サボテンの華

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    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

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    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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Mammillaria luethyi 開花

マミラリアのルエッティMammillaria luethyi の蕾も開きだしました。

2年ぶりに紫と白、黄色の三色の花を見ることができました。これもまた美しい花ですね。

Luethyi1304coco_2 今日は日がさしたり、雨が降ったりと天候が変化していましたが、花もそれに合わせて開いたり、閉じたりしていました。

目一杯開くより、ほどほどに開いた方が花の雰囲気出ていますね。

*縮小画像はクリックで拡大します。

Lobivia acchaensis 開花

2年前に種をまいたLobivia acchaensis EZ134の蕾は早朝から開きだしました。 

L. wrightianaよりは細い花弁で、赤紫色の美しい花でした。

Acchaensisfls1304coco_3 一方、小さい体はシワシワ。

これは鉢底まで伸びた太い根を切って植替えしたためです。

*縮小画像はクリックで拡大します。

期待しているサボテンの花

日中、ずいぶん暖かくなりサボテンの蕾がたくさん膨らんできました。 そのなかで、今季期待しているサボたちの蕾もあがってきました。

1.マミラリアのルエッティ : 疣の間から蕾が10個ほど覗いてきましたが、伸びてきたのは2個のみ。カキ子の2つも含めて残りはこのまま萎んでしまうかもしれません。まあ、咲かなかった昨年よりは、ましですが。

Accaensis1304cocolog2.エビサボEchinocereus chloranthus v. cylindricus SB258 : 実生4年目にして初めての蕾です。 渋い花色になると思うのですが、まだ緑色です。

3.エビサボEchinocereus fendleri v. kuenzleri(衛美玉) : これも実生4年目にして初。 蕾が発生した一月前は縮んでいましたが、最近吸水してはち切れんばかりに膨れ、蕾にも張りがあります。こんなに大きく育っていたのかと初めて気が付きました。

4.ロビビアLobivia acchaensis EZ134 : 実生2年目。 Lobivia wrightianaの花と似ているらしいですが、幾分濃い花色のようです。今日は写真のように朝から半開きの状態のまま。L. wrightianaは早朝から開きだすので、咲き方は違うようです。

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金盛丸に蕾でてきた

3年前園芸店で購入したサボテン・金盛丸に蕾が出てきました。

まだ寒いので刺もでてこない頂部に白い蕾が一個。

134花は白いようなので短毛丸と見比べてみたいと思ってます。

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今年も川奈へ

今年もフジサンケイレディスクラッシクが開催されている川奈ホテルゴルフコースに女子プロの観戦に行きました。

高いスタンドからグリーンと海原を見ながら食べながらの、のんびりした一日でした。

Flaviflorus1304cocolog写真は禁止されてますから、代わりに昨日から咲いているツルビニのフラビフローラスを載せました。柱頭は3つに分かれているんですね。

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Echinocereus adustus v. schwarzii 開花

丁度2年前に種をまいたEchinocereus adustus v. schwarzii L1305が咲きだしました。

今回はこの初花のみ。花びらは細く、濃いピンクで中筋があります。 

雌しべは緑ではなく、白でした。

Adustus1304cocolog なお、このEchinocereus adustus v. schwarzii は成長著しく、丸2年で径4センチ、高さ8センチほどになっています。

