Lobivia wrightiana 中刺1本
Lobivia wrightiana KK1545の実生苗に長い中刺が一本出ているのに気が付きました。
そもそも種を蒔いた魅力がライラック色の花と長い刺でした。
それがキュウリのように細長くなり刺も貧弱、さらに青虫に齧られたりして今まで良いことありませんでした。
そろそろ実生2年という時期になって、親の姿に変身しだすような雰囲気となりました(そうなれば良いんですが)。
こういう変化を見る、知ることも実生栽培の楽しみですね。
*縮小画像はクリックで拡大します。 実生1年目の姿はこちら。
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