サボテンの華

  • 英冠玉の蕾
    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • イボバッタ幼虫と刺林
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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今日のサボテンの花

雨も止み、また猛暑になってきました。

今日、サボテンフレーム内では姿、色、ばらばらの3種が咲き出しました。

21007 ピンク混じりの大輪花・イースターリリー、予定どうり昨夜開きだしました。

オレンジ色の花笠丸、40数個咲いた後、残りの1輪。

玉姫、控えめに、飴色の小さな花が咲き出しました。

咲き始め、咲き盛り、残りの花 どれもいいと感じます。

*画像はクリックすると拡大します。

金鯱の白い根

サボテンの金鯱、子苗も中苗、大苗も、この猛暑でも、日焼けせず元気に生長中です。

昨日までの豪雨で、軒下に置きっぱなしの大苗・私の金鯱君は、破けたビニール天井から雨水をタップリ浴びていました。

1007_3 その影響で用土表面には、白い毛根が沢山伸びていました。

こういう時は調子が良いように感じます。

沢山栄養を吸収して、大きく!

*画像はクリックすると拡大します。金鯱の栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノカクタス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

雨水で水やり

二日間降り続いた豪雨も今朝で止み、空バケツが一杯になっていました。降水量は200ミリ以上!

その雨水で、朝からサボテン、多肉たちに水やりを行ないました。

1007_2 雨にうたれた軒下のサボテン達、新天地や短毛丸などは、汚れが落ちさっぱりした感じでした。

*写真は散歩途中の黄瀬川、鮎壷の滝。豪雨で川一面の瀑布。正面の富士山はあいにく雲の中です。画像はクリックすると拡大します。

イースターリリー 蕾膨らむ

サボテンのイースターリリー、蕾2つ大きくなりました。

1007 今夜にも、ピンクの大輪花が、咲き出しそうです。

*画像はクリックすると拡大します。イースターリリーの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビオプシス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

イースターリリーと短毛丸の花のツーショットはこちら

幸福そうな偉宝丸

レブチア属のサボテン・偉宝丸、花は先月に終わり、今は子育て中です。

1年前に子吹きしてできた10数個の子は、鉢一杯に大きくなってきました

1007 親も吸水して、ふっくらしてきました。

今が一番。

*画像はクリックすると拡大します。偉宝丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

エビサボ銀紐 実生1年

エキノケレウス属のサボテン・銀紐の実生栽培、ほぼ1年経過しました。

発芽したものは、大きさにばらつきはありますが、腐らずに12株生き延びています。

1007 大きい苗は12センチを越え、皆この暑さでも元気に生長中です。

太くならない針金様の根元は、東京スカイツリーより細く、この先どうなるか気になりだしました。

なお、写真の”おじぎした”ツリーは、水不足によるもので、午後には直立します。

*銀紐の種は”カクタス・へんてこりーな”のqueiitiさんからの頂き物です。

**画像はクリックすると拡大します。銀紐の実生栽培の記録は”カテゴリー、サボ・実生栽培”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

パキポの萌え

パキポディウムの恵比寿笑い実生苗、この暑さにめげず元気に葉を展開中です。

今朝、枯れ落ちた双葉のところからも、小さな新芽が発生しているのに気がつきました。

1007 こうやってイガグリ頭は生長するようです。

それから、ホロンベンセの枯れた双葉のところからも、もやもやしたものが生え出してきました。

*画像はクリックすると拡大します。恵比寿笑い、ホロンベンセの実生栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

金盛丸子苗です

駄物サボテンの雄、エキノプシスの金盛丸の子苗、夏場でも元気です。

1007黄緑色の肌色は、キラキラ、透けているようです。

もっと大きくなったら、軒下サボテンです。

*画像はクリックすると拡大します。金盛丸の栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノプシス属”にまとめます。興味ある方はどうぞ。

パキポ 実生1年

多肉植物・恵比寿笑いとホロンベンセの実生栽培を始めて、1年経過しました。

今は猛暑を避けて、涼しいところで生育中です。

11007 春先から余り大きくなっていませんが、元気に葉を出しています。

*画像はクリックすると拡大します。パキポディウムの実生栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。、

