サボテンの華

  • ギガンティアの蕾
    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • イボバッタ幼虫と刺林
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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京都・床もみじ 観光へ

紅葉真っ盛りの京都へ、気分転換のため日帰りで出かけました。紅葉スポットとしては実相院、大原三千院、蓮華寺などです。

あいにく曇り空でしたが、時折差し込む光が紅葉や庭を引立てていました。

1211 紅葉今が見ごろの実相院では”床もみじ”の室内撮影は禁止されており、代わりに庭の写真です。
 三千院の紅葉は見頃を過ぎていました。写真は50年ぶりに訪れた往生極楽院と庭園。呂川沿い坂道では雪虫を眺め、お店では千枚漬、しば漬け等味見三昧でした。
 宝泉院では樹齢700年の五葉松の額縁庭園、蓮華寺では紅葉見頃の小さな庭園を眺めて一息。

朝早くからの旅行でしたが、その分、寺院ではゆったりできました。

それにしても葉枯れしている庭のカエデ、どうかしなくては(私の家のことです)。

*縮小画像はクリックで拡大します。

タイヨウチョウとアロエ切手

そろそろアロエが咲きだす時期となってきました。 

この花の蜜を吸いにメジロが訪れてきますが、これがアメリカではハチドリ、アロエ原産の南アフリカではタイヨウチョウとなることを知りました。

 Botswana1997
 添付切手は1997年ボツワナ発行のタイヨウチョウMarico sunbird(Cinnyris mariquensis)です。金属光沢の羽毛に目が留まりますが、私はその足元の葉や背景の大きなアロエに目が移ってしまいました。 このアロエ、全体の姿や分枝した花穂から、アロエ切手としても登場したことのあるAloe mariothiiと推察してます。

ググると、このアロエにはかなり蜜があるようで、このタイヨウチョウが良く訪れるということが判りました。

ところで、これはハチドリHummingbirdの一種かなと思いましたが、

Aloe1211cocolog ハチドリはアマツバメ目で南北アメリカに生息する鳥で、タイヨウチョウSunbirdは全く違うスズメ目タイヨウチョウ科ということ、アジア、アフリカ、オーストラリアなどの熱帯、亜熱帯に生息していることを知りました。

やっと、英語表記理解しました。

*写真下は、11月上旬、南伊豆町アロエセンターで唯一咲いていたアロエ(不明種)。キダチアロエのアロエ祭りは12月になってからのようです。

ユタ州、州旗とサボテン切手

今年8月、米国から普通切手、旗シリーズ(第6次)が発行されました。 州旗と代表する動植物などがデザインされている切手です。

Usa2012シリーズ最終の今回、ユタ州では州旗とアーチーズ国立公園Arches National Park、そしてサボテンが描かれていました。 エビサボテンらしき上部には赤系統の花が咲いています。

 この組み合わせは、デリケートアーチ観光旅行で見かけた光景と合致していました(この時は蕾の段階でした)。

Usa200842下の切手は第1次シリーズ(2008年)のアリゾナ州旗と弁慶柱です。

ソノラ砂漠の夕日、拝みたいところです。

 なお、蛇足ですが米国州旗には、サボテンが描かれていません。

*デリケートアーチDelicate Archとサボテンの写真はこちら。 

縮小画像はクリックで拡大します。

リトープスの模様 変化

現在、リトープスの花も最盛期を過ぎ、生長も一段落してきました。新葉の発育にスイッチしてきたように思います。

 気になっていた虎模様の実生苗は、今シーズン模様変わりして、赤褐色の線模様は鳥足に見えてきました。

1211 この苗は昨年9月に身割れしたのち、今年4月に二重脱皮。今は徒長して形が崩れてしまいました。

まだ花は咲いてくれませんが、特徴のある模様を自分なりに楽しんでいます。

*昨年、身割れした時の模様は、こちら。 縮小画像はクリックで拡大します。

巴里玉系実生苗 白花

リトープスの巴里玉系苗が実生5年目にして開花してきました。

白花ですが、先端部が幾分ピンク色の苗も。育て親のひいき目かもしれませんが。

Hallii1211cocolog
来シーズンは、もう少し大きな鉢に植え替えてやろう!

