少しずつ出てきました。

Jauernigi911cocolog このオチビさんとも気長なお付き合いになりそうです。

*画像はクリックすると拡大します。

<追記>この実生苗は、2011年10月に開花しました。開花時の姿はこちら

マミラリア薫光殿の実生栽培

マミラリア属のサボテン薫光殿Mammillaria guelzowiana v. splendensの実生栽培を始めて1ヶ月。

ひょろひょろ細長く徒長。青白い体に白い刺が数本発生してきました。

Photo_2 紫紅色の大きな花が咲くまで、気長なお付き合いです。

*画像はクリックすると拡大します。薫光殿の栽培記録はこれから”サボ・マミラリア属”にまとめます。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

ミニカトレア次々開花

先日から咲いているミニカトレアの赤紫花が4輪となりました。

現在、次の蕾も大きくなってきて、もうすぐ6輪になりそうです。

911 部屋に置いているだけで、次々開花してくる。

丈夫な蘭!

*ミニカトレアの花と栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

ロビビア 白麗丸の姿

昨年購入したロビビア属のサボテン白麗丸子苗の現在の姿。

雪だるまの頭が大きくなり、くびれのある筒型になってきました。

911 生長と伴に、先端が褐色の中刺も発生し、真っ白ではなくなった。

チョッピリたくましくなった感じ。

黄色い花は来年以降の楽しみ。

*購入当時の姿:2008年10月22日記事参照

**画像はクリックすると拡大します。白麗丸の栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

ロビビア マイラナの群生

黄花が綺麗なロビビア属の花サボテン・マイラナ、今年は調子良く生育した。

写真のように親も生き生き。子吹きも沢山して50個近くになってきた。

昨年までは親の根が浮き上がってしまい、発根した途端根ジラミに栄養を吸い取られて用土まで根が伸びてこなかった。

911 張りのある肌つやからすると、ダイシストンやフレーム栽培の効果がでているのだろう。

これはこれで良いのだが、かき子も増えすぎてこまります。

*マイラナLobivia arachnacantha v Mairanaの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

フラグミペディウム 2番花

中南米原産の蘭・フラグミペディウムの花は数日にしてあっけなく落花。

パフィオに比べて短命。

1ヵ月後、無加温の室内ビニール温室内で2番花が順調に開花した。

911 添付写真のように次の花芽も準備されていた。

属名判明後の腰水状態が良かったのか、葉の緑色が少し濃くなった感じがする。

3番花はあるのかな。

*フラグミペディウムの花と栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

徒長する奇想丸実生苗

サボテン奇想丸の実生栽培3週間目。発芽率30%

発芽した時は、まん丸だったが今はひょろひょろ。

911 2重ガラス、ビニール、半透明プラスチック板越しに射す11月の日差しでは、日照不足になるようだ。

サロメチールに似た白花の匂いとはどんな香りなのか。

育て親のように肥満体になってください。

*画像はクリックすると拡大します。奇想丸Setiechinopsis mirabilisの栽培記録はこれから”カテゴリー、サボ・エキノプシス属”にまとめます。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

佐野美術館”和歌の彩り”へ

三島市佐野美術館で開催されている”和歌の彩り かな文字と装飾料紙の美”に出掛けた。

平安時代から近代の歌人のかな文字などをゆったりした気分で鑑賞しました。

911 その余韻で、道路向かいの三島梅花藻の白い花を観察し、オシドリやカワセミもいる”水の苑緑地”の清流沿いを静かに散策しました。

*画像はクリックすると拡大します。

祝 宅島美香プロ シード獲得

この夏、色紙にサインをしてもらった宅島美香、森田理香子プロが、来年度の女子プロゴルフのシードを獲得した。 まずはおめでとう!

