ネオカピルスとオンブバッタ
芝草が伸びるとともにバッタ類がフレーム内に迷い込んできています。
写真は2センチほどのオンブバッタ。 刺山はEchinocereus russanthus v. neocapillus SB1039です。
このエビサボは実生丸2年となり、赤白(黄も)の刺も大分出て変身が進んできました。
真っ白の姿が特徴的だったので、痛しかゆしです。
*縮小画像はクリックで拡大中です。
昨年9月、紅白の刺が出始めた姿はこちら。
「サボテン・多肉植物」カテゴリの記事
- ”私の恵比寿笑い”#1が腐ってしまった(2026.04.11)
- 歩いて撮って、季節を飾る(2026.04.04)
- ユーフォルビア峨眉山 花の構造(2026.03.22)
- 一昨年のグラキリス実生苗(2026.03.11)
- 実生一年になるパキポ二種(2026.03.10)
「サボ・エキノケレウス属」カテゴリの記事
- エビサボとホロンベンセの花にハナバチ(2023.05.26)
- 今年も一輪 軒下トリグロチディアツス(2023.05.17)
- 軒下エビサボテン・コッキネウスの珍しい花色(2023.05.07)
- 軒下エビサボテン コッキネウス二株目が開花(2023.05.01)
- 軒下サボテンのコッキネウス開花(2023.04.21)
「サボタニと生き物」カテゴリの記事
- エニグマの葉にショウリョウバッタ(2024.07.24)
- ホロンベンセとウラギンシジミ(2023.10.26)
- パキポディウムの小苗にアミガサハゴロモの外来種!(2023.10.05)
- 恵比寿笑いにハキリバチの巣(2023.06.27)
- エニグマチカムの葉にバッタの幼虫が(2023.06.20)


コメント