サボテンの華

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    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

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    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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ボリビア・タリハのサボテン

この春、ロビビアやエキノケレウス等の種を蒔きました。そのうちの一つ、ロビビアLobivia calorubra v. cardenasiana WR498(Echinopsis ancistrophora ssp. cardenasiana)の故郷とお仲間のサボテンについて。

Lcalorubra1105cocolog フィールドナンバーから、ボリビア南部、標高2350メートル、タリハTarijaの東方に自生しているようです。

しかし、現地にグーグルアースで訪れただけでは、イメージが湧きません。

そこで、本やネットで調べたら、レブチア属、Rebutia albiflora, R.kupperiana, R. heliosa等の自生地がタリハで、結構この地が故郷というサボが多いことに気付きました。

他には、ボリビアの切手にTarijaの文字を見つけました。

Tarija2007 タリハの渓谷斜面にTrichocereus camarguensis( Echinopsis camarguensis、和名:金光竜)が、大きな白花を咲かせている切手と、

ⅣCENTENARIO DE LA ORDEN FRANCISCANA EN TARIJA の表記があり、岩の斜面には柱サボテンが生えている切手です。

現状は、ここまでです。

Abolivia2006_2 さて、冒頭、SuccSeedの売り言葉、large magenda fl. very nice!に惹かれて蒔いた輸入種、

なんとか三っ発芽。 眼を凝らすと刺!

タリハ、現地の星、頑張れ!

*画像はクリックすると拡大します。

<追記> 2014年5月。このロビビアは実生3年目でマゼンダ色の大輪花が咲きました。

フレーム天井 ウーン低い!

私のサボテンフレーム、スペースを確保のため苗を軒下に移動したりしていますが、

今春の植替えで鉢が大きくなったり、増えたりして、また手狭になってきました。

Photo 更に、最近はエビサボの銀紐の背丈が高くなり、屋根の低さが気になりだしました。

写真は、ポリカ内面が結露している早朝の様子。イースターリリーの大輪花も天井にぶつかりそうです。

50センチくらいで留まってくれれば良いのだが。

*画像はクリックすると拡大します。

”伊豆の踊り子”の初花

昨夜、台風2号のため避難していたサボテン(ロビオプシス属)・伊豆の踊り子YA、初めて咲きだしました。

短毛丸系6センチほどの小苗ですが、花径は10センチ、長さは20センチほどになります。

1105 肝心の花色は、中間色で薄いピンク~肌色。

予想していたのは柿肌色。

粉をふいた未熟な渋柿色もありそうですが、微妙。

まあ、落ち着いた色なので、長く楽しめます。

*画像はクリックすると拡大します。

購入した時点の姿は、こちら

アイロステラ 花盛り

アイロステラの3種、瑠璃鳥、ムスクラ、優宝丸、日増しに花が多くなってきました。

雨空の今朝も、数十の花が開いています。

昨年の記念写真と比べると、瑠璃鳥が桁違いに花数(50個以上)が多くなりました。

31105 それと、3種ともと1ヶ月ほど開花時期が早くなっているようです。

なお優宝丸は、数多く蕾が残っており、これから盛りです。

*画像はクリックすると拡大します。

身割れ 黄裳丸

黄裳丸実生苗、丸5年になり、生き残っている3株とも沢山の黄花を咲き続けています。

現在、活発に刺が発生してきて、幹径も6~7センチ、薄緑色の綺麗な肌になりました。

1105 ところが、吸水しすぎて(水遣りしすぎて)、縦にスパッと身割れしていました。

急に生長すると(調子に乗ると)、こんな危険も。

今は静かに養生。

*画像はクリックすると拡大します。

3年前の病気療養中の黄裳丸の姿はこちら。 

手前右側、一番小さな苗が、この株です。褐色の部分は下部に隠れています。

咲かなかったレブチア

今春、あわよくばピンクの花と期待したパープレクサRebutia perplexa,

子吹きに忙しく、デビューには早すぎたようです。

Perplexa1105cocolog 数えようと鉢を持ち上げた時、根が鉢一杯であるのに気付きました。

早速、植替えの用意。

また、宝山実生苗2株、順調に生長しています。

ところで、フレーム内ではレブチアの花数は益々増え、100ぐらいなってきました。

先輩を見習って、それぞれ、来春まで大きくなれ!

