サボテンの華

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    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

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Echinocereus chisoensis やはり大輪花

一本しか育たなかったEchinocereus chisoensis SB955の実生苗が開花しだしました。

期待通りのSuper flowers。典型的なエビサボの大輪花でした。

Chisoensis1303cocolog赤紫色の花弁は三色で、花底部が褐色というところが特色です。

昨年開花したEchinocereus chisoensis v. fobeanus HK303では薄緑~白。三光丸では緑色という違いがあるんですが、それぞれ魅力的な花ですね。

手持ちの図鑑の記載ではEchinocereus chisoensisはthroat whiteのようですが、これはこれで満足してます。

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Echinocereus chisoensis v. fobeanus HK303の花はこちら。三光丸の花はこちら

現在、それぞれ蕾が膨らみだしているところです。

赤い雌しべのLobivia wrightiana

今日はサクシードから種子を購入したLobivia wrightiana KK1545が咲きだしました。

花弁の色はライラックという感じです。そして、驚いたことに雌しべが赤い!

Wrightianakk15451303cocolog 先日の桃色の花も同じペルー産ですが、採種地域(HuancavelicaとRio Mantaro)に違いがあるようです。 しかし、どのくらい離れているのなどの具体的なことはよくわかりません。

ともあれ、他に蕾が伸びだしている苗もあり、似ているようで違うという微妙な差を確認したい。

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Echinocereus russanthus 開花

エビサボの白紅司ルサンタス・Echinocereus russanthus SB965の蕾が午後開きだしました。

全体が緑色の花と思っていましたが暗褐色の渋い花ビラで、中心の緑色と黄色が良い雰囲気を出しています。

Russanthussb9651303cocolog紅白の刺との対比も申し分ありません。

実生2年目、幸運にもこのような花に巡り合えました。

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すみれ丸 咲きだす

今日は一層暖かく、すみれ丸の蕾が開きだしました。

フレーム内で咲いている桃輪丸、パープレクサ、長城丸のピンク系の花に比べると、このテカテカした紫、インパクトあります。

1303”すみれ”といえばタチツボスミレという先入観があるためかな。

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Lobivia wrightiana 開花

一昨年5月に種を蒔いたロビビア、Lobivia wrightiana KK788に均整のとれた美しい花が咲きだしました。
色はピンクというより桃色、和名桃輪丸のイメージかな。

Wrightiana1303cocolog この苗は、メサガーデンの説明では長い刺が出てくるのですが、その前に花が咲きだしました。

中刺一本が長く伸びたサクシード由来の苗にも蕾が少しずつ伸びてきています。こちらはライラック色というけれど、どうかな。

それにしても親指くらいの大きさで、こんな立派に咲くとは、さすが花サボテンです。

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ツルビニ ポラスキー 初花

ツルビニのポラスキーTurbinicarpus polaskiiが本日、開花しました。

実生3年目、同期の牙城丸、烏丸より1年遅れで初花となりました。

Polaskii1303cocolog そのポラスキー、烏丸とも呼ばれているそうですが、同期の烏丸とは刺とか花弁などが微妙に違っているような気がします。

 さて、今日は青花エビも開花(初花)しました。一昨日開花したEchinocereus viridiflorus SB213とともに、その香りを嗅いだのですが鼻づまりのため断念。

 日曜日、ザ!鉄腕!DASH!!で広島県のレモンをたっぷり放映していましたが、そもそもレモンの香りを忘れていました。  基準がないので、微妙な香りを識別するというのも無理でした。

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Echinocereus adustus v. schwarzii にも花芽

今日も植替え作業。 鉢を動かしながら狭いフレーム内でスペースを作っています。

一際大きく生長し、鉢一杯になった植替え候補Echinocereus adustus v. schwarzii L1305 に花芽がでてきました。順調にゆけばピンク~紫系統の大輪花になるようです。

 Adustus1303cocolog
これで一昨年播いて(実生2年未満)開花した(する)サボテンは、グラキリス、フラビフローラ、奇想丸、Matucana weberbaueriEchinocereus davisii、 Echinocereus viridiflorusEchinocereus russanthusLobivia wrightianaの9種となりました。

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Echinocereus adustus v. schwarzii L1305の昨年夏(実生1年)の姿はこちら