堪らず寒冷紗を買う

連日の猛暑。フレーム内を見るだけでも暑い。

たまらず、サボテンフレーム用に黒の寒冷紗を更新しました。

すっぽり被せるくらいの大きさ、といっても2メーター四方、454円。

風も入って、体温位に止まってくれればよいのだが。

水を遣ればすぐ乾いてしまう。、

元気なものや休眠中のサボ、いや夏バテか。

夜だけでも、すこし冷えてほしい。

ムスクラ、 次ぎは子吹き

花が咲き終わったレブチア属のサボテン・ムスクラ、今度は子吹きしだしました。

自家受精しませんでしたが、近くの刺座から緑色の子が見え出しました。

1007 中ぐらいの側面に咲いたと思ったら、なんと子吹きまで。

生え際には昨年の子が元気良く育っており、

バランスの悪い姿になりそうです。

写真には3つ子が写っております。刺がびっしり生えていますが、少し空いた所が花の咲いた名残です。なお朝日を浴びて、白刺は黄色く写っています。

*画像はクリックすると拡大します。ムスクラの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

エビサボ 花の痕

エビサボテン・摺墨に発生した3つの蕾は、順番に開花しました。

萎れた花は数日して落ち、その名残が刺座に記録されていました。

1007 この痕は、数年経っても消えないようだ。

写真は津和野の鷺舞のような刺座と花の痕。

*画像はクリックすると拡大します。摺墨の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノケレウス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

三光丸の赤刺

エビサボの三光丸は、夏場になって赤い刺を発生し、今が盛りのようだ。

購入した2年前当時の青々とした肌は荒れましたが、ちょっぴり太くたくましくなってきました。

1007 赤刺を見ると、私も元気になります。

*画像はクリックすると拡大します。三光丸の栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノケレウス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

 <追記> 2011年、三光丸の花はこちら

愛 LOVE サボテン

「梅雨明けし、朝から強い日が照り続けだしました。皆さん、お体にお気をつけてください」

という、

Iloveyou1007cocolog 優宝丸から、愛のメッセージをお伝えします。

*画像はクリックすると拡大します。優宝丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

宝山幼苗少し大きくなる

レブチア属のサボテン宝山、こぼれた種を撒いて、ほぼ1年経ちました。

1007 頼みの綱の実生苗、やっと1センチ程度の大きさになりました。

早く、玉に!

*画像はクリックすると拡大します。宝山の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

サボテン玉姫に花芽発生

春に開花したエリオシケのサボテン・玉姫に、また花芽が発生してきました。

未だ本格的な生長をせず、やっと褐色の肌が緑色になった程度の株にです。

写真のようにひょろ長く、竹串で支えられている玉姫。

1007 暑い夏に一休みしないのかな? どうしたの?

*画像はクリックすると拡大します。右脇の小さな花芽は春に伸びず、萎れているかも。

玉姫の花や栽培記録は”カテゴリー、サボ・エリオシケ属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

リトープスの夏

リトープスの種を撒いて、そろそろ丸三年。

今年は、脱皮後の5月、水遣りを2度行いました。

1007 すぐ元気を取り戻して膨らみましたが、今は再び縮こまり、用土に埋まりだしています。

いよいよ梅雨明け、夏本番。

涼しい場所を探しながら毎日鉢を移動させています。

*画像はクリックすると拡大します。リトープスの栽培記録は”カテゴリー、多肉・リトープス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

花芽が下部に発生

サボテンのマリーパトリシアに、また花芽が発生し、少し膨らんできました。

上部には、蕾が2個ついていますが、写真の蕾は茶褐色になった下部から伸びていました。

1007 こんな下、しかもフレームの隅っこで蕾が大きく膨らむのかと少々心配。

*画像はクリックすると拡大します。マリーパトリシアの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビオプシス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

スタインベックとサボテン

添付切手のジョン・スタインベックの背景、赤茶色の大地とハシラサボテンは小説にでてくるシーンなのだろうか。

最近、小説と縁遠くなり、このシンプル且つインパクトあるデザインの意味が把握できていません。

Aantigua1995s このスタインベックが1962年にノーベル文学賞を受賞した記念の切手は、アンティグア・バーブーダから発行されたものです。

漫画タッチの緑色の植物には、刺も描かれており、サボテンそれも弁慶柱のようです。

以前紹介しましたパラグアイから発行されたスタインベックと”怒りの葡萄”の切手にもハシラサボテンが登場していました。

現段階の推測はアメリカ西部、カルフォルニアの代表的風景を描いたものであろう程度です。

*画像はクリックすると拡大します。サボテン切手に関しては”カテゴリー、サボテン・多肉食物:切手”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

何これ きのこ?