*画像はクリックすると拡大します。昨年夏、購入時のパープレクサはこちら

瑠璃鳥も群開してます

レブチア属のサボテン・瑠璃鳥も、今朝一斉に開花しました。

その数、30輪ほどになりました。

301105_2 子吹きが一段落し、大きくなった子に花芽がつきました。

全山、満開状態です。

*画像はクリックすると拡大します。

ムスクラ 群開しました

レブチア属のサボテン・ムスクラRebutia muscula、今朝25個、花輪が出来るほど咲きました。

購入して3年、毎年花の数が増えてきています。

251105_2 下のほうに子吹きの子がはみ出ています。

*画像はクリックすると拡大します。

紫盛丸 午後の3輪

午後3時過ぎ、サボテンフレーム内を覗いたら、待っていたように紫盛丸が3輪咲いていました。

31105 何時見ても飽きが来ず、この薄紫の花は魅力的だなと思ってます。

*画像はクリックすると拡大します。

サボテン鮮麗玉 咲いてくれました

昨日、今日は鮮麗玉の開花予定日でした。ところが、雨天。

紫紅色の花は中途半端な開花状態のままでしたが、昼から晴れて、大きな花になりました。

1105_2 早速、ハナアブ(ホソヒラタアブ?)が訪れ、花粉を舐めていました。

今年の鮮麗玉、牛糞堆肥などをタップリ入れて栽培した結果、茶褐色に変色することもなくなり、たくさん蕾がつきました。

次ぎは群開に期待!

*画像はクリックすると拡大します。

奇想丸 裂果

エキノプシスのサボテン奇想丸の褐色気味になってきた果実が、今朝、裂果してました。

木はまだヒョロヒョロしてますが、花芽が2つになっていました。

1105 夏ごろには、また咲き出すかもしれません。

ところで、裂け口からは沢山の種子が見えます。

2~300X2程度になるようなので、このままでは蟻やカビの餌食になってしまいそうです。

そこで、実生栽培されたい方に、小分けしてお譲りしたいと思いました(無料配布です)。

コメント蘭に連絡先等記載して、配信してください(個人情報厳守します)。

*画像はクリックすると拡大します。

この種のもと、奇想丸の花の姿はこちら

今朝は芳金丸と豊麗丸

つい先日まで色艶無く、ゴツゴツしていた芳金丸に橙色気味の黄花が咲きました。

かき子にも沢山の蕾が伸びてきて、これから軒下、賑やかになりそうです。

1105kokorogu 薄紫の花は朝早くから満開状態の豊麗丸です。

こちらも姿は乱れていますが、毎年沢山の花をプレゼントしてくれます。

写真の豊麗丸の花数は10、うち一つは昨日からの花となりました。

今まで花の寿命は、全て当日限りでした。

気温が低く、曇りだった為かな?

*画像はクリックすると拡大します。

白麗丸 レモン色の花

ロビビア属のサボテン白麗丸、レモン色の花、爽やかです。

1105 春先に伸びた蕾は、これで一区切り。

少しづつ生長し始めてきました。

*画像はクリックすると拡大します。

ルエッティ 2個目の花

今朝、マミラリアのルエッティMammillaria luethyiに2個目の花が咲き出しました。

薄紫の花弁で中心が白。

1105 どうも、紫盛丸三光丸などと同様、中心が白い花に惹かれてしまいます。

写真は、ルエッティと、これが最後の花となったマツカナのコマケファラです。

それぞれ魅力的です。

*画像はクリックすると拡大します。

ツルビニ実生苗 植替え

昨年7月に蒔いたツルビニカルプス属のサボテン、牙城丸、烏丸、ポラスキーSB269.バラ丸、アロンソイの実生苗の植替えを行ないました。

皆、それなりに生長していますが、

1105 最近、根元が腐る苗も出てきたので、秋からの用土を更新をしました。

これで、気分も一新です。

*画像はクリックすると拡大します。なお、写真の苗は牙城丸です。これらのツルビニの種は”カクタス・へんてこりーな”のqueiitiさんからの頂き物です。

実生2ヶ月の姿は、こちら

エビサボの花 見納め

2月のダビシーから咲き続けていたエビサボテンの花。 

今朝、明石丸が咲いて、これが今春の最後の花となりました。

21105 見納めなので、中筋のある花弁の数を数えたら42枚、香がありました。

暖かくなってきたので、これから本格的生長へ!

*画像はクリックすると拡大します。

今朝は瑠璃鳥の花

今朝は、サボテン・瑠璃鳥が赤花を咲かせてきました。

小さい花ですが、翌日になれば一回り大きくなります。

1105 この瑠璃鳥、子吹きしすぎです。 吸水したら鉢一杯に膨れました。

今年は、この子にも蕾がつき、数えてみたら5~60個ほどになりました。

今も花芽が発生中です。

*画像はクリックすると拡大します。今朝、スルコレブチアの赤花は11個になりました。

摺墨の蕾です

「エビサボテン・摺墨の蕾です」といわなければ、この写真、なんなのか判りづらいと思います。

開花間近の蕾を真上から眺め、緑色の筋に気がつきました。

1105 花弁の表側は濃いピンクの中筋部分に相当します。

なるほど!

