サボテンの華

  • Echinocereus rigidisimus ssp. rubispinus
    サボテンの花の写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • ロスラーツムの花と蜂
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

昇竜丸と姫春星 これからです

今日は快晴の予定が、肌寒い曇天。 サボテンフレームの蓋も閉じたまま。
 
しかし、昨日もそうだっったので、チョット様子を覗いてみました!
 
1812_cocolog
 
ツルビニの昇竜丸の蕾が、ほころびていました♪
 
久しぶりの中筋の紫、やはりいいな~
 
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
 
1812_2
 
そろそろ蕾が見え始める頃と、マミラリア姫春星を凝視すると!
 
紫が一つ♪
 
一つでも安心、これから続々と出てくるはず♪
 
ということで
 
まだそんな気分ではない師走、定番のサボが咲きだしたので大掃除しないと・・・
 
*リンク先は前回記事になります。
 
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久しぶりにサボテンの蕾

最近、メセンの話題ばかりでしたが、久しぶりにサボテンのこと。

めっきり淋しいフレーム内のサボ達に、早春の兆しを探しました。

 

1812

有りました♪ ツルビニカルプス昇竜丸

綿毛の中から黒い蕾が二つ♪

今日も暖かく、春を待つ雰囲気ではありませんが・・・

 

1812_2

 

隣のマミラリア カルメナエにも蕾がたくさん隠れていました♪(申し訳ありませんが、写真では見えにくい(*゚ー゚*))

紅葉した刺、良い感じに燃えてますね~♪

 

・・・いつも早い屋外の雪晃は? 赤い蕾が幾つか見えました。

ということで

例年通りの師走の蕾。 厳しい寒さに耐えるサボテンとなっていないところが残念。

* リンク先は前回記事になります。

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ツルビニ ハウエルニギーの小花

やはり秋はヒッソリ咲いているのが良いな~
 
ツルビニカルプスのハウエルニギー実生苗の小花です。
 
1810
 
ざわついている世間とは別世界、変わらぬ渋い花です♪
 
ということで、
 
今秋もハウエルニギーが咲いてくれました、
 
* ハウエルニギーの前回記事(一月前)は、こちら。。
 
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白露に蕪城丸一輪

今日は白露、暦の上では秋の始まり。

天気は依然不安定ですが、幾分気温は低くなってきたようです。

1809

フレーム内ではツルビニの蕪城丸、静かに一輪。

 

1809_2  

例年、初秋に元気になるハウエルニギーは、これから。

 

ということで、

秋の気配とともに、フレーム内は落ち着いてきました。

一方、メセン類は大忙し、コノフィツムの植替えも始めています。 

* リンク先は前回記事になります。

 

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暑い! 出番は何時か? ハウエルニギー

フレーム内、入り口に置いてあるツルビニ ディキソニアエは、一斉に白い小花♪
 
朝日を浴びた姿は、清々しいです♪
 
何回も群開していましたが、今年初めての花写真でした。
 
1808  
* ディキソニアエの花、 奥はツルビニ 昇竜丸
 
 
傍のハウエルニギーは、少し膨らんで白い綿毛が目立つようになってきました。
 
この姿だけでもホクホク♪
 
この暑さが過ぎ、朝晩ヒンヤリすれば、いよいよ出番です。
 
1808_2
 
* リンク先は、前回記事になります。
 
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ツルビニ フラビフローラス 実生7年の花

フレーム内ではツルビニのフラビフローラスの花。
 
咲き続けていた牙城丸、蕪城丸、ディキソニアエ等が小休止し、この一輪、結構目立ちました。
 
1907
 * Turbinicarpus schmiedickeanus ssp. flaviflorus
 
もう実生7年、粉を吹いて良い姿になりつつあります・・・・
 
・・・もう少し、個別の鉢になるぐらいに育ってほしいです。(私の過大な願望です)
 
1907_2
 
というこで
 
小さい苗にも注目してます。
 
* リンク先は前回記事になります。
 
 
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長城丸の裂果!

ツルビニカルプス 長城丸の果肉が今朝、爆発していました。
 
1805
 
 
三つに裂けた火口、真っ黒な種子、うごめく小蟻。 
綿毛の中だけ、異様な雰囲気!
 
花は一段落したので、この機会に植え替えしよう!
 
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
 
とこれで、
 
当地は、これから天気が悪くなりますので、室内で気晴らし。
ナンプレの脳トレ、樹脂粘土のバッチ作りで手先訓練してます。
 
Photo
・・・・・・おそまつでした(^-^;
 
*長城丸の前回記事(三月初め、十七輪)は、こちら
 
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ツルビニ蕪城丸の黄花

フレーム内ではバラ丸、長城丸、烏丸等の花が咲き続けております。
 
その中に、牙城丸実生苗も開花していることに気が付きました。
 
縮こまっていると思っていましたが、元気回復かな
 
1803
 
 
さらに、蕪城丸の小花も窮屈そうに四輪。
 
今季一番花ゆえなのか黄色が強く感じられます。
 
 
1803_2
 
 
お! 軒下のロビビア マキシミリアナ ミニアティフローラの鉢にも黄花?
 
カタバミでした。 取り合えずピンセットで引き抜きました!
 
1803_3
 
 
 
 

白っぽいバラ丸の花

今日は暖かいお花見日和のもと、ボランティアガイド。帰宅後、フレーム内のサボ達の世話に専念。
 
ツルビニカルプスのバラ丸は咲き続けていますが、白系(色が薄い)の花が咲きだしました。
 
同じ実生苗ですが、それぞれ表情が個性的です。
 
1803
 
早春から咲き続けていた縮玉はもう終盤、写真の白系の花が最後に開き続けてます。 
 
じっくり見ても見飽きません。
 
1803_2
 
こちらも次から次と咲き続けているマミラリアのカルメナエの白花。
 
こんなに体力あるんだと、感心。
 
1803_3
 
ということで
 
控え目の白っぽい花を集めました。 
 
 
 
 

実生バラ丸 ハナスジ見事!

先日、群開したツルビニカルプス長城丸の花も一休み。 その間、実生バラ丸が咲きだしてきました。
 
1803
 
 
いつも通り花筋の通った美花ですね~
 
これが終わったら植え替えしようと思います。
 
少しづつ大きくなっているのもあるし、小さいままのものも。この管理で良いのかと不安になりながら、なんとか八年たちました。 
 
 
 

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