特に、宅島プロは賞金ランク51位。エリエールLADIES OPENでの順位(賞金)が微妙で、7万程の差で初シード。

賞金女王争いよりハラハラ。

陰ながら応援していました。

今オフシーズンのトレーニングで更なる活躍を期待したい。

長窪東照宮を散策

四つ溝柿狩りをした長泉町元長窪にある東照宮と尾ノ上新牧辺りを散策した。

この長窪東照宮は、明治維新後の旧家臣団が元長窪に移住し、明治3年久能山より東照宮を勧請し、ここに建立、し祭ったものとのこと。

921 豪華絢爛ではなく、ここの集落にこじんまり建っていました。

尾ノ上新牧は柿畑の奥、桃沢川沿いに土塁の一部が残っていました。

江戸幕府のころ、愛鷹山麓に開いた4つの牧場の一つで、馬をこの土手まで追い込んで捉えたらしい。

明治10年に廃止となってから、写真のように草に覆われ、荒れ放題。

921_2 今日の歴史探検の散策、想像を膨らませるしかなかった。

*画像はクリックすると拡大します。

大雄山 紅葉真っ盛り

夕日の滝から大雄山最乗寺までドライブ。

境内の一般駐車場(無料)を降りるとすぐ紅葉の瑠璃門。

911 雲間から射す光に紅葉が映え、中年おじさんのカメラマンも多数。

杉木立の香りも新鮮だった

茶店で天狗そばを頂いた後、酒水の滝経由で246号線に出て帰宅。

*画像はクリックすると拡大します。

夕日の滝 紅葉散策

御殿場から箱根・足柄峠を越えて、”夕日の滝”へ紅葉狩りにドライブ。

地蔵堂近くの広い無料駐車場に車を停め、金太郎の遊び岩や茶畑、紅葉を見ながら山道を15分ほど散策。

0911_016cocolog 静かな山村風景でした。

杉木立の向こうの”夕日の滝”は落差23m。

説明板によると、毎年1月15日に太陽が滝口の中央に沈むのでその名がつけられたという説。11月中旬、紅葉真っ盛りには確かめようがありません。

帰り道、山のステーキ、”肉厚しいたけ”と”足柄茶”を購入。

今日の夕食はこれで決まり。

0911 *画像はクリックすると拡大します。

”紅葉の酒水の滝 散策”はバックナンバー、2008年12月1日記事参照ください。

サツキにルリチュウレンジバチ

花芽が膨らんできているサツキにルリチュウレンジバチの幼虫が発生していた。

分散して葉を食い尽くしているので、家庭用殺虫剤を全体にスプレー。

911 何本もサツキがあるのに、なぜ何時もこの木だけが狙われるのだ。

黒の小斑点が憎らしく感じた。

*画像はクリックすると拡大します。

恵比寿笑いにコナカイガラムシ

室内簡易ビニール温室内の恵比寿笑い実生苗にコナカガラムシが発生していた。

幼苗の葉の付け根、葉が重なるところに白い害虫!

爪楊枝で1匹づつ駆除。

911 写真は鉢の縁までうろついていたコナカイガラムシ。全長2ミリ。尾端の2本のひげと横縞が目立つ。

かわいい幼苗の樹液を吸うとは!

昨日は気がつかなかったので、これから毎日念入りに点検しなければ。

*画像はクリックすると拡大します。恵比寿笑いの実生栽培の記録は”多肉・パキポデイウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

四つ溝柿 渋抜き体験

地元愛鷹山ろくの渋柿、四ツ溝柿の収穫と渋抜き体験、干し柿作りに参加。

四ツ溝柿は静岡、神奈川、山梨で栽培されている渋柿で、種が無く、脱渋すると糖度の高い柿です。

911cocolog 私の大好物。

大ぶりで、良く日に当った柿を、ついたくさんもいでしまった。

皮を剥いて、そのまま干せば干し柿。大晦日には丁度良い具合とのこと。

渋抜きは焼酎35度をヘタにつけて、ビニール袋で密封するだけ。

1週間後の出来具合が楽しみ。

*画像はクリックすると拡大します。

ディスコカクタスの種まき

花座ができるディスコカクタス属のサボテンの実生栽培を始めています。

ホルスティDiscocactus horstiiと金子ギガンテアの2種。

911 冬場の実生栽培なので用土を温めるため爬虫類や昆虫用のパネルヒーターを金魚鉢に入れて、種まきしました。

夏場と違って急に腐ることもなく、室内栽培なのでこまめに面倒みてます。

写真は金子ギガンテアの実生14日目。刺が発生してきました。チョット日照不足気味かな。

ホルスティは今のところ変化無し。

*画像はクリックすると拡大します。サボテンの実生栽培の記録は”カテゴリー、サボ・実生栽培”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

