仲秋に元気な子サボ
未明に接近した台風も過ぎ、風はあるものの一転青空となりました。
秋分の日も近くなったこの頃、元気になっている子サボ二種の様子です。
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
* Echinocereus davisii SB426
まず、エビサボのダビシーEchinocereus davisii SB426、緑肌が艶々膨らんできました。
なぜ? 実生六年になっても生長サイクル、今一判りません。
花より紅白の刺、一番待ち遠しいです。
こちらも依然としてよくわからない子サボ、マミラリアのルエッティMammillaria luethyi。
カキコの二苗が俄然膨らみ、白くなっていました(今春の姿はこちら)。
今春、花が咲かなかった分、大きくなってもらいたいところです(来年に期待)
ついでに
昨日の小さい赤花、ロビビア マキシミリアナ シクアニエンシスLