清々しいロビビアの紫
現在、美花角、赤花豊麗丸やレブチアなどの紫系の花が咲き続けています。
それぞれ独特の色あいですが、今朝、3年前に蒔いたロビビアLobivia backebergii v. larae WR264が加わりました。
鮮やかですが、清々しい紫色。花弁が薄いせいかな。
昨年、初花となったバッケンベルギーとは刺の出方も異なっており、花も違った印象を受けます。
どちらも良いな~。
予期しない花色に出会えるのも、実生の楽しみです。
*縮小画像はクリックで拡大します。バッケンベルギーの花はこちら。
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