縮むLobivia saltensis
現在、サボテンの蕾はどうかなとワクワクする一方、冬の間水やりしていなかったため球体が縮んだ苗を見ると心配することもあります。
その一つは一昨年種を蒔いたLobivia saltensis v. multicostata TB418.1。 半分ほどに縮ん
で、瑞々しい夏からは想像できない姿になっています。
柔らかい肉質ゆえ縮みやすいのは判るんですが、他のロビビアはそれほどでもないので、驚いています。
これからの水やりで元に戻ると思うんですが、初の実生苗ゆえ判らないことだらけです。
*昨年の夏、青々とした健康優良児の姿はこちら。
縮小画像はクリックすると拡大します。
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