サボテンの華

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    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

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    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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ノトカクタス吉兆丸の綿毛

紫紅色の花を咲かせたノトカクタス属のサボテン・吉兆丸(ノトカクタス・プルプレウスNotocactas horstii var purpureus)、

花が終わってひと月、頂部の綿毛が目立つようになってきた。

この姿も良し。

1004 さらに横から見たら、綿毛の端から新たな稜を発見。

これも、楽しみ。

ところで、青王丸や貴宝青に、まだ花芽がでてこない。

過保護しすぎたか!

<追記>

吉兆丸の花の姿はこちら

実生黄裳丸に花芽発生

ロビビア属のサボテン黄裳丸実生苗に花芽が発生してきました。

在り来りの品種ですが、種を撒いて丸4年、やっと。

写真の刺座上の白い綿毛が花芽。

1004 黄花の緋裳丸小苗にも花芽が発生しており、その花の違いに興味あり。

黄褐色の新刺もポチポチ伸びだしてきているが、本格的な生長は、この花の後。

*画像はクリックすると拡大します。黄裳丸の実生栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

チり大壁画のサボテン

コンセプシオン大学創立75周年記念として発行された切手、ハウス美術館にある大壁画がデザインされたものがチりから届いた。

この壁画Presencia de Ameica Latina(Presence of Laton America)はメキシコの画家ホルヘ ゴンザレス カマリーナJorge Gonzalez Camarenaが1964-5年に、多様なラテン文化圏の団結を目的に描いたもの。

Achile1994 添付切手は壁画の左端部分で、ウチワサボテンNopalと鷲と蛇が描かれており、メキシコを表現している。この茎節には赤いラッパ状の花、チりの国花Copihues(Lapageria rosea)が垂れ下がっている。

さらに良く見ると、短剣と血、根下には屍が横たわっている。これらの苦難の上に現在があることを表現しているようだ。

ところで、コンセプシオン市Consepcionは先の地震で大被害を受けている。この壁画も三陸沿岸に大津波が襲来した1960年5月22日の大地震後、復興を目指して描かれたものとのこと。

ここで、あらためて被災された方々にお見舞い申し上げます。2ヶ月経つとニュースも少なくなりましたが、速やかな復興を望んでおります。

*画像はクリックすると拡大します。サボテン切手の記事については”カテゴリー、サボテン・多肉植物:切手”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

セロジネ 雪白花

蘭・セロジネが例年より2ヶ月遅く、開花中です。

夏は木陰、冬は軒下と、戸外に置きっぱなし状態のためですが、先端が葉枯れすることもなく、5本の花茎が発生してます。

1004 適当に雨風にあたって、却って良かったようだ。

*画像はクリックすると拡大します。セロジネの花と栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

革命児 サパタとサボテン

マーロン・ブランド主演、エリア・カザン監督、ジョン・スタインベック脚本の”革命児 サパタ”の映画を見た。

メキシコ革命時、大統領までなったメキシコの英雄Emiliano Zapataエミリアノ・サパタ(1879-1919)が暗殺されるまでの半生を描いたものです。

Amexico1994 官憲に捉えられたサパタを助けるために、無言、無抵抗の小作人集団が続々と野山から湧き出てくるシーンは圧巻であった。

なお、サパタ没後75年に発行されたメキシコ切手を、やっとスタンプショー’10にて購入(110円)することが出来た。

白馬ではなく、栗毛に跨っていますが、足元にウチワサボテンが描かれています。

*画像はクリックすると拡大します。各種メキシコのサボテン切手の画像は”サボテンの切手帳”にまとめております。なお開くまでに時間がかかる場合もあります。興味ある方はどうぞ。

花笠丸 赤橙色の花が咲く

ワインガルティア属のサボテン・花笠丸Weingartia neocumingii が開花してきました。

黄色の花を予想したが、花色には幅があるようで、この株は赤橙色。

1004 咲き始めはベンガラ色でしたが、日に当って淡色になってきました。

これはこれで気に入ってます。

なお、この花笠丸には30個ほどの蕾が発生し、その一部が今回開花しました。

蕾の生長が偏ってしまった結果です。

その分、長く楽しめます。

*画像はクリックすると拡大します。花笠丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

サボテン玉姫 開花

サボテン・玉姫が、快晴の今日、開花しました。

渋い薄黄色の花は、Neoporteria reichei似。 赤い柱頭が艶かしい。

1004 花の形は、一般的なネオポルテリア属と異なっており、queiitiさんによると最近はEriosyceに分類されているとのこと。

ともあれ、チりのサボテンです。

傾きだしたので心配ですが、姿のように細長生きして欲しい。

*画像はクリックすると拡大します。玉姫の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・エリオシケ属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