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コソボの中世建物群の位置

先日、NHK ”世界遺産への招待状 コソボ -戦禍を越えた教会へ”にてコソボの中世建物群の放映があった。

セルビア正教会の後期ビザンチン建物やフレスコ画に惹かれて、グーグルアースで訪れました。

とりあえず、グーグルアース上の位置だけ紹介します。

1.デチャニ修道院:42 32'49.15"N 20 15'58.86"E

2.ペーチ総主教修道院 :42 39'42.29"N 20 15'39.14"E

3.聖母リェビシャ修道院 :42 12'41.10"N 20 44'09.12"E

4.グラチャニツア修道院: 42 35'54.45"N 21 11'35.58"E

ミニカトレア 赤紫花開花

室内の簡易ビニール温室に取り込んでいたミニカトレアの蕾が膨らみ、赤紫の花が咲き出しました。

小さな株なのに、結構大きな花です。

2911 今年は新芽の生長とともに、順調に蕾が伸びてくれました。

*画像はクリックすると拡大します。ミニカトレアの花と栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

ルーサー・バーバンクの切手

刺なしサボテンThornless cactusで有名なルーサーバーバンクLuther Burbankについて勉強中。

1940年 米国から発行された偉人切手、(4)科学者には、バーバンクのもの静かな横顔がデザインされている。

添付FDCでは、そのものズバリ、THE SPINELESS CACTUS, BEFORE - AFTERが描かれています。

Burbankfdccocolog その苦労は「刺のないサボテン 愛育文庫 高梨菊二郎著 愛育社」(2007年12月23日記事参照)でも広く知られているところです。

彼の家と農場のあるカルフォルニア州サンタ ローザSANTA ROSAのグーグルアース上の位置は38 26'09.57"N 122 42'42.19"W と分りました。

サボテンに直接関係する人物の切手はこれのみかな。

<追記> マルタの園芸家John Borgとサボテンの切手が発行されてました。

*画像はクリックすると拡大します。サボテンの切手に関しては”カテゴリー、サボテン・多肉植物:切手”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

オンシジウム 満開

立冬を過ぎても軒下に放置中のオンシジウム、黄花を咲き続けています。

花芽が伸びだしてから鉢を廻していないので、花弁は太陽の方向を向いています。

911 昨年より1ヶ月ほどの早い開花でした。

写真はガラスに写った沢山の黄色い花。

*画像はクリックすると拡大します。オンシジウムの花や栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

サボテン真珠 赤刺と花芽

フェロカクタス属のサボテン真珠に赤い新刺が発生しだしています。

さらに花芽らしきものが刺座から覗きだしていた。

911 朝晩の冷え込みにより日中との温度差が丁度良いのだろう。

しかし、この真珠は根腐れ、胴切り、ひび割れ、根ジラミ、すす病などいろいろな病に罹り、やっと新しい生長点が伸びだしたところです。

そのため、刺幅もまだ本調子ではありません。

フェロカクタスに最適な栽培場所を探している最中なので、これからどうなるか予断できません。

*画像はクリックすると拡大します。真珠の栽培記録は”カテゴリー、サボ・フェロカクタス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