*縮小画像はクリックで拡大します。

昇竜丸 突如開花

ツルビニの昇竜丸、綿毛の中から突然開花してきました。しかしその後、晴れ間が続かず、今日も雨。ということで、写真は閉じたままの姿です。

一昨年に購入してから、刺も長くなり少し立派になったようです。

1211今年の干支サボ、一年間ご苦労様でした(あと一月ありますが)。

*昇竜丸の元旦の花はこちら

縮小画像はクリックで拡大します。

リトープスの身割れ その後

10月にリトープス・富貴玉C118は水やり後、身割れしてしまいました。割れ目から見えた蕾は、その後生長することはありませんでした。

何を遠慮しているのかと、ぱっくり裂けた所を覗いたら、代わりに新葉が1センチほど生長していました。

Hookeri1211cocolog青空を見ながら思う存分大きくなってもらいたいな。

*富貴玉 Lithops hookeri var. hookeri C118 画像はクリックで拡大します。

雪晃 11月に花芽

先週、低気圧の南風で軒下サボテンにも雨が吹き込みました。

その棚を覗いたら雪晃に赤い花芽が1つ。普段より一月早く発生してました。

1211花弁の赤みが強い実生苗でしたので、この早咲き?に期待してます。

*縮小画像はクリックで拡大します。花芽は右上にあります。

Lobivia ferox いろいろ

長い刺と白花に魅力を感じて昨年実生したLobivia ferox Culpinaは残念ながら発芽不良。そして今年、再チャレンジしました。

 播いた種子はフィールドナンバーHUN179、発芽率良好で長い刺?もでてきました。大きくなると多様な色の花が咲くようです

Lobiviaferox1211cocolog これとは別に、また1年棒に振ることのないよう保険で子苗(実生2年)を購入し、これも今秋長い刺が伸びて雰囲気がでてきました。子苗の名前はロビビア ダウシパウリLobivia ducis-pauliL. feroxの別名です。どんな花になるか不明です。

一方、オレンジ色の花も見たくて昨年実生したLobivia variispina HR19025aはLovibia ferox v. longispina の別学名ということに気が付きました。順調に生育してますが、荒々しい姿にはまだなっていません。

ということで、Lobivia ferox には名前や姿、花色も多々あるということを昨年の実生失敗から学びました。

* 写真は上からLobivia ferox HUN179, Lobivia ducis-pauliLobivia variispina HR19025a です。縮小画像はクリックで拡大します。

リトープス白花 一杯

午後になるとリトープスの花紋玉と福来玉系実生苗が一斉に開花しだしています。

顔を近づけるとオイルの匂いがするくらいです。

1211窓の模様はたいしたことありませんが、今が一番華やかな時期です。

ところで、同じ白花でも雄しべの葯の色は花紋玉の方が黄色ということに気が付きました。

*縮小画像はクリックで拡大します。

Lobivia caineanaの薄緑

寒くなり、花も少なく淋しくなったフレーム内で目につくのは、Lobivia caineana R197の肌色と元気良い刺です。

昨年、紫系統の大輪花を期待して種を蒔きました。6個しか発芽しませんでしたが、どうにか今秋になって光沢のある薄緑色が目立つほどに生長してきました。

Caineana1211cocolog細長く伸びている姿は気になりますが、当分この艶肌を眺めて満足します。

*縮小画像はクリックで拡大します。ボリビアのcochabamba産のLobivia caineana R197

サキュレンタムに縦シワ

11月中旬を過ぎても、今年7月に実生したパキポディウム達は緑の葉状態で、一枚も枯れ落ちてきません。

昼間、外で十分日光を当てているためかなと思っていたら、とっくり型になってきたサキュレンタムPachypodium succulentumに縦シワが出ていました。 

Succulentum1211cocolog ここ一両日の寒さの影響にしては葉はしっかりしているので、鉢底から水やりしたところ、翌日には張りが戻ってきました。水やりを控えすぎた影響でした。

 無加温で育てているため、これからは葉と塊根を両睨みしながら冬越し準備です。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

上はシワが出ている状態、下は水やりした翌日、張りが戻ってきました。なお右の株の塊根は土の中に潜っています。

リトープス幼苗 傷つく

2か月前に種を蒔いたリトープスの幼苗を週初めに植え替えしました。

今日も朝日に当てるため鉢を移動したら、花紋玉・アボカドクリームL.karasmontana subsp. eberlanzii "Avocado Cream" C370Aの幼苗が引き抜かれており、一個が傷ついて落ちていました。

Avocado1211cocolog袖口に当たってにしては傷が大きいし犯人は?

昨日から干し始めた四ッ溝柿の乾燥状態を見に行ったとき、狙っているヒヨドリと目があった。 

さてはと思った瞬間、飛び去って行った。

見た目は両方ともおいしそうですが、渋いし、塩っ辛いと思う。 早く学習して!