何、このアヒルの嘴みたいなものは?

雨続きの庭木の下に生えだしてきました。

1007赤い茎に黄色い頭が先に生え、白い嘴が後に。

茸の一種と思いますが、不思議な姿。

*画像はクリックすると拡大します。地面の玉は、万両の種です。

薫光殿実生苗に鉤刺発生

マミラリア属のサボテン・薫光殿の種を撒いて、ほぼ8ヶ月経ちました。

大きいものは1センチくらいになり、最近、金色の中刺が発生してきました。

1007 写真のように、生長盛んな幼苗は水ぶくれ状態で、青々としています。

反対に静止状態の幼苗は、白毛に覆われてています。

しかし、発芽後、腐ることも無く皆元気です。

*画像はクリックすると拡大します。薫光殿の栽培記録は”カテゴリー、サボ・マミラリア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

短毛丸の花を横から見る

昨晩、エキノプシスの短毛丸、2輪咲き出しました。

1007 真直ぐ伸びて咲いた花は、強風に揺さぶられても、割としっかりしてます。

余りにスッキリ、サラサラ感。

蒸した風も爽快。 

*画像はクリックすると拡大します。短毛丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノプシス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

独り占めの黄花

パロディア属のサボテン・錦繍玉は花が終わり、鉤型の刺が動き出してきました。

いよいよ生長開始です。

1007 一つ取り残された蕾が、あわてて開きだし、綺麗な黄色、まん丸の姿で咲いています。

多花性で、ギュウギュウ詰めの花束を見馴れていましたので、

シンプル、新鮮です。

*画像はクリックすると拡大します。奥は縮玉実生苗です。

錦繍玉の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・パロディア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

カマキリとサボテンの花

今日、ニーニーゼミの初鳴きとクマゼミの孵化がありました。

梅雨明けは何時か、気になりだしました。

1007_3 サボテンフレーム内では、エビサボテン・摺墨が2番目の花を咲かせ、その上にカマキリの幼虫がうろついていました。

そろそろ、夏本番。

*画像はクリックすると拡大します。

象牙丸子苗 元気一杯

安宅象牙丸の5年目の実生苗は、この蒸し暑い気候が大好きで、元気一杯に生育しています。

肌は青黒くなり、プラスチック鉢は歪みだしました。

1007 鉢底からは根がたくさんでているので、外に肥料を置いた方が良いくらいです。

*画像はクリックすると拡大します。象牙丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・コリファンタ属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

サボ実生苗の敵 コガネムシ

今春種を蒔いた実生苗、今度は頭から齧られてしまいました。

近くには用土を掘り返したような痕も!

細長いコバエは、未だうろちょろしていたので、再度をアクテリック乳剤1000倍液を噴霧した。

1007 30分後、再点検したら、傍になんと7ミリ程、アズキ色の甲虫が死んでいました。

コガネムシの1種、ビロウドコガネムシのようです。

通風のためフレームの蓋を開放しているので、中で巣食ったようです。

こんなことも! 早めに対処してよかった。

写真には、齧られたエキノケレウス属の実生苗と、昇天したコガネムシ、その巣穴が写っております。

*画像はクリックすると拡大します。

恵比寿笑い 樹液もれる

多肉植物・恵比寿笑い、今は水を与えるたびに葉が茂ってくるというほど元気です。

さらに勢いあまって、数箇所、葉の付け根から半透明の樹液があふれ出ていました。

1007_2先の黒いタールがあった付近からも2,3ミリの水滴が付いていました。

有毒らしいので、

こんなこともある程度の生理現象と、舐めずに見ています。

*画像はクリックすると拡大します。恵比寿笑いPachipodium brevicauleの栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