サボテンの風景印

今日はフジサンケイレディスクラシックを観戦するため、川奈ホテルGCに出かけた。

海岸からの風や小雨混じりで、肌寒い一日であった。

1004 帰路、暖かい蕎麦を食べるため、伊豆ぐらんぱる公園付近まで立ち寄った。

ここは、丁度昨日購入した添付の官製はがき風景印、静岡・八幡野(城ヶ崎海岸風景とサボテン)付近。

その伊豆シャボテン公園には入らず、早々に伊豆スカイライン経由で帰宅。

*画像はクリックすると拡大します。

<追記> 夜、BSフジの録画番組を見ていたら、18番ギャラリースタンドの私を発見。

スタンプショー’10、浅草へ

雨空の今日、スタンプショー’10に出かけました。

会場近くの浅草寺雷門から仲見世通りは、相変わらず中学生の団体、中国、韓国からの観光客の人ごみ。

1004 しかし、今年は横をみると、東京スカイツリーが霞んでいた。

再来年は、寄り道してみよう!

会場の都立産業貿易センターに着くと、ペコちゃんがテープカットしてました。

*画像はクリックすると拡大します。

"ラストエンペラー"を観る

故宮(紫宸城)に訪れたので、あらためて”ラストエンペラー”のDVDを観た。

「ここは溥儀が即位したシーンの太和殿、玉座のあそこからコオロギが・・、これが外界と距てる午門の扉、自転車に乗っていた道・・・」と、現地ガイドが熱心に説明していたことを思い出した。

1004 忘れない内に映画を見てよかった。?

次ぎは頤和園(いわえん)の”蒼穹の昴”。

*三輪リキシャに乗って、胡同散策をした時のもの。1747年修築された鐘楼が正面に見える。画像はクリックすると拡大します。

サボテン玉姫の蕾膨らむ

サボテン・玉姫の頂部から飴色の蕾が伸びてきました。

細かい白刺が映える小型サボテンで、先月、名前に惹かれて購入しました。

1004 学名はNeoporteria reichei, Neochilenia reichei, Eriocyse odieri・・・など多数あるようです。

”Cacti The Illustrated Dictionary”のNeoporteria reicheiのような渋い花であれば、フレーム内は引き締まるかもしれない。

花芽二つの内、一個しか大きくならなかったのは残念ですが、もうすぐ花に会えます。

<追記> 4月25日に開花しました。

*画像はクリックすると拡大します。玉姫の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・エリオシケ属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

Sonoran pronghornの切手

ソノラ砂漠には大型の哺乳動物Sonoran pronghorn(Antilocapra americana sonoriensis)が生息し、絶滅危惧種であることを1992年発行のメキシコ切手から知った。

添付切手中央には、ホーク様の角を有する雄のPronghorn(スペイン語でBerrendos)がデザインされていて、コロニーの周りにはサワロ(弁慶柱,Saguaro)も。

Amexico1992 餌となる草やサボテンを求めて砂漠内を移動しているらしい。

1996年、メキシコから発行された絶滅危惧種の大型切手シートを改めてチェックすると、弁慶柱の傍に、白いお尻を向けたこの動物がいることに気がついた。

さらに、昨年訪れたアンテロープキャニオンAntelope canyonの由来となった動物、AntelopeあるいはAntelope pronghornと呼ばれていることも知った。

細切れ知識が細糸で繋がった。

*画像はクリックすると拡大します。 ソノラ砂漠の生き物の切手については”カテゴリー、サボテン・多肉植物:切手”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

昇竜丸に新刺発生

先月、380円で購入したツルビニカルプス属の小サボテン・昇竜丸に新刺が発生してきました。

指先ぐらいの小苗ですが、太刺豪刺のタイプです。

刺元があめ色な黒刺とキラキラ光る綿毛、1004 若草色の角ばった疣など魅力的です。

灰色にならずにそのまま!