この摺墨、今日で9個目のピンクの花が咲きました。

*画像はクリックすると拡大します。

今朝はムスクラの花

スルコレブチア属が開花しだし、今朝はムスクラが2輪、赤い小さな花を咲かせてきました。

今年のムスクラは、あばたのように蕾がつきました。

21105 昨日の優宝丸とは、葯の部分が少し違うかなという程度で、花弁の形や色は殆ど同じです。

これから次々開花です。

それと開花直後の雄しべは放射状に展開しますが、数時間後には中心に寄っていく事、花弁の色も濃い赤から橙色に変化するということに気がつきました。

*画像はクリックすると拡大します。

紫盛丸 側生花

アカントカリキウム属のサボテン・紫盛丸Acanthocalycium spinoflorum car. violaceumが、午後、開花してきました。

薄紫~すみれ色の上品な花です。

1105 普通、蕾は上部の刺座に発生するのですが、

昨年咲かなかった影響からか、

側面の刺座から伸びて咲きました。

*画像はクリックすると拡大します。

スルコレブチア 先行開花

レブチア属の花が終盤になりかけたら、スルコレブチア属のサボテン、優宝丸、ムスクラ、瑠璃鳥の蕾が膨らみだしました。

それぞれ20~50個ほど蕾が発生してます。

11105 冬、フレーム内に置きっぱなしにしたことが良かった。

今朝、”ハートの花”が咲いた優宝丸が1輪だけ先行開花しました。

来週から赤花、オンパレードです。

*画像はクリックすると拡大します。

銀紐 新刺ぐんぐん

もうすぐ丸2年になるエキノケレウス属のサボテン・銀紐実生苗の新刺の様子です。

今春のびた白い刺が筆先のようになってきました。

1105 小さい苗も同じような姿となり、昨年より生長の勢いがアップ↑

気持ちよく伸びており、楽しくなって1枚。

*画像はクリックすると拡大します。銀紐の種は”カクタス・へんてこりーな”のqueiitiさんからの頂き物です。

1年前の姿はこちら。 2年前、発芽した頃の鹿の子姿はこちら

海王丸 初花

5年前、180円で購入していたサボテン・海王丸の子苗に、やっと花が咲きました。

こじれたりして大きくならず、現在径7センチほどです。

1105 花も刺もごく普通、シンプルな海王丸となり、これで一区切りつきました。

*画像はクリックすると拡大します。

ウチワサボテンとカマキリ切手

今日は一日中雨。軒下サボテンの新天地の花は閉じたまま。フレーム内では、摺墨の花が終わり、黄裳丸系の黄花が10数個咲いていました。

サボテンの世話も出来ず、切手の調査と整理をしていました。

Aturkishcyprus2000 添付切手は、キプロス島の北部、トルコが実効支配している北キプロス・トルコ共和国KKTCから発行されたものです。

カマキリがウチワサボテン上を徘徊していると思うのですがどうでしょうか。

キプロス共和国では、Opuntia ficus barbaricaのフルーツ切手が発行されていますが、このウチワサボテンの種類はよくわかりません。

私の軒下のウチワサボテン実生苗は植え替えたばかりで、まだ動いていませんが、

もう少し暖かくなれば、このようなツーショットに出会えるかもしれません。

*画像はクリックすると拡大します。 錦繍玉摺墨の花とカマキリのツーショット写真はこちらです。、

分頭したオリーブ玉

リトープスのオリーブ玉C055, Lithops olivacea var. olivacea、脱皮が終了し、新葉が膨らんできました。

写真のような分頭した姿となりました。

1105 日に当っていた所は紫色、古殻を被っていた部分は緑色となっています。

*画像はクリックすると拡大します。

つい3ヶ月前の脱皮前の姿はこちら

赤裳丸 開花

ロビビア属のサボテン・赤裳丸が、この暖かさで蕾が膨らみ開花しました。

濃赤色の花弁で、喉黒です。

1105_2 同時に咲いた黄裳丸、緋裳丸(黄花)の花に比べてコンパクトな感じです。

これもいいな。

*画像はクリックすると拡大します。

恵比寿笑い 蕾ここまで

パキポディウム属・恵比寿笑いの実生2年苗の蕾が、とうとう萎れてしまいました。

蕾も黄色くなり、あとは開くだけと思っていましたが、

1105 写真のように軸が変色しだし、午後には萎れてしまいました。

置き場所が一定でないので変調したのかな?

