ネオカピルスの空しい縞模様
今朝は幾分、涼しくなりました。
フレーム内では、マツカナや象牙丸の開花が続いていますが、今回は上に伸びるだけのエビサボの話題です。
* Echinocereus russanthus v. neocapillus SB1039
その一つ、ルサンタス変種ネオカピルスは実生以来六年間、蕾も出ず状態。
刺は綺麗な紅白です。
毎年、数センチづつ生長し、ハッキリした縞模様が空しいです・・・
今更、1,2,3,と上から数えてもね~
生きている証し、年数を経た美しさかなと納得してます。
* 前回記事(4年前の若々しい姿)は、こちら
* 隣の蕾付き苗はEchinocereus sciurus SB1258です。
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