*画像はクリックすると拡大します。昇竜丸Turbinicarpus schmiedickeanusの栽培記録は”カテゴリー、サボ・ツルビニカルプス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

北京市内観光の印象

中国・北京市内の世界遺産観光がメインのツアーに出かけてきました。

初めての北京、五感に響いた第一印象は、

1.埃っぽい。・・・空港に着いた途端、目や喉がいがらぽくなった。滞在中、日が射すこともなく、青空も拝めなかった。向かいのビルが、スモッグで霞んでいるのには驚いた。

柳がやっと芽吹き、レンギョウが咲き出す時期で緑が少なかったことも相乗作用。

2.人人・・・どの観光地も、地方の旅行者で一杯。万里の長城では人ごみで足元の石段が見えず、天壇公園の廊下では毛沢東を称える歌声に耳が痛く、雑踏で前に進めず。毛沢東記念堂の長蛇の列にも驚いた。

1004cocolog 3.北京ダック、最高・・・全聚徳の北京ダックが唯一美味しかった。四川料理は辛いだけで旨味判らず。腰の無い麺は何。

・・といったところだが、吹っ掛けられるお土産を買わなければ旅行費用は国内より廉価だし、故宮博物院や胡同散策など魅力満載であった。

疲れて今日一日、うとうと日光浴でした。

*画像はクリックすると拡大します。

緋裳丸 黄花咲き終る

4日間の旅行中、サボテンフレームの通風をどうするか迷ったが、横窓を少し開いて留守にした。

帰宅後、久しぶりに見るフレーム内では、ロビビア属のサボテン・緋裳丸の黄花が咲き終わっていた。

1004 より短命と思っていた”美花角”の大輪花は5輪に増え、今日も開花。

一方、ネオポルテリアの白翁玉の蕾は寒さで黒変し、次ぎの花芽が発生していた。

ダビシーにも新刺が発生してきた。

この時期、短い間でも大きく変化しているのに気がつく。

*画像はクリックすると拡大します。緋裳丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

美花角 開花

エキノケレウス属のサボテン・美花角がついに開花しました。

雨天の昨日も蕾を伸ばし、今日の日差しに備えていたかのようです。

花色は、華やかすぎる紫紅色。

41004 4輪一斉に咲いたため大きく展開できず、花径は8センチほど。

花底部が”もっと白っぽくなれば”と思ってはいけない。

咲いてわかった美花角交配種。今が一番。

*画像はクリックすると拡大します。美花角(びかかく、Echinocereus pentalophus)の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノケレウス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

**明日から旅行のため、今週一杯お休みいたします。

美花角 今だ咲かず

エキノケレウス属のサボテン・美花角の蕾は、一層大きくなり、花弁の先が開きかかるくらいです。

しかし、今日は、雨模様。

ほころびかけた蕾は再び堅く閉まっていた。

明後日から北京観光に出かけるので、タイミング悪し。

1004 天気予報では、週末まで曇りや雨のようだが、花は短命。

添付写真は、せめて膨らんだ蕾でも記念にと、昨日の快晴時に撮ったもの。

*画像はクリックすると拡大します。美花角の栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノケレウス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

緋冠竜に花芽発生

テロカクタス属のサボテン・緋冠竜に花芽が4つほど見えてきました。

赤い新刺も覗いている。

1004 開花はまだまだ先ですが、フレーム内も少し活気が出てきだした。

*画像はクリックすると拡大します。緋冠竜の栽培記録は”カテゴリー サボ・テロカクタス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

長城丸 再び咲く

ツルビニカルプス属のサボテン・長城丸がまた開花しました。

先月の一番花から3週間ぶり。

1004 今回の花はスレンダーな感じ。

同じ株なのに咲く時期によって花弁の形が違ってくる?

