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南米サボテン・マキシミリアナ 久しぶり

冷え込む毎に元気になり、新刺を出しているサボテンの報告です。
それも、外に置きっぱなしのロビビア マキシミリアナ三種です。
 
1811maximilianaintermedia_cocolog
* Lobivia maximiliana v. intermedia KK784 
最初はマキシミリアナ インターメディア(実生7年)、緑肌に飴色の刺。
下部はダニによって白く変色してますが、この緑はたっぷり日を浴びてテカテカしてます。
1811maximilianaminatiflora_cocolog
* Libivia maximiliana v.miniatiflora WR452 (Inquisivi, La Paz, Bol)
これはミニアティフローラ(実生7年)。 
戸外に置いてから出てきた丸い子は、長い刺を伸ばして勢い有ります。
1811maximilianacaesoitosae_cocolog

* Lobivia maximiliana v. caespitosa WR957

こちらは、ひょろ長いカエスピトーサ(実生6年)。
秋口に植え替え、今頃太くなってきました(やっと擂粉木ぐらいですが)。
ということで、
今が盛りのメセンの世話に集中していましたが、今頃になって色艶良くなってきたマキシミリアナの紹介でした。 ・・・他のサボは縮んでいます。
 ご訪問どうもありがとうございました(^o^)

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