サボテンの華

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    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

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    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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メセン・プレゼン種子の実生結果

 ”めせん 四季報” 秋号(No7)に同封されていた神風玉Cheiridopsis pillansiiの種子を蒔いて3日目。一斉に発芽してきました。種子が大きく、新鮮な故か、勢いがありますね。

さて、1年前にもリトープス・紅大内玉とムイリア・ホルテンセ宝輝玉の種子プレゼントを頂きました。紅大内玉(52株)は、他のリトとともに順調に生長しています。

1310一方、ホルテンセは、9月までは5株でしたが猛暑、夏日が続いた影響と未熟な栽培技術ゆえ、小さい苗は脱皮することなく萎びてしまいました。現在写真の一つか、かろうじて生き延びている状態。(;ω;)

この頃、やっと秋らしくなってきましたが、まだ日差しが強くて油断できません。

*縮小画像はクリックで拡大します。

紅大内玉の今年8月、脱皮後に植え替えた状態はこちら(同じ角度)。

ホルテンセの今年7月、休眠中の状態はこちら

旭滝に立ち寄った

修善寺に出かけた序に国道136号線沿いにある旭滝に立ち寄った。

道路脇の旭滝入口の立看板に従って、道なりに行き止まりまで。

1310大平神社脇に全長105メートルの折れ曲がって落ちる滝。この場所に、このような長い滝があったとは!

あいにく旭滝ジオサイト施設整備工事が進行中(平成26年1月17日まで)のため、滝の途中にある見学場所は立ち入り禁止でした。

紅葉シーズンにまた訪れてみたい。

*縮小画像はクリックで拡大します。

招福玉 咲き出す

リトープスの招福玉系の黄花が午後遅く咲き出してきました。花茎が伸びて、いい感じです。

この苗は6年前、Webシャボテン誌より購入した種子(岡本治男氏)由来です。頂面の模様も色々で、血赤色の線模様が魅力です。

1310これに続けと、昨年播いたLithops shwantesii v. marthae C299も順調に育っています。 また招福玉系も含めて、来年播く種子の候補をリスト化しています。

ところで、午後 ”めせん 四季報” 秋号(No7)が届き、神風玉Cheiridopsis pillansiiのカプセルが同封されていました。

早速、採種。1カプセルで3~400粒ぐらいある様なので、今回は100粒ほどをリトープスと同じように蒔いてみました。

初めてのケイリドプシス属の栽培、どうなるか期待してます。
それにしても開いたカプセルの妙、見事でした。

*縮小画像はクリックで拡大します。

茹で落花生を食べる

近くの農家から購入していた大きな落花生を時々つまみ食いをしながら茹でた。 

殻が大きい分、実はふっくらとして食べごたえがあった。やはりこれでなくては!

1310酒のつまみに出てくるビショビショの柔らかい”ゆでピー”より、

いくぶん硬めで香りが残っている半生状態の方が好みです。 

*縮小画像はクリックで拡大します。

リトープス 巨大になった

9月に植え替えたリトープス達、一段と生長し花が咲きだす苗がある一方、根元が腐ってしまう苗もあって、なぜこの苗だけ?どうして今頃?などと悩むこと多々。

写真は、日輪玉や紫勲、富貴玉などの大型リト並(径4センチ)に生長してきた福来玉系実生苗です。

1310 この苗は3年前、落ち着いた模様線刻壁画模様のリトープスと注目していました。それが面影を若干残しつつ、大ざっぱな感じで育ちました。

ただ深い鉢と用土が合っていたのか丈も伸びず、バランス良く育ってます。

来春には分頭して右下のような姿になるかもしれません。

*縮小画像はクリックで拡大します。3年前の姿は、上記リンク先で確認ください。

夢春丸 元気!

冷え込んできたし、日照時間も短くなってフレーム内のサボテン達は、めっきり静かになってしまいました。このまま枯れてしまうのではと心配するくらいです。

一方、昨秋もそうでしたが、ロビビアの中には元気に新刺を出している苗もあります。

Caineana1310cocologその一つ、Lobivia caineana R197実生苗は盛んに生長して、太くなってきました。

和名・夢春丸どおりの綺麗な花を、そろそろ期待したいところですが、

気難しい生育のため、油断できません。

*縮小画像はクリックで拡大します。 1年前の姿はこちら

堂ヶ島に一泊

昨日急遽、堂ヶ島のニュー銀水へ開業40周年記念プランを味わいに出かけた。

風呂に入ってからロビーにてサンセットワインサービスを受けつつ夕陽鑑賞。今頃は良い夕映えになるはずでしたが、あいにく台風27号の影響で写真が精いっぱい。

メインの夕食では”伊豆海鮮づくし”で伊勢海老、鮑、サザエ等を頂いたのですが、その前の海藻クリスタルのサラダや刺身が結構おいしく気に入った。

1310イワツバメが飛び交う景色を見ながらの朝食も、地元B級グルメも登場して、ついたくさん食べてしまった。

 帰宅後、サイトを見たら、同プランが延長されていた。もっと天気の良い日に行けばよかった。 

一層疲れたので今日の夕食は簡単に”金目鯛の開き”になった。

なお、ホテル近くの交差点・田子南には、3メートルほどの大きなウチワサボテンが鎮座していた。 ストリートビューでも見ることができます。

*縮小画像はクリックで拡大します。駿河湾の夕映え? 三四郎島は左に少し写ってます。

オリーブ玉系 実生1年

リトープスの種をまいて1年。 大きなトラブルもなく、皆元気に生長してきました。

毎日、庭に出して窓や側面、用土の乾燥具合などチェックしながら楽しんでいます。

Nebrownii1310cocolog写真はオリーブ玉系ネブロウニーLithops olivacea var. nebrownii C162-Bです。

一月前に比べて、よりハート型に生長し、 窓の色も緑、茶、紫、ピンクなど鮮明になってきました。 島模様も色々、一つとして同じものは無く見飽きません。

これからどう変身してゆくのか楽しみです。

そして、"Red Olive"も機会があれば、仲間に加えたい。

*縮小画像はクリックで拡大します。 同じ苗の9月時点の姿はこちら

宝貴玉の実生 1か月経過

今年のリトープス実生栽培は数や大きさにバラツキがありましたが、大したトラブルもなく一月を経過。

Volkii1310cocolog写真は曲玉系の宝貴玉Lithops pseudotruncatella subsp.. volkii C69。曲玉は種が大きい分、発芽後も順調に発育しました。

まだ緑のキノコですが、"nearly white, stonelike"となるのは何時かな。

また、現在開花中の曲玉C70も結構白肌なので、その比較も楽しみです。

*縮小画像はクリックで拡大します。実生9か月後の姿はこちら(もう白くなりました)。

初冠雪

つい先日まで30度を記録し、半袖で過していましたが、めっきり寒くなりました。

パキポやサボ実生苗などは夜間、室内に取り込むようになりました。

今朝は富士山に初冠雪が観測されたとのこと。 雲が高く、宝永火口辺りまで雪が積もっているのを見ることができた。

午後からは小雨となってきたので、来週は一層真っ白になるでしょう。

1310

*縮小画像はクリックで拡大します。

このリト 李夫人かな

 リトープスの黄花は雀卵玉のみでしたが、今週になって富貴玉、微紋玉、招福玉系実生苗などの蕾が伸びだし、そろそろ咲きだしそうです。 

色艶の良いこの時期、頂面の模様を眺めたり、各種コールナンバーの模様を画像検索したりしております。

Salicola1310cocolog_2そして、前から気になっていたリトの一つが李夫人Lithops salicola、それもC322辺りに似ていることに気が付いた。

徒長してますが大きな窓で線模様がなく、外縁部が黄緑色です。これ1株のみというところがニクイ。

今日の判断としてこれがこれだと?つきラベルを一応挿しておいた。

あれでもない、これでもないと楽しんでいる分には不都合はありません。

*縮小画像はクリックですると拡大します。

浅間の虹 赤紫!

