脳トレからウォーキングへシフト

毎週、日経新聞のナンバープレイスを楽しみにして、最近では上級者レベルへ。

これは、ナンバープレースの専門サイトでトレーニングし、レベル4までたどり着くようになったお陰。

しかし、日ごろの不摂生と運動不足により、人間ドックでは血液検査で異常値。

それゆえ、脳トレからウォーキングへシフトしました。

今日は自動車をやめ、45分ほど歩いてホームセンターへ。

Photo 添付写真は、そこで見かけたサボテン、4cmくらいで298円。

私が種から育てた3年の黄裳丸子苗と同じぐらい。

手間を考えれば安いなと思って、良く見たら名札は黄装丸!?

調べても由来たどりつけず。裳の当て字かな。

頭が痛くなってきた。

*画像はクリックすると拡大します。私の黄裳丸の栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。私のブログ内のキーワード検索は画面右下にあります(ヒットしなかった場合、お試しください)。

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ロビビア 白麗丸の姿

昨年購入したロビビア属のサボテン白麗丸子苗の現在の姿。

雪だるまの頭が大きくなり、くびれのある筒型になってきました。

911 生長と伴に、先端が褐色の中刺も発生し、真っ白ではなくなった。

チョッピリたくましくなった感じ。

黄色い花は来年以降の楽しみ。

*購入当時の姿:2008年10月22日記事参照

**画像はクリックすると拡大します。白麗丸の栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

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ロビビア マイラナの群生

黄花が綺麗なロビビア属の花サボテン・マイラナ、今年は調子良く生育した。

写真のように親も生き生き。子吹きも沢山して50個近くになってきた。

昨年までは親の根が浮き上がってしまい、発根した途端根ジラミに栄養を吸い取られて用土まで根が伸びてこなかった。

911 張りのある肌つやからすると、ダイシストンやフレーム栽培の効果がでているのだろう。

これはこれで良いのだが、かき子も増えすぎてこまります。

*マイラナLobivia arachnacantha v Mairanaの花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

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花鏡丸 狂い咲き

10月中旬過ぎ、サボテンフレームの内側に水滴がつくようになり、冷え込んできた。

しかし日中、フレーム内が暖かいためか、花鏡丸は子吹きの子から花芽が伸びだし、1輪開花した。

910cocolog 昨年までとは違う開花時期。

フレーム効果かな。

*画像はクリックすると拡大します。花鏡丸の花と栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。、

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サボテン花が黴る

綺麗に咲いていた黄花緋裳丸の花も、2日後にはだらしなく萎れ、その花筒にはびっしりカビが生えていた。

切り取る時、胞子が飛び散るのが見えた。

0907cocolog 長梅雨で、サボテンを栽培しているビニールトンネルは湿気充満。

雲間の光でも有難い。

*緋裳丸の栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。画像はクリックすると拡大します。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

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サボテン赤裳丸の子吹き

ロビビア属のサボテン赤裳丸が子吹きしだした。

まだ4cmぐらいの子苗で、開花株にもなっていないのに。

0906cocolog_2 もう群生状態になりそう。

鷹か鳶か。赤花か、黄花か、はたまた緋色、橙黄色か、早く結論が知りたい。

写真には3mmくらいの子3個と、ひび割れした跡が写っています。

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緋裳丸 再び黄花

昨年購入したロビビア属のサボテン、緋裳丸交配の子苗が咲きました。しかし、またしても黄色。

花色を見るまで緋裳丸かどうか確定できませんでした。残念。

906cocolog 黄花!緋裳丸の大株も、同時に16輪開花しだしました。

両株は黄色の濃さ、花弁の様子など微妙に異なっています。

どちらも黄裳丸と思えば、それは見事です。

*画像はクリックすると拡大します。 緋裳丸の花、栽培記録は”カテゴリ16 ー、サボ。ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

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鮮麗玉 群開する

ロビビア属のサボテン、鮮麗玉交配が晴れ間を待っていたかのように、開花しました。

紫紅色の大きな花13輪。

906cocolog 写真には咲き始めの花、前日開花し一回り大きく豪華になった花、翌日開花する予定の蕾等が写っています。

白檀、ドジョウ、ゴンズイなどと見下げていた鮮麗玉ですが、お見事。

やはり、花サボテン。見直しました。

*画像はクリックすると拡大します。鮮麗玉の花、栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

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鮮麗玉 立ち上がる

寝そべっていたロビビア属のサボテン、鮮麗玉交配が十分吸水して立ち上がってきた。

さらに、赤褐色の肌は緑色に戻ってきました。

09062 0ほどの蕾の先には、赤紫色の花弁が見え出し、もうすぐ咲き出しそうです。

*画像はクリックすると拡大します。鮮麗玉の花、栽培記録は”カテゴリー、サボ・ロビビア属”にまとめております。興味ある方はどうぞ。このブログ内のキーワード検索は画面右下にあります。

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花鏡丸の子花

サボテンの花鏡丸からかきとった子株にラッパ状の薄赤紫色の花が咲きました。

親株の方も、同時に3輪。

906 半分の大きさだが、姿すっきり、心もスッキリ。

なお、この子株は褐色肌になっていましたが、生長開始してきました。

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