エビサボ・摺墨 3年ぶりに花

エキノケレウス属のサボテン・摺墨、ピンクの花を咲かせてきました。

曇り空のもと、咲き初めなので、今一歩、花弁が開いていませんが、

1007 3年ぶりの再会です。

その間、胴切りの大手術やアカダニ被害等を受けましたが、

今は、何とか元気になっています。

*画像はクリックすると拡大します。摺墨の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノケレウス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

アイロステラ 3種花競演

サボテン・ムスクラの蕾は、ぐんぐん伸びだし、赤色の小さな花を咲かせてきました。

これで、フレーム内はムスクラ、優宝丸、瑠璃鳥の3種の赤花が咲揃いました。

Aylostera1007cocolog ところで、この3種の組み合わせ、花を楽しむサボテンとして、”ポケット図鑑、サボテン  小林浩著 成美堂出版”に、アイロステラ属Aylosteraの代表花として掲載されているのに気がつきました。

親しみのある花という感じです。

*画像はクリックすると拡大します。ムスクラ、優宝丸、瑠璃鳥の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・レブチア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

カミキリムシ 新天地を齧る

サボテン・新天地の針山に迷い込んでいたゴマダラカミキリムシ、脱出に難渋し、相当ストレスが溜まっている様子。

なんで大切なサボテンの上を徘徊!!

1007 やっと刺の無い上部にたどり着いたら、なんと疣にかじりついた。

硬い外皮に噛み痕がくっきり。

飛んでゆかないのならと、つまんで遠くに放り投げた。

*画像はクリックすると拡大します。新天地の花と栽培の記録は”カテゴリー、サボ・ギムノカリキウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

恵比寿笑い 黒い樹液

パキポディウム属の恵比寿笑い。この時期、雨水に打たれて、ますます元気です。

葉はたくさん茂り、白肌も見えにくくなってきました。

Brevicaule1007cocolog その白肌に黒いタールが付いたような箇所が見つかりました。

透明の樹液が少しづつ漏れ出し、空気に触れて黒くなったような感じです。

傷の修復中だと思い、そのままにしてます。

*画像はクリックすると拡大します。「恵比寿笑いの栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

エビサボ金竜 赤紫花

エビサボテンの金竜が、赤紫色の大きな花を咲かせてきました。

今日の晴れ間を予期していたようです。

1007 花弁は幾分細く、中筋があるようです。

この属特有の緑の柱頭も結構目立ちます。

やはり、寝そべって(匍匐)咲くより、立って咲くと,花の姿も引き立ちます。

*画像はクリックすると拡大します。金竜の花と栽培記録は”カテゴリーサボ・エキノケレウス属”にまとめておrます。興味ある方はどうぞ。

ペンタカンタ 今年も子吹き

サボテンのペンタカンタ(ペンタカンサ)、下のほうから2つ子吹きしてきました。

春先、形が歪む、鉢が大きくなるなどの理由で、大きくなった子を切り外しました。

Pennta1007cocolog するとまた子吹き。

元気なのは良いが、花芽の発生待ち遠しい。

*画像はクリックすると拡大します。ペンタカンタの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ギムノカリキウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

エビサボ金竜の蕾 色付く

エビサボテンの金竜、夏場になってやっと元気を取り戻し、蕾が膨らんできました。

日中、蕾は少しほころび、赤紫色の花弁が見えるまでに。

1007開花はもうすぐ。

それにしても蕾の白い刺も鋭い。

*写真はリコーCX3マクロターゲットで撮影。クリックすると拡大します。金竜の栽培記録は”カテゴリー、サボ・エキノケレウス属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

サボテン 打ち身

梅雨の晴れ間、昼過ぎにはフレーム内の温度は、何もしないと40度近くになってしまう。

対処中、上蓋通風用の木端がエキノケレウス・大仏殿子苗の上に落下。

10072,3日したら写真のような打撲傷の痕。

このままで止まれば良いのですが。不注意、反省。

*画像はクリックすると拡大します。

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サボテンの切手帳

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    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

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