Lobivia backebergii 小さい牡丹
ロビビアのLobivia backebergii の蕾が朝早くから開きだしました。濃い赤紫の花ビラで良い感じです。
しかし、予想より小ぶりで、小さい牡丹のような横顔のままで止まっています。
この姿が牡丹丸という和名の由来なのかなと思ってしまいます。 このままだと名前負けしてしまいます。牡丹のように思いっきり!
植替え時、太い根を切ってしまったのが間違いのもとかな~。 蕾が三つも伸びてしかも初花なので花を拝めただけでも十分として、次に期待です。
この苗は昨年購入したものですが、一昨年の実生苗Lobivia backebergii v. larae WR264 の方も元気に生長しています。
それゆえ、今後の楽しみが蓄積してきました。
*縮小画像はクリックで拡大します。Lobivia backebergii v. larae WR264 の実生3か月目の姿はこちら。
後日、再び咲きだしたバッケンベルギーの大きな花は、こちら。
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ギムノの緋花玉の花に似ていますね。
投稿: cooパパ | 2013年5月24日 (金) 14時36分
緋花玉ぐらい大きい花だと良かったんですが。
秘めたパワーはあると思いますので、次に期待です(写真集の花とは大分違うので)。
投稿: さぼらん | 2013年5月24日 (金) 23時24分