台風26号も未明に過ぎて、今朝一番の作業は柿やイチョウ等の落葉の清掃作業。

室内に取り込んでいた多肉類を軒下に置き直すと、コノフィツムの”浅間の虹”に花が咲いていた。

1310_2 突然、それも朝早くから咲くんですね。

2年前の開花時は淋しい1頭でしたが、倍々の4頭に増え、少し見栄えが良くなってきました。

今年はずいぶん大きくなっているので、2倍になるかも。花も増えると良いんですが、予測不能です。

*縮小画像はクリックで拡大します。

リトープス 発根したかな

植替え後2回の水やりでも膨らまず、シワシワ状態のままだったリトープスの根だしを行った。

根は全く発根していず、コルク質がふわふわになっているだけ。幸い、芯は白かったので、コルク質を剥いで数ミリに切り戻して植え替えました。 

1310時々軽く水やりしていたら2週間ほどして、膨らんできた。

どうやら発根してきたようで、一安心です。

*縮小画像はクリックで拡大します。 写真手前には、根元から根がちぎれてしまった小さな微紋玉が写っています。

メセン玉鼓に蕾がでた

コノフィツムの玉鼓に初めて蕾がでてきました。

3年前に仲間入りしてから正味2頭しか増えず小さいまま。 年初には萎れだして、生き残れるかどうかの瀬戸際でした。 それが休眠明け元気になって嬉しい便が届きました。

1310今が見ごろ。薄緑と赤紫の組み合わせが良い感じです。

*縮小画像はクリックで拡大します。 

今年1月、萎れだしていた頃の姿はこちら

危機に瀕しているボリビアの柱さぼてん

今年ボリビアから危機に瀕している植物切手が発行された。その1枚はTrichocereus atacamensis、現地では Cardon とかKhehuaylluと呼ばれているハシラサボテンです。

 Bolivia_2013pasacanaボリビア産で枝分かれした様子から、Echinopsis atacamensis subsp. pasacanaという種。ウユニ塩湖の島にも自生しており、既に切手にも登場しております。 人間活動にともなう生息地の破壊などを受けているようです。

切手写真のような風景に訪れて、その下で昼寝したいのですが、そっとしておいて、映像でじっくり見た方がよいのかも。

ちなみに、同時に発行された他3種は、Cedrela angustifoliaParajubaea sunkhaAzorella compactaですが、私には馴染のないものでした。

*縮小画像はクリックで拡大します。 なお、ウユニ塩湖サボテン切手は、こちら

なお、グーグルアースで、このインカワシ島を訪れれば、サボテン写真を沢山眺めることができます。

菊章玉を購入

 リトープスの菊章玉が仲間入りした。 頂面の枝模様が菊花石風で、多肉植物写真集によると福来玉系交配種のようだ。 5個の苗の枝模様は色々。 赤い旭日の模様も欲しいけれど、それは別の機会に。

1310 なお、2つほどもう割面から蕾が伸びていた。小さいけど、3,4年経っているようだ。

早速、鉢と用土を変えて植替えしました。

・・・

さて、今日は近くで開催されているスタンレーレディスゴルフトーナメントに車で出かけた。駐車場に限りがあるため、1時間前に到着して椅子に座って観戦。 60歳以上は無料というのは有難い。

アンケートに答えて”かすみ草”の種子を頂いた。またリトープス便にもプレゼントとして”フウセンカズラ”の種が同封されていた。 来春になったら忘れずに播くつもり。

*縮小画像はクリックで拡大します。

足柄古道を散歩

 近くに鎌倉時代の箱根越えの足柄古道があることを知り、名所めぐりしながら散歩に出かけた。といっても箱根の足柄峠の付近ではありません。

Photo出発場所は御殿場線下土狩駅(昔の三島駅)。まず、西側の河岸段丘を下って”鮎壷の滝”へ。三島溶岩流の末端の断崖にかかる名滝です。七人の侍、少林少女などの映画撮影も行われた所。今は伊豆半島ジオパークの構成資産ということで再評価されているようです。

さて、 ここまではJRのウォーキングコースになっているのですが、滝上の場所までいって、”本宿用水のトンネル入り口”を確認。慶長8年(1603年)に黄瀬川から取水し、下流の本宿耕地へ流れた灌漑用用水路。トンネルの長さは280間(509m)とのこと。 後年、ここで水争いが起こっている。

 1310再び旧246号に出て、斜め向かいの小道(足柄古道)をぶらぶらしながら下った。標識も面影もない巾4mほどの道です。新幹線のぶつかると東側に、金銅製の馬具や銀象嵌の鍔などが出土した”原分古墳”。 現在、都市計画道路沼津・三島線の立体交差ため移設復元された。

ガードを抜ける辺りは一里塚があったようだが、もう痕跡もなし。少し行くと土狩5百塚の一つ、”麦原塚古墳”。高さ3.5mほどの円墳(未発掘)。

煙草屋踏切を横切って下ると安政6年の俳額がある”本宿庚申堂”。 

特殊東海製紙会社正門にぶつかって今回はここが終点。

2、3キロほどでしたが、色々史跡があって郷土を知るいい機会でした。

1310_2
最後に、道中、大きな蕾の付いたスタぺリアを見かけた。

*縮小画像はクリックで拡大します。

麗虹玉も生長

今日は晴天、しかし30度を上回りそうで、サボテンや多肉の栽培管理に気を使います。

お気に入りのリトープス・麗虹玉Lithops dorotheae C124は、この連日の強い日差しで黄色くなるかと思っていたら、灰緑がかった色のまま大きく生長しています。