・・・

ところで、今晩のBS番組、地球絶景紀行では”神々の花園ナマクアランド・南アフリカ”ですね。どんな多肉が出てくるか楽しみです。

*縮小画像はクリックすると拡大します。 アボカドクリーム種子の購入先や発芽直後の姿はこちら

マウガニィに蕾が発生

オフタルモのマウガニィOphthalmophyllum maughanii に蕾が見え出してきました。

今年、分頭した緑色のラツムO.latum にも。

Maughanii1211cocolog花は夜咲きで小さいものですが、これらの株が季節の変化を感じて順調に生育しているということが判って安心しています。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

このリト ロウクシーかな

リトープスの混合種を蒔いて5年目になると、花紋玉や福来玉、微紋玉系苗は殆ど花が咲きだしています。

一方、生長の遅い小さな苗もあります。こういう苗に限って色や模様が他とは違っているように思えます。

Rouxii1211cocologその一つ、写真の福来玉系実生苗は、今シーズンようやく薄灰色の窓と島がわかりだし、外縁部分の濃い細線が目立ってきました。 この雰囲気、福来玉系nロウクシー L. julii subsp. fulleri var. rouxiiではないかと思っています。

種々の色があるようですが、唯一つのこの苗と写真集をながめながら、あれこれ推測しています。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

銀手毬 咲きだす

11月も中旬、最低温度10℃前後になってきたフレーム内では、ツルビニとマミラリアのみが咲き続けています。

秋口から少し水をあげていた銀手毬にも蕾が伸びだし、開花してきました。

1211上部からは刺が数本伸びて、今までとは違う雰囲気です。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

珍獣トゲトカゲの切手

昨夜の珍獣ハンター イモトのTV番組では、オーストラリアの爬虫類、有袋類などの珍獣が登場していました。

特に切手では知っていたトゲトカゲThorny Devilの生きた姿を、この番組で初めて見ました。

Thornudevil乾燥地帯に生息し、全身とげだらけのトゲトカゲは、枯葉に模してゆらゆら歩くこと、皮膚の水分を毛細管現象で口まで運ぶことができることなどは興味深いものでした。

楽しみながら勉強になりました。

なお、今回のオーストラリアで登場した珍獣は、コアラ、威嚇すると2本足で立つグールドモニター、花蜜を溜め込むミツツボアリ、卵を生む哺乳類ハリモグラEchidna、お尻からも呼吸できるカメ、世界一大きい蛾などでした。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

花弁に雄蕊!

今年もリトープスの大津絵Lithops otzeniana,C350の黄花が咲きだしました。中心が白で良い色合いです。

写真にとってピントを確認したら・・・? 花弁から黄色い雄蕊が1本出ている!

Otzeniana1211cocolog花弁をひっくり返して再確認。こんなこともあるんですね。

なお、この大津絵は斑入りですが、今春分頭した際、その斑は小さい方に偏って発現していました。
次はどうなるか、なんとなく判ってきました。

*縮小画像はクリックすると拡大します。分頭する前の斑入り大津絵はこちら

 
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ロビビア実生苗 頭かじられた

ここ数日おろそかになっていたサボテンフレーム内を覗くと、細長かったロビビア実生苗は太くなり、体型が変化しつつあることに気が付きました。

なるほど、自生地のように寒冷となり、昼夜の温度差が大きくなってきた影響かなとガッテンしていたら、

Cinnabarina1211cocolog薄緑色の青虫が一匹、Lobivia cinnabarina JK54を齧っていました。隣の鉢のLobivia wrightiana KK1545も食い荒らされて、頭部や側面に穴をあけられていました。

緑が少なくなるこの季節、暖かいフレーム内の柔らかい実生苗が餌食になるようです。

油断大敵!

*縮小画像はクリックすると拡大します。写真は齧られているLobivia cinnabarina JK54(Sucre-Ravelo,3050m, Bolivia)。

赤褐色の軽石を摘む

リトープスの根元保護用に焼軽石砂を敷いているのですが、赤褐色や灰色の石屑も混入しているので、それらを一つ一つ摘み出しています。

この色のついた石屑(軽石ではないようだ)は、その色に合ったリトープスの鉢に播いています。

1211写真は白花が咲きそろってきた花紋玉系朱唇玉の実生苗で、赤褐色の石を活用しました。

なんか、ぐっと落ち着いた雰囲気がでてきた感じです。

残った白っぽい軽石は、寿麗玉の鉢に蒔いたりしてます。

暇に任せ、遊び心で表面を取り繕っています。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

伊勢エビ祭りの南伊豆へ

12月20日まで南伊豆町で開催中の伊勢エビ祭りにつられて、伊豆半島先端の弓ヶ浜まで一泊旅行に出かけました。

ホテルでは夕食、朝食少々食べ過ぎました。 腹八分目がアンチエイジングには良いという番組を見ているので、少し反省。

近くの漁協直売所では、イセエビ(1尾900円)やアワビ(1匹1200円)、ひもの等を色々購入。1211_2さらに、アロエセンターではアロエの乾燥葉や粉末、松崎では銘菓”さくら葉餅”、西浦では極早生みかんなどもお土産に買いこんでしまいました。