これが普通なのかもしれませんが、これからどうなるのかも気がかり。

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マリーパトリシアの赤い花糸

今朝、マリーパトリシアが開花。この株の花ビラは赤紫系でした。

しかも雄しべの花糸も赤く、整然と並んでいます。

1304狭いビニールトンネルの中で撮った写真を見て、やはり規則正しく並んでいると再確認。

黒いごみも写っているけれど・・・動いている? 脚を見つけた。 

この黒い甲虫の正体?どうやって?何をしているのか?など不思議だらけ。

*縮小画像はクリックで拡大します。マリーパトリシアの花糸の違う表情はこちら

今年もサボの実生を行った

今年もサボテンの実生を行いました。候補を厳選して12種。それも冬場の管理がしやすいと思われるエボサボテンとロビビア、マツカナのみ。

エビサボテンはtriglochidiatusと似ているcoccineusの赤や白、黄花種主体。他には今までうまくいかなかったリベンジの種子もいくつか。

1304まだ気温が低いので、発芽までじっくり待つつもりです。

写真は実生とは関連しませんが、雨天の中咲いていた摺墨カキコの花です。

*縮小画像はクリックで拡大します。

緋花玉 一番先に咲いた

緋花玉が午後になって咲きだしてきました。ギムノカリキウムの一番乗りです。

ビニールトンネル内では日差しが強いのか、肌や蕾の色が薄くなっていますが、花は普段どおり真っ赤です。

1304 植替え後の発根や吸水が不十分で膨らんでいませんが、それに構わず海王丸や新天地などの蕾もでてきました。

そろそろギムノの季節。

*縮小画像はクリックで拡大します。

緋華丸のつむじ

今季はいくつかのロビオプシスに初花が咲きそうです。

その一つ、丁度二年前にサボ友さんから頂いた緋華丸は大きく生長し、蕾が多数つきだしました。

未だ、1センチくらいの蕾ですが、上から見ると寝癖の付いたつむじのような姿になっています。

1304_4 他のロビオプシスと見比べると、同じように見えても毛の出具合はそれぞれ微妙に違うということもわかりました。

*縮小画像はクリックで拡大します。 なおこの蕾の毛の顕微鏡レベルの観察では、節のあるチューブ状構造です。

そろそろ咲きだす奇想丸

エキノプシス・奇想丸の白い花びらが朝から見えていたので、昨夜開花かな~

・・・と思っていたら、夕方さらに膨らんできました。

1304どうやら、一日中暗かったので半分開いて控えていたようです。

実生2年目の初花となります。

*縮小画像はクリックで拡大します。

蕾の段階の姿はこちら

猿のパンの切手

今日は肌寒く、フレーム内の花もひっそり。一日中、趣味の切手の整理でした。

添付画像は、ブルキナファソBurkina Fasoから2000年に発行された果物切手。バオバブAdansonia digitataの実が垂れ下がっています。

Burkinafaso2000フランス語でFruits du baobab(pain de singe)の表記。硬い殻の中の白い塊(種衣)を食べるようです。

カッコ内は”猿のパン”なので、猿も食べるからなのかな? 

由来はともあれ、現地の表現を知るだけでも身近に感じました。 さらに試してみることが一番。酸っぱいらしいです。

*縮小画像はクリックで拡大します。ブルキナファソはサハラ砂漠の南に位置する内陸国です。 その他のBaobabの切手は、”多肉植物の切手帳”を参考にしてください。

銀紐 蕾たくさん

エビサボテン・銀紐実生苗は、一つも脱落することなく4年目を迎えました。

一年中、小さなガラス温室に置きっぱなしですが調子良いようです。

1304_2今季、開花年齢に達し、蕾が1から3つ発生しました(合計16個)。

今でさえ膨らんだ蕾のため風や振動でゆらゆらしているので、大輪花に備えて支えが必要となりました。

そして植替え時には、さらに長くなる丈にも備えて棚の高さを調節しなければなりません。

*縮小画像はクリックで拡大します。 銀紐の実生1年目の姿はこちら。昨年の初花の様子はこちら

ロビオプシス・紫式部 咲きだす

ロビオプシス・紫式部が、昨夜咲きだしました。

花色はイースターリリーと同じ薄紫。少し小ぶりです。

1304
*縮小画像はクリックで拡大します。子吹きしている左の苗が紫式部です。

黄雪晃 咲いた順番

軒下で栽培しているサボテン・黄雪晃、今年は調子よいのか蕾が六つつき、咲きだしています。

華やかではないのですが、緑の花を見るとホットします。

1304この花、咲き初めは緑色、日が経つと黄緑に変化(退色?)。

写真の三輪、咲いた順番よくわかります。

*縮小画像はクリックで拡大します。なお、花弁の汚れは花粉です。

トカゲの脱皮

この頃の日課は、サボの開花状況と蕾発生のチェックです。

 開花年齢に達しないロビビアの一つ、寒い頃刺が赤くなったロビビア実生苗Lobivia acanthoplegma v. roseiflora 新刺が一、二本出ている程度で静か。

Acanthoplegma1304cocologその刺にごみ! 良く見たら、トカゲの旧皮でした。

温かいフレーム内でウロチョロしているトカゲ、この刺を利用して脱皮したようです。

刺にぶら下がった蝶の蛹もありました。 自然界、刺々も利用しないと生きていけません。

*縮小画像はクリックで拡大します。このロビビアの紅葉した刺の姿はこちら

ロビビア紫野 咲きだす

ロビビアの紫野Lobivia wrightiana v. winterianaが開花しました。

赤紫の大輪花です。中心が薄色になるグラデーション良いですね。

Winteriana1304cocolog購入して1年になり、蕾も増えてきました。 

子吹きし難いようなので、当分この一株で我慢。

一方、Lobivia wrightianaの実生苗は、今年初花となり次々咲きだしています。 

一つ一つ個性があって見飽きません。これはこれで満足。

*縮小画像はクリックで拡大します。

今日はマリーパトリシアとのツーショット

ビニールトンネル内では今朝、マリーパトリシアとイースタリリーが咲きだしていました。

初花のマリーパトリシアはサボ友さんからの頂き物。 赤系が濃い花弁でした。 イースターリリーの方は、昨日とは異なるカキコから。

1304同じ名前の苗でも花弁や花色が微妙に異なるので、いろいろ楽しめます。

*縮小画像はクリックで拡大します。 

前から栽培していたマリーパトリシアの花はこちら

三光丸の花 登場!