へえ~

*画像はクリックすると拡大します。長城丸Turbinicarpus pseudomacrocheleの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ツルビニカルプス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

緋裳丸 蕾伸びる

ロビビア属のサボテン・緋裳丸の蕾が伸びだし、そろそろ咲きそうです。

生長点付近が白くなり、一部褐色になっていますが、蕾を沢山つけてきました。

1004_2 緋裳丸といっても黄花ですが、結構綺麗なので満足してます。

*画像はクリックすると拡大します。ロビビア属のサボテンの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

青花のハナニラを植えた

近所で見かけた青い花のハナニラIpheion uniflorumを一株分けてもらい、日当たりの良い場所に植えつけました。

3月から咲き続け、雑草状態になった白花は、この際少し整理した。

1004 *写真は、白っぽくなっていますが、実際は全体が青色です。

画像はクリックすると拡大します。

金竜の上部 黒変

エキノケレウス属のサボテン・金竜の調子が今一歩。

小さな新枝・生長部の緑色が黒くなり、付け根も茶色になってきた。

さらに、先月発生した花芽一個の生長も止まっているようだ。

1004 栽培環境とフレーム内温度変化でリズムが狂ってしまった。

かき子にしたり、枯れていた部分を取り除けば良かったのか。

今はただ暖かくなるのを待つのみ。

*画像はクリックすると拡大します。金竜Echinocereus berlandieriの栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノケレウス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

一才桜 開花

盆栽仕立ての一才桜、ソメイヨシノに遅れて、丁度見頃となりました。

1004 毎年、こんな細い幹に・・・と心配するほどの花の束。

*画像はクリックすると拡大します。一才桜(旭山)の栽培の様子は”カテゴリー、園芸”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

パフィオ斑入り 咲き出す

蘭・パフィオペディルム斑入り葉系1種が咲き出しました。

昨年と同じ日の開花となりましたが、例年よりペタルは大きく、ステムに3つの花芽が発生した。

1004 フラグミペディウムの水遣りにあわせて、ミズゴケがカラカラにならないよう、注意した結果のようだ。

夏場の生育が上手くいかず、葉や花が一回り小さくなりがちなファレノプシスと異なり、

このパフィオは毎年、株が大きくなり、それにつれて栽培の楽しみが少しずつ増大している。

地味な花にも、栽培の楽しみ方があった。

*画像はクリックすると拡大します。パフィオの花と栽培記録は”カテゴリー、ラン・蘭”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

ナスカの巨大ピラミッドに興味

昨夜のテレビ番組「南米古代ミステリー・・・」を興味深く見た。

特にナスカ平原の南、谷越えした所に”世界最古の巨大ピラミッド”が存在しているとは驚きました。

現在も発掘途中にある巨大ピラミッドの迷路様構造や少女のミイラの衣服文様・オルカシャチ紋様と、ナスカ地上絵との共通性の説明により、地上絵の謎が少しづつ解きほぐされつつあることが理解できました。

Nazca1004cocolog 元気な内に、行きたい場所、それもサボテンを見ながら。

しかし、今はグーグルアースで場所探し程度。

グーグルアース上の位置;宇宙から眺めると、土砂に埋もれた方形構造が何となく判るような気がします。

Cahuachi pyramide:  14 49'7.01"S 75 7'1.51"W、

<追記> ピラミッド全体像(グーグルアースより)。右端 棒線100メートル。

画像はクリックすると拡大します。

恵比寿笑い実生苗を植替えた

多肉植物・恵比寿笑いの実生苗12株を新しい用土に植替えた。

大きさにバラツキが有りますが、細い白根は生き生きしていた。

Bebisu1004cocolog 用土に埋もれて冬越ししたのが良かったようだ。

ホロンベンセも同じ鉢に植替えをした。

こちらの根も10センチ以上、元気に伸びていた。

幹に横シワが出るたびに水遣りしたのが良かったみたい。

新葉が出れば、次のスタート。

*画像はクリックすると拡大します。恵比寿笑いとホロンベンセの実生栽培の記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

恵比寿笑い 花芽枯れたようだ

冬に早々と発生していた多肉植物・恵比寿笑いの花芽が褐色になり、どうやら枯れてしまったようだ。

小春日和や三寒四温、室内暖房オンオフで調子を狂わせてしまった。

1004 今年も黄色い花にお目にかかれないようだ

次は置き場所を変えてみたい。

添付写真は新葉に保護されている花芽。

柔らかい春の雰囲気だが、想いは複雑。

*画像はクリックすると拡大します。恵比寿笑いの栽培記録は”カテゴリー、多肉:パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

<追記> 昨夜の強風により重たいフレーム上蓋が30センチほど動いていた。数株が雨に濡れた位で、大きな被害に至らなかった。 早速、固定の工夫を施した。

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サボテンの切手帳

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    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

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