なお、実生苗は、一個だけ腐ってしまいましたが、残りには新葉が出てきました。

*画像はクリックすると拡大します。

エビサボ摺墨 4輪

エキノケレスス属のサボテン・摺墨、今春2度目の開花となりました。

まだ張りの無い肌ですが、

41105 エビサボには心地良さそうな暖かさになってきたので、

花が終わればすぐ生長し始めるのではないかと思っています。

*画像はクリックすると拡大します。

ルエッティ 動きだす

マミラリア属のサボテン・ルエッティMammillaria luethyiの生長点に白緑色の綿毛が見え始めました。

昨年発生した小さな脇芽も動いています。

1105 全体に赤褐色気味であった疣は、濃緑色が増してきました。

まだルエッティ栽培歴9ヶ月ですが、何とか育っています。

次ぎの気がかりは、残りの蕾が膨らんで開花するかどうかです。

*画像はクリックすると拡大します。

ルエッティの花はこちら

奇想丸 結実してます

サボテン・奇想丸、1ヶ月前に咲いた花が結実して子房が大きくなってきました。

この子房の重さと植替えしたことで、フラフラ曲がりだし、竹串で支えていました。

1105 しかし、一昨日頃から吸水しだしたのか、腰が伸びだし自力で立ってきました。

伸びたり縮んだり、しかも生長も気ままな感じを受けましたが、

根は極細で、かなり繊細なようだ。

3番目の蕾も伸びだしてきましたので、少し安心。

*画像はクリックすると拡大します。今まで写真の竹串が2つの子房の間で幹を支えていました。

青王丸の柱頭

今日もフレーム内ではロビビアのマイラナ、ノトカクタスの地久丸、青王丸の等の黄花が咲きつづけています。

また、貴宝青の柿色花も咲き出しました。

1105 縮んでいた紅鷹や緋冠竜も吸水しだし、いよいよ春本番、楽しみが増えてきました。

(腐らせるという失敗も、毎日のようにありますが)

写真は、接写した青王丸の雌しべの形です。

赤茶色の柱頭には凹凸が沢山あり、花粉が引っかかり易いようです。

それではと、調子よくなった眼で凝らしてみたら、写真のように見えました。

*画像はクリックすると拡大します。

バハカリフォルニア州の切手

一昨日に続いてバハ・カりフォルニアBaja Californiaに関する切手。

1952年、メキシコの29番目の州になって50周年の記念切手です。

Amexico2002 デザインは、太陽と山野、クジラの尾びれ、そしてハシラサボテンとなっています。

やはりサボテンは、この地域の生物相を代表しているようだ。

そして、その形は見慣れた弁慶柱だった。

フェロカクタスや武倫柱の方が最適と思うのですが、

行ったことはありません。

*画像はクリックすると拡大します。

恵比寿笑いの花 結実

4月初めに開花したパキポディウムの恵比寿笑いの花、現在の姿です。

一つは茶褐色になって萎れています。

1105 隣は結実した鞘で少しづつ伸びてきています。

5日後に咲いた花に自家受精を試みた結果です。

それにしても。恵比寿笑い、写真に撮ると毛むくじゃらですね。

*画像はクリックすると拡大します。

恵比寿笑い 打ち身

3日前強風の日、パキポディウムの”恵比寿笑い”の幹が、飛ばされたプラスチック板によって傷ついてしまったことに、今日気がつきました。

写真のように3センチ程、外皮が切れていました。

110105 少し変色しているようですが、傷口は腐っていないようです。

念のため殺菌剤をまぶしておきました。

皮一枚で守っているような多肉なので、水に濡れないよう注意してます。

さらに、ホロンベンセ実生苗の双葉から出た脇芽も、この板に当って潰れました。

これからの生長期に回復・修復して欲しい!

申し訳ない。反省してます。

*画像はクリックすると拡大します。

300年程前の弁慶柱?

バチカン市国から最近発行された切手デザインのことです。

馬上の人物と、大きな柱サボテンが生えているアメリカ南西部を思わせる景色のデザイン。

Avatican2011 人物はイタリア生まれのエウセビオ・キノ修道士Eusebio Francesco chini(1645-1711)で、この切手は彼の没後300年記念です。

彼は、メキシコやアメリカ南西部でキリスト教の布教活動を精力的にしていたようだ。1687年、ソノラやアリゾナ、カリフォルニア地域等を馬に乗って探索し、この地域の地図を最初に作成し、バハカリフォルニア半島か陸続きであることを発見したとのこと。

なるほど、やっと切手のデザインが理解できました。

*画像はクリックすると拡大します。

ディフューサの蕾

新入りで、植え替えたばかりのロホホラ属のサボテン・ディフューサLophohora diffusa

蕾が綿毛の中からか顔をだしてきて、少しの間、咲き出していました。

というのは雨模様だったので閉じたためです。

Ldiffusa1105cocolog 目立たない小さい花でしたので、緑色がアクセントの蕾の方を撮りました。

*画像はクリックすると拡大します。

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サボテンの切手帳

  • Melocactus macracanthus
    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

多肉植物の切手帳

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    各種多肉植物の切手です。75地域 356種。Succulents on stamps。 多肉植物の花、風景、生活などが垣間見れます。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.
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