エビサボ・三光丸の花が咲きだしています。 

色のバランスや雄しべの奔放さ等、魅力満載です。

1304早春、刺座上から覗いた蕾が、数個ありましたが結局三つ。それでも最大数となりました。

購入して4年目になり、ズングリ太ってきました。次の目標は子吹きです。

*縮小画像はクリックで拡大します。

”伊豆の踊子”とのツーショット

昨夜ロビオプシス2種、”伊豆の踊子”と”イースターリリー”が咲きだしました。

同じような大輪花ですが、並べると互いの色合いを一層引き立たせますね。

21304_2 このイースターリリーは昨日開花した親株からのカキコです。今季初めて外した伊豆の踊子の子にも蕾が膨らんできました。

そして、2年前に頂いた日章旗、紫黄丸、緋華丸、春眠丸、マリーパトリシア等にも初花となる蕾が出ています。

ビニールトンネル内、更に賑わいそうです。

*縮小画像はクリックで拡大します。

パープレクサ 小さい花

現在、サボテンフレーム内ではレブチアやエビサボテン、ツルビニなどが咲きつづけています。

今日はパープレクサのカキコが咲きだしました。先月切り取ったばかりで発根していないはずです。

1304_5イースターリリーの大輪花とは比べらられないほどの小さな花です。
しかし、色の濃淡や形のバランス、良いですね。

なお、この色合い、ライラックに惹かれてまいた苗も順調に生育しており、今年初花となったLobivia wrightianaは今日で6株目の花となっております。

*縮小画像はクリックで拡大します。

ロビオプシスが咲きだしてきた

エビサボに負けじと1304ロビオプシスが咲きだしてきました。

まだ軒下のサボ達の蕾は小さいのですが、ビニールトンネル内では、イースターリリーや伊豆の踊り子、マリーパトリシア等の蕾が膨らんでいます。

今朝はイースターリリーの薄紫大輪花が四輪同時開花となっていました。

毎年、大きな花を次々咲かせてきますが、こんなに多く咲くと艶やかさが一層引き立つということわかりました。

ただ、大きくてスペース取りすぎなのが気がかり。

*縮小画像はクリックで拡大します。

ホロンベンセを植え替えた

初花が終わったパキポ・ホロンベンセ実生苗の植替えをしました。

外側の枯れていた根はポロポロ剥がれ落ちてましたが、白い根をサボテンと同じ粗目の用土で、植込みました。

1304葉は一枝に十枚以上でていますが、本格的な生長はこれから。

写真は、伸びた花茎が萎れて枝先から外れた跡です。対称に感嘆!やはりキーワードは三。

周りに新芽が三つ控えていて、また三本に分枝。これで二十以上の枝になって茂ることになります。 

根元が太ってもらうと良いんですがね。

*縮小画像はクリックで拡大します。

恵比寿笑い 側枝からも花

実生4年目の恵比寿笑いPachypodium brevicaule、花が咲き始めて1か月経ちました。花の寿命は約1週間、次々咲き始めて、現在8個目の花となっています。

写真のように主枝と側枝に花が咲いています。

1304主枝は最後の花、側枝には三つずつ蕾が発生したので、あと三個ほど咲くようです。

小さい苗なのに良く咲くと驚くばかり。一方、本日、7号鉢に植え替えた株は花芽が枯れて、たった1つ。

同じように管理しているつもりですが、成果違いすぎます。

*縮小画像はクリックで拡大します。恵比寿笑いの栽培記録は”カテゴリー、多肉・パキポディウム属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。

