レブチアの実生1年が過ぎた
白やライラック等の花色のボリビア産・レブチア幼苗は、実生1年経ちました。
この間①発芽不良により、乾燥後の再度の蒔き直し、②夏は藻の発生、③秋は再度の植替え、④冬は無加温栽培など経験しました。
花は未だなので、この緑色の肌や白い刺に癒されています。
写真はRebutia leucanthema WR305(左上、白とピンク花), R. pygmaea 'haagei' v. canacruzensis WR642(右上、白とピンク花), R. pygmaea 'haagei' v. eos RH326(右下、白花)と R. minuscula 'xanthocarpa v. lilacinorosea'(左下、ライラック)です。
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