1310写真奥、虎斑あるいは鳥足模様のリトープス不明種も随分大きくなり、一緒に植えて失敗しました。なお、深鉢にしているので、あと数か月は同居になります。

一方、この麗虹玉の独特な模様や端正な姿に惹かれて、今年は'Zorro'を蒔いています。 こちらは数か月後、どうなるかわかりません。

*縮小画像はクリックで拡大します。 2年前の麗虹玉はこんな感じ

**zorroの1年5か月後の生長した姿はこちら

雀卵玉に蕾

10月第2週になっても暑いし、日差しが強すぎ。 小さい苗や根張りが少ないリトープスでは、夕方になるとヨコシワが出たりしている。

そんななか、柘榴玉系リトープスの雀卵玉C283に蕾が急に見えてきた。

1310曲玉に次いで黄色の花が咲くことになりそうだ。

また頂面の渋い色合いやチョコレート色の枝模様が、一層良い感じになってきた。

*縮小画像はクリックで拡大します。

3,4年後のshaferiに期待

淋しくなったフレーム内、今日はロビビアの(黄花)緋裳丸や豊麗丸の大輪花で賑わっています。春から咲き続けていましたが、これで最後のようです。

一方まだ日中は暑いくらいなので、今年のサボ実生苗と昨年のレブチア実生苗の植替えも済ませました。これで最後かな。

Shaferi1310cocologその中には黄裳丸系のLobivia aurea v. shaferi R152も。小さいながらも充実してきました(写真右下)。

3,4年後には黄花(緋裳丸)とは幾分雰囲気が異なる花になるのではないかと期待しています。

*縮小画像はクリックで拡大します。

これフスカス フォームかな

植替えてから2回ほど水やりしたリトープスは、少しずつ大きくなってきたようです。

数年前まいた混合種由来の実生苗も、個性的な模様が目立ってきました。

Fuscous1310cocolog_4写真のリトは頂面の灰褐色の線模様が大変はっきりしていて、寿麗玉系のフスカス フォームと思っています。

 Hammerの本に載っていたLithops julii subsp."Fuscous form" Cole 218に雰囲気が似通っていたので、同じコール番号のLithops julii 'littlewoodii' C218(メサガーデン由来)を蒔いています。

ただ、これはピンク色の線模様になるようです。 

まだ緑一色ですが、これから一つ一つの変化を楽しむつもりです。

*縮小画像はクリックで拡大します。    

ペルシダム パルディカラー 白い花

コノフィツムのパルディカラーConophytum pellucidum 'pardicolor'、今季も元気よく白花を咲かせてきました。

艶のある暗緑や褐色との対比が良いですね。

Pardicolor1310cocolog購入してから3回の脱皮を経たパルディカラー、頭数も4倍に増えて順調です。

*縮小画像はクリックで拡大します。

ルエッティー 気根

マミラリアのルエッティーMammillaria luethyiの子から1本根が伸びていた。

先月、調子の悪かったカキコは植替えてから2倍に膨らみ一安心。同様に今一元気なかった親もやっと、この秋になって昨年までの大きさになってきました。

Luethyi1310cocolog鉢を手に持ってシゲシゲと眺めていたら、写真のように根が1本伸びていた。

来年になれば、この子も独り立ち出来るほどに親も元気になったんだと思うと嬉しくなった。

*縮小画像はクリックすると拡大します。

ホロンベンセ 黄葉

10月に入ってパキポのホロンベンセの葉が急に黄色くなり、落葉しだしてきた。

恵比寿笑いでも褐色になって萎れた葉や黄葉も目立ってきました。

Horonbennse金木犀の香りも漂いだし、いよいよ秋本番ですね。

*縮小画像はクリックで拡大します。

紫李夫人 実生2週目

先月蒔いたリトープスの発芽も、ほぼ出そろってきました。

写真の実生苗は、紫李夫人 Lithops salicola cv Bacchus。人気種のようなので試してみました。

Bacchus1310cocolog表面用土が少し粗かったのが幸いし、小さいながらもピンと立ってます。また10粒程入っている袋から一粒づつ用土に置いたので、等間隔に発芽してます。 

 しかし、準備した鉢が大きすぎてしまった。 

*縮小画像はクリックで拡大します。

紫野の華

清涼な気候になるとともに生長を開始したロビビアも出始めてきました。

紫野Lobiva wrightiana v. winteriana には薄紫の大輪花が二輪。

1310侘びしくなってきたフレーム内、ここだけは華やかになりました。

何時見ても、その色合いの妙に驚かされます。

*縮小画像はクリックで拡大します。種名Lobiva wrightiana v. winteriana の由来はこちら

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