Echinocereus viridiflorus 初花

丁度一月前、赤い蕾が見え出した青花エビEchinocereus viridiflorus SB213、本日開花しました。

その香り、ダビシーとは微妙に異なっていました。メサリストによるとレモンの香りらしいです。明日、そのつもりで嗅いでみます。

Viridiflorussb2131303cocolog添付写真は、同時に咲いていた吉兆丸(赤紫色)、緋冠竜(白花)、兜(黄色)です。

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衛美玉 もうすぐ花芽

4年前に種をまいたエビサボ・衛美玉の変種Echinocereus fendleri v. kuenzleri、赤くなって膨らみだした疣の先端が、ついに表皮が薄緑色に! もうすぐ花芽が出てきそうな雰囲気です。

このまま停止することもあり得ますが、

Fendleri1303cocologこれで、同期の青花エビ、ラウイとともに初花の仲間入りとなるかもしれません。

嬉しい反面、生長が遅くて親指の先程度。これで大きな花が咲いても大丈夫かなという心配も。

*縮小画像はクリックで拡大します。 実生2年前の姿はこちら

雪晃 咲きだす 2013年

今年も雪晃が咲きだしました。偶に水をやる程度で冬も軒下に置きっぱなし状態ですが、皆元気に赤い蕾を伸ばしてきました。

写真手前が親株、奥が自家受粉した種子からの実生苗(7年目)です。

1303なお、植替えは花が終わってからにするつもりです。

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エル・グレコ展へ

今日は東京都美術館の謙慎書道会展初日。理事による書道デモンストレーションに感心した後、同会場で開催されているエル・グレコ展へ。

Elgreco1303cocolog本来なら先週、プラド美術館やトレドを訪れてサン・トメ教会で「オルガス伯の埋葬」を鑑賞するはずでしたが、上野での肖像画や宗教画、祭壇画となりました。 1600年前後の絵の力強さに、これまた感心しました。

最後は歩き疲れて、満開状態のソメイヨシノを眺めながらフラフラ帰宅しました。

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月世界 初花

サボテン・月世界の盛り上がってきた刺がピンク色になったので、確かめたら小さな花が咲いていました。

実生7年目にして、やっと初花。栽培技術稚拙ゆえ遅々とした生長で、未だ小指の先程の小さい苗です。

1303ふっくらして健康そうな月世界を育てている人の技術は雲の上。

自家結実したら、またトライしてみよう!

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フレーム内はダビシーの香り

未明の強風が去って、一転初夏の陽気になりました。

サボテンフレーム内ではダビシーEchinocereus viridiflorus v. davisii の蕾が開き、甘い香りが漂ってきました。

Davissii1303cocolog写真上のSB426の花弁は緑色が瑞々しく、紅白の新刺も春らしい雰囲気だしてます。

花も小さい極小タイプのダビシーも、それなりに香ってます。

3か月前は色も褪せ、刺だけが目立っていましたが、やっとここまで。無事2回目の冬を越しました。

そしてEchinocereus viridiflorusも続々蕾が発生してきました。当分、フレーム内はかおり充満です。

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Lobivia pugionacantha v. rossii 実生苗の植替え

実生して2年目、Lobivia pugionacantha v. rossii L992の鉢が窮屈になってきたので、植替えをしました。

長鉢を準備していなかったので、今回、鉢底からはみ出るほどの長くて太い根を切り詰めてみました。ロビビアの実生苗は結構、大根のような白くて長い根が伸びてくるので、長鉢の購入もしなくてはとも思っています。

