摺墨、子吹きから花!?
春に花が咲き、ついで子が吹いてきたエビサボの様子を、先月報告しましたが、その続編となります。
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☆ まずは前座。
四か月前、エビサボの衛美玉の”花芽か子吹きか”、位置からして判断できなかったものは、結局、紫の大輪、美花となりました♪
そのエビサボから、再び出てきたものが写真下。
時期からして、今度は子吹きでしょう (^o^)
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次は、面妖な真打です。
先月、摺墨上部から出てきたものは、形態から子吹きと紹介しました(写真左)。
その後、大きくなりつつ変形し始めてしまいました(写真中、2週間前)。
そして、、とうとう花弁が伸びだし、下向きに開花!(写真右)
通常ではないので変な気分ですが・・・ レブチアでも、このような変則的な動きを経験してますので・・・
花殻のこれからの行方に、興味をスイッチしました。
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