蕪城丸 六輪

2月から逐次咲き続けているツルビニの蕪城丸。 本日、6輪同時開花となりました。一度に咲いた数としては最高です。

Photo今まで刺の隙間から小さな花が覗くだけでしたが、今回は刺が隠れています。

雄しべが引っ込んでいるため全体に花色は白。 開き始めた中央の花のみ薄黄緑色となっています。

このツルビニはqueiitiさんから頂いた3年前から、それほど大きくなっていませんが、塊根が太くなってパワーが蓄積してきたためかな。

*縮小画像はクリックで拡大します。

ピンク三輪 宇宙殿

エビサボテン・宇宙殿Echinocereus knippelianusの蕾がそろって膨らみ、本日ピンクの大輪を咲かせてきました。

Knippelianus1304cocolog今年は三輪、体力がついてきました。 

鼻を近づけると、微かに化粧の香り。今が一番美しい時かな。

*縮小画像はクリックで拡大します。

Echinocereus schmollii 初花

エビサボのシモリーEchinocereus schmollii (珠毛柱)の蕾が昨日から開きだしてきました。

桃色の小ぶりな花でした。

Schmollii1304cocologそれにしても、幹がフラフラ、もどかしい。

まだ半年前に購入したばかりで根付いていないのかな。

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ラウイの花  華麗に変身

一昨日、初花となったエビサボテンのラウイEchinocereus lauii

期待通り大きくなった花弁はピンク色になり、さらに雄しべも長くなって印象がずいぶん違ってきました。

Fllauii1304cocologそして、2つ目の花も咲いてきました。

写真のように、軽やか、華麗です。

*縮小画像はクリックで拡大します。

奇想丸 昨夜開花

昨晩、奇想丸が開花しましたが、今年の一番花を見逃しました。

写真の実生苗は一昨年播いたもので、密集して大きさにバラツキがありますが、蕾は6個ほどでてきました。

Photoこれも開花後には植替えするつもりでいます。

*縮小写真はクリックで拡大します。

エビサボのラウイ初花

エビサボテンのラウイEchinocereus lauii の蕾が順調に膨らみ、本日咲きだしました。

実生4年目の初花です。

Lauii1304cocolog花弁の枚数は多くて、どこかで見たような気品のある桃色の花でした。

写真は開花初日のため、こじんまりとした印象を受けますが、これから徐々に花弁が大きくなるのでしょう。

*縮小画像はクリックで拡大します。

刺いろいろエビサボテン

サボテンの花が次々と咲きだす時期となってきました。一方、開花年齢に達しないサボたちは、刺を出して生長開始と期待したいところです。

Cactusspines1304cocolog小さいフレームゆえ、幼苗、子苗達を上から目線で眺めていますが、それらの刺の美しさに惚れ惚れしています。

写真はその一部。Echinocereus rigidissimus(実生2年)、 Echinocereus chloranthus v. cylindricus 'Corellii'(実生4年)、 Echinocereus reichenbachii v. perbellus Wenoka(実生2年)、Echinocereus chloranthus v. cylindricus SB258(実生4年)、 Echinocereus mapimiensis(実生1年)、Echinocereus russanthus v. neocapillus SB1039(実生2年)です。

特徴的な刺の出方、色などに興味をそそられます。刺の華ですね。

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玉姫 咲きだす

エリオシケの玉姫、二つほどついた蕾の一つが咲きだしました。

黄褐色のしっとりした花びらです。

1304花底は緑、雌しべは赤褐色、雄しべは黄色と、それなりに色々ありますね。

本体、何時動いているのかわからないほど静かで、

蕾から開花までの今が、一番注目される時期ですね。

花が終わったら植替えです。

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そっくり返る桃輪丸の花

ロビビアの桃輪丸Lobivia wrightiana KK788に花が咲きだしました。3株目になります。

花弁の色は濃く、ライラック(期待した通り)。 

Lwrightianaflowers1304cocologしかし、今までと違って、花弁が午前中は垂れ下がり、午後になるとスッキリした形に変化していました。

同じ花とは信じられないくらいの変貌です。夕方には閉じてしまうので、その前段階かな。

 ’Cacti The illustrated Dictionary'の写真もそっくり返った花でしたので、これが普通の姿かもしれません。

実生していると、個体差を見つけたり、あるいは比較したりして楽しいですね。

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雪晃 満開です!

現在、サボテンの雪晃は、一斉に咲いて赤いブーケになっています。

長い花の寿命ゆえ、当分楽しめそうです。

1304しかし、結実後の花柄処理が大変です。

*画像はクリックで拡大します。

ホロンベンセ 開花し始めた

パキポディウムのホロンベンセの蕾が一輪開花してきました。

上部3本の枝から花茎が10センチほど伸びだしてきましたが、蕾が枯れずに伸びだしたのは1本のみ。そして膨らんだ二つしかない蕾からの貴重な花です。

Horombense1304cocolog釣鐘状の黄花、実生4年目にして初花となりました。

木がさらに充実してくれば、見ごたえある開花になるのではないかと思ってます(2本の緑の棒が殺風景のためです)。

なお、同期の恵比寿笑いは、現在4個目の花が開花中で、9個目になる蕾も伸びています(こんなに咲いて大丈夫と心配)。

*今日は辻堂にある湘南テラスモールによって、美山の70分間しゃぶしゃぶ食べ放題。その後の箱根越えもあり疲れてしまった。

縮小画像はクリックで拡大します。

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