Rossii1303cocologさて、このrossii、ちょうど1年前に子吹きしてきたのですが、もう写真のように細長い4頭立てになってしまいました。

勢いがあって良いのですが、一方、左手前の苗は扁平で単頭。 同じ種子とは思えないほど刺も姿も違っています。

ままあることだと思って、花が咲くまでじっくり育てるつもりです。

*縮小画像はクリックで拡大します。 実生1年目のLobivia pugionacantha v. rossii の子吹きの様子はこちら

千代田錦 今年も咲きだす

軒下に置きっぱなしのアロエ・千代田錦が、今年も2本の花穂を伸ばして咲きだしました。

このベンガラ色、何時見ても良いですね。

1303またハオルチアも花穂をひっそり伸ばしています。

玄関先のチューリップも咲きだし、いよいよ春ですね~

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サボテン日章旗に蕾

ビニールトンネル内の日章旗や伊豆の踊子、紫式部、イースターリリー マリーパトリシア等のサボテンに蕾が出てきました。

みな鉢底から30センチほど根が伸びていて、冬の間も乾燥しすぎることもなく大変元気。

1303しかし、現在これらの根を切り詰めて植え替えしています。

そして来月になれば赤やピンク、紫の大輪花が賑わいに加わります。

*写真は、仲間入りしてから初の花となる日章旗の蕾。 縮小画像はクリックで拡大します。

Matucana weberbaueri 杏色の初花

マツカナ属のサボテン・Matucana weberbaueri FR1305に今年初めてついた蕾は順調に伸び、本日開花しました。

実生後、意外にも2回目の春に初花となりました。

Weberbaueri1303cocolog花は杏色、落ち着いた色で黄色の刺に映えています。それに薄緑の柱頭も良い。

予想したレモンイエローは来期以降かな。

*縮小画像はクリックで拡大します。

実生1年目の姿はこちら

縮むLobivia saltensis

現在、サボテンの蕾はどうかなとワクワクする一方、冬の間水やりしていなかったため球体が縮んだ苗を見ると心配することもあります。

その一つは一昨年種を蒔いたLobivia saltensis v. multicostata TB418.1。 半分ほどに縮んSaltensis1303cocologで、瑞々しい夏からは想像できない姿になっています。

柔らかい肉質ゆえ縮みやすいのは判るんですが、他のロビビアはそれほどでもないので、驚いています。

これからの水やりで元に戻ると思うんですが、初の実生苗ゆえ判らないことだらけです。

*昨年の夏、青々とした健康優良児の姿はこちら

縮小画像はクリックすると拡大します。

今日のサボテンの花 2013年

現在、サボテンの植替えを少しずつ始めています。厚手皮手袋やマスクを装着し、風邪気味のなかで、頭を下げての中腰作業は疲れます。

そんな状態でも、フレーム内のサボテンの花を見ると癒されます。今日は3花がデビュー。

1303縮んでいた緋冠竜に突然大きな白い花。 峨眉山には緑の小さな花。 そして一昨年種を蒔いたEchinocereus davisii SB426は蕾が開き、黄緑の花を咲かせたことです。

あいにく鼻づまり状態ゆえ視覚のみ。

*縮小画像はクリックで拡大します。

一昨年のサボテンの花の組み合わせはこちら

エビサボ ラウイに花芽

エビサボテンのラウイEchinocereus lauii に花芽が急に発生してきました。

実生丸4年目にして、待望のピンクの花を眺めることができそうです。

13031個しか育たなかった実生苗に! 細い糸が途切れなくてよかった。

そして、昨年夏に一緒に記念写真を撮った青花エビにも赤紫色の蕾が膨らみ、苦労が報われました。

*縮小画像はクリックで拡大します。昨年夏の姿はこちら

リトープス 異様な新葉

脱皮進行中のリトープスの割れ目を覗いて、新葉が分頭しているかどうか確認するのは楽しい時です。

福来玉系の苗をチェックしていると、新葉の頂面に刺、突起物があるのに気が付きました。

Lithops1303cocolog窓の模様や色も福来玉系にしてはおかしいし、

2頭の時、片割れが腐った影響が今頃でてきたのかな~

見てはいけない異様な模様になるかも。

*縮小画像はクリックで拡大します。

恵比寿笑い 未明に咲きだす

蕾が膨らんでいた恵比寿笑い実生苗が咲きだしました。 

今朝は5時過ぎに起床したのですが、もう暗い室内で開いていました。

1303日に当たらないと開かないのかと思っていましたが、そうでもないようですね。

花弁や黄色も普通ですが、実生苗での初花は格別です。

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<追記>花径は5センチと思ったより大きかった。やはり原産地種子ゆえかな。

