”かみつきザル” 逃亡
なんという失態、本当に恥ずかしくなる三島市。
今朝、あの夏の間騒がせた”かみつきザル”が三島・楽寿園のおりから逃亡した。
地元NHKテレビでも第一番に放映していました。
檻の出入り口、2箇所も開けたまま、だらしなく入るとは、
動物飼育の基本、サルの危険性なにも判っていない。
逃亡した”かみつきザル”は、もう私の地区まで出没してきた。
”一人で出歩かない”とはどういうことか。
なにが逃げれて”ラッキー”なもんか。疫病神!
冗談ではない。
<追記>
一晩あけて、今朝エサにつられて捕獲されました。これで普段どおり外出できる。
サルはまた元に戻るようですが、子供遊園地もある楽寿園は、安易な婿取りなど白紙に戻し、サルが再び脱走しないような扉の構造、鍵の仕組みなど霊長類飼育の観点から再チェック、改造し、飼育員の再教育などを先ず行なうべきである。三島市も周辺地区民に大変迷惑をかけたので、管理責任を問われますよ。
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