なお、今回の旅行は食べるのがメインでしたが、日本ジオパーク認定の伊豆ジオポイントのユウスゲ公園や石廊崎を強風の中、一応散策しています。

ウクライナの植物園のサボテン切手

ウクライナからNikitsky Botanical Garden開設200年の記念切手シートが10月4日発行されました。

意外にも、そのシート中にエビサボEchinocereus engelmanniiの切手がありました。

Ukraina2012sこの植物園は黒海に面したクリミア半島の南端ヤルタYaltaの近くにあり、海に面した斜面には、サボテンや多肉植物などの温室があるようです。

200年前の開設というと、ずいぶん歴史がありますね。

その1812年はナポレオン一世がロシア帝国に侵攻し、極東の日本でも前年、ゴローウニン事件が起きていることを知りました。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

リトープスの灯り

リトープスの花も本番になってきました。一方、蕾が出てこない実生苗もあり、繁々と割れ目や模様を覗いています。

夜も懐中電灯を照らして頂面の線模様や透明点を一つ一つ眺めています。

1211写真は血赤色の線模様が美しい招福玉系実生苗2株、靑灰色と透明点の曲玉C070、溝と島がポイントの富貴玉系・バーミキュレーテC023です。

明るい所で見慣れた模様も、灯りに照らされると美しいですね。

意外な表情を見せるリトもあるかもしれませんよ。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

ライオンのかぎ爪の花切手

昨夜、TBS番組”世界ふしぎ発見!”にチャンネルを回したら、チリ・アタカマ砂漠に雨が降るとお花畑となる植物についての話題でした。

インカリリーと言われるアルストロメリア発見の経緯やライオンのかぎ爪という植物の花茎の伸びる理由などレポートしてました。

Chileflowers1988チリ原産の植物、そういえばと1988年発行の花16種連刷切手を探しました。添付画像はAlstroemeria pelegrina(Lirio de Los Moles)とLeontochir ovallei(Garra de Leon)です。

アストロメリア科の宿根草で、ほふく性のこの植物が、なぜ”ライオンのかぎ爪”と言われているのかは聞き逃しました。

ともあれ、今までお蔵入りしていた花16種のうち、この2枚の植物についての手掛かりができました。

なお、黒王丸の花切手については、すでに紹介しました。

蕪城丸 花と子

この季節、私のフレーム内ではツルビニのみ咲きだしています。写真は蕪城丸の子の花です。小さい花なのに様になっています。

1211こんな雰囲気で咲きだしてきたのがディキソニアエ実生苗。 指先ほどなのに、3つ同時に咲きだしました。

これも良いな~

さて、写真の蕪城丸は今季、5個目の子吹きをしました。

他の蕪城丸は? 気を付けていたら、一昨年queiitiさんから頂いた苗に、それらしき膨らみが大きくなってきました。両脇の子2つは昨年の子です。

あせってもしょうがないですが、早く群生株にならないかな。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

オフタルモ 3種開花中

 オフタルモフィルムの内、ロングムOphthalmophyllum longum(緑系と紫系、桃色花)、ベルコスムO. verrucosum(白色花)の3株が咲きだしてきました。

身割れしやすく、横は悲惨な姿になっていますが、上からだと綺麗に咲いています。

Ophthalmo1211cocolog一方、少し赤褐色がかってきたO.maughaniiと今年分頭したO.latumは花芽の兆しもありません。

しかし、下旬に咲いた昨年の記録を見て一安心。

まだ咲いていないコノフィツム達にも期待が持てました。

*縮小画像はクリックすると拡大します。なお、ロングム(紫系)の花は、閉じだしています。

リトープスの蜜

この頃、外に置きっぱなしのリトープス達に順次蕾が上がってきました。

夕日に映えている微紋玉Lithops fulviceps C278の黄花には、虫が飛来して蜜を吸っていました。

Lithopsfulviceps1211cocolog写真は口吻をのばして蜜を吸っている様子です。束になった花糸の中央にあるようですね。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

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サボテンの切手帳

  • Melocactus macracanthus
    サボテンの切手130地域、905種の紹介。Cactus on stamps サボテンの花、風景、生活などが垣間見れます。ABC順。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.

多肉植物の切手帳

  • Adansonia digitata 2000
    各種多肉植物の切手です。75地域 356種。Succulents on stamps。 多肉植物の花、風景、生活などが垣間見れます。 画像及びデータの無断コピー、転載は禁止。 No reproduction or republication without written permission.
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