7日後の3月17日、2番花が咲く、午後に1番花は落花。

雪晃 蕾の数が増える

軒下に置いている雪晃の赤い蕾が膨らみだし、もうすぐ開花します。

毎年蕾の数が増えてきて、写真の親株の蕾数は20個になりました。

1303順番に開花するし、花は長持ちするので、当分楽しむことができます。

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恵比寿笑い 蕾なかなか開かず

今年実生4年目になる恵比寿笑いは、現在元気に花茎や新葉を伸ばしています。

脇芽の方からも花芽が出ているので、順調ならばたくさんの黄花が咲くかもしれません。

1303_2
また、同期のホロンベンセも上部の3本の矢ならぬ枝に、これまた3つに分かれた蕾が伸びています。

枝や葉、さらに花芽の出方は3がキーポイントですね。

*縮小画像はクリックで拡大します。

<追記>来週は不在。 暗い室内に残して行くので、どうなるかな~と昨日まで思っていましたが、急遽、諸般の事情で旅行をキャンセルしました。

ウチワ腐って筋を残す

昨年の梅雨のころ、地植えしたばかりの食用バーバンクウチワが腐ってしまいました。その後、鉢に植替えして、なんとか軒下で冬を越すことができました。

一方、切り捨てられた部分は写真の残骸に変身していました。

表皮と根元から箒状に伸びた筋(導水管?)、腐って初めて骨組みが判りました。

Burbank1303cocolog
茎節も古くなると、筋も硬くなるんですね(当然ですが)。

ステーキにして食べてみたい柔らかい葉は、鉢植えのため当分、お預けとなっています。

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エビサボ・珠毛柱に花芽

エビサボテンの珠毛柱(Echinocereus schmollii)に花芽が発生してきました。

昨年、K園から仲間入りした時はナヨナヨしていましたが、今は少し張りが戻ってきたような感じになりました。

Schmollii1303cocolog同じく曲がっていた紐サボテン・銀紐の上部も真直ぐになり、生長を始めたようです。

日課となっていた防寒作業も終わり、いよいよ通風や水やり、植替え作業にシフトです。

*縮小画像はクリックで拡大します。一月後の開花時の姿はこちら

Echinocereus russanthusにも花芽

一昨年播いたエビサボEchinocereus russanthus SB965に花芽が発生してきました。

開花は普通、実生3,4年後のようですが、一番大きな苗にもう出てきました。

Russanthus1303cocolog
茶褐色の渋めの花も良いなと蒔いたのですが、緑色の花になる苗が一番乗りです。

*縮小画像はクリックで拡大します。

小さいdavisii 開花

一昨年播いたエビサボのEchinocereus davisii の蕾が開きだしました。

一昨日開花したダビシーより更に小さいタイプ(very tiny stem)です。

Davisii1303cocolog花色は黄緑色。花弁は一重でダビシーの半分、10枚程度。真ん中に緑の雌しべ。

ほんの僅かに香りがあるような気がします。

頑張っている姿、応援したくなりますね。

*縮小画像はクリックで拡大します。 蕾の姿はこちら

紅大内玉実生苗 もう分頭

昨年9月に蒔いた紅大内玉実生苗の脱皮は、同期の黄微紋玉や大津絵などの実生苗に比べて、かなり進行してきました。

Photo 添付写真は新葉の赤紫色の出具合が気になる実生半年の現在の状況です(Lithops optica cv Rebura C287)。

正常の紅大内玉や緑色の苗以外に、もう分頭している苗が2つ写っています。 しかも割れ目がT型の苗も覗いています!

こんなおまけ付きの脱皮、得をした気分。

勿論、おまけだから小さい。これからの生育どうなるかわかりません。

予想だにしない体験、これだから実生は面白い。

*縮小画像はクリックで拡大します。

練馬金子ゴールデンを飲む

今日は、いつもの仲間と楽しいゴルフデー。 日が時折射すと、もう春の陽気でした。

帰宅して、すぐビール、練馬発祥のビール麦を用いた生ビールを一杯。

1303瓶内発酵ビールとのことで、深みがあり果実のような味わいがして旨い一杯でした。

退化するスコアのことは、どうでもよくなった。

 

ダビシー 今年も開花

エビサボのダビシー、今年は3つ蕾が発生し、一つが咲きだしました。

良い色合いだ。そして1年ぶりに、あの香りを存分に嗅ぎました。

1303_3爽やかな気分になりました。

*縮小画像はクリックで拡大します。

バラ丸 初花

ゴマ粒程の蕾が見えだしてから2か月、実生2年半になるツルビニのバラ丸も本日開花しました。

1303_2濃紫の中筋、スッキリした初花でした。

なんとか花が咲くまで生長しましたが、ズングリした姿ではなく徒長しているところに未熟さ( ̄○ ̄;)! 

*縮小画像はクリックで拡大します。

ツルビニの種は全て”カクタス・へんてこりーな”のqueiitiさんからの頂き物。

ツルビニ実生苗 一斉に開花

ここ一両日当地は暖かく、ツルビニの牙城丸と烏丸の白花が一斉に開花してきました。

これは子苗達が萎れすぎないように少し水やりをした結果、それを合図に蕾が一度に発生してきたためです。

1302これは今のところ調子良い鉢です。

もう少し、最低気温が上がれば、萎れている残りの子苗にも水やりするつもりです。

*縮小画像はクリックで拡大します。手前は牙城丸、奥は烏丸。

明石丸 花芽六つ

エビサボの明石丸に白い花芽が出そろいました。

今年は6個ほど。

201303cocologこれから徐々に蕾が膨らみだし、4月中旬には花が咲く予定です。

*縮小画像はクリックで拡大します。 明石丸の昨年の花はこちら

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サボテンの切手帳

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