<追記> この真珠の花の姿はこちら

立冬 銀手毬咲く

夏場は休眠していたマミラリア属のサボテン銀手毬は、寒くなってから元気になり、小さな白花を咲かせてきました。

911_2 立冬の時期、フレーム内のサボテン、皆静かにしているので小さな花とはいえ、ありがたい。

*画像は、もげた子を挿したりして毎年少しずつ大きくなる銀手毬。クリックすると拡大します。

銀手毬Mammillaria gracilis の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・マミラリア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。ブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

頼みの綱 宝山幼苗

レブチア属のサボテン宝山の自家受精した種を蒔いて、生き残った幼苗2株。

白い刺は弱弱しく、室内で冬越しです。

911 この親株は赤い花をたくさん咲かせましたが、夏場腐ってしまった。

あわてて、こぼれた種を拾い集め、これが頼みの綱。

*画像はクリックすると拡大します。レブチア属のサボテンの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。私のブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

キューバのハリシア

キューバのサボテン、白い大きな花が特徴のHarrisia taetraの切手を先日のJAPEX'09で補充した。

自生地を調べたらキューバ西部Guanahacabides半島。

Cuba1978s 西端の触覚のように伸びた半島のようだ。

そこのグーグルアース上のPanoramioを開いたら*、偶然、黄色い実のついたHarrisia taetraの姿を確認できた。

現地ではJijiraと呼ばれているらしい。

姿はさえず、刺がするどい灌木であった。

まさか、それで爺等ではあるまい。

*グーグルアース上の位置:21 54'44.90"N 84 42'56.07"W

**画像はクリックすると拡大します。グーグルアース上で自生地のサボテンの姿を見ることが出来る位置は”カテゴリー、グーグルアース遊”にまとめております。興味ある方はどうぞ。私のブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

岡宮浅間神社のクス

車検の間、沼津バイパス・緑ヶ丘辺りを散策した。

3棟の大きなガラス温室を有するカクタス長田では、生長した子サボ達の植替え・出荷作業中であった。多肉植物や食虫植物などもたくさんありましたが、小売はしないとのこと。

見学後、手の甲に刺さった刺抜きに専念。

911 なお、道路向かいの温室は解体され、平地には地鎮祭の跡。何が建つのか?

斜向かいの新幹線脇、岡宮浅間神社では県指定天然記念物のクスの樹を見る。樹齢千数j百年、根まわり14.1m、勢い良好。ここもグルリ一周。

「ふるさと・静岡県文化財写真集 2 名勝・史跡・天然記念物編」に、しっかり載っていました。

・・・店に戻ったら、ワイパー、フィルター、オイル類などしっかり追加されて請求された。

*画像はクリックすると拡大します。

レブチア 11月に花

もう11月なのにレブチア属のサボテン金簪丸(キンサンマル、マルソネリー)が、橙色の花を咲かせました。

花芽の伸長に気がついてから1ヶ月。

日中、フレーム内が暖かくて調子が良いのだろう。

Malsoneri911cocolog さて同じような箇所から1mmぐらいの小さな芽がたくさん覗いている。

子吹きの前兆かと思っていたが、来春の花芽かもしれない。

この一輪、遅咲き、早咲き?

*レブチア属の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。私のブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

レブチアの子 大きくなる

昨年秋に購入し、すぐ子吹きした橙蝶丸Rebutia senilis var sieperdiana。

その子は、もう2cmくらいの大きさ。

911 花が咲かなかった分、親も一回り以上大きくなった。

来春、花はどうかな。

*購入時の姿は2008年9月29日記事参照

**画像はクリックすると拡大します。レブチア属の花や栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。私のブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

蘭とサボテン幼苗 室内に移動

天気予想では週始、寒波により10度以下に冷え込むようだ。

胡蝶蘭やミニカトレア、エピデンドラム、パフィオペヂルム等を室内の簡易ビニール温室に取り込んだ。

オンシジュウム、デンドロビウム、セロジネなどは、まだ外に放置。

911 サボテン実生子苗やメロカクタス等も一緒に取り込んだ。

来春まで、この調子で瑞々しく!

写真は今も元気に刺を発生している金鯱実生苗。

*画像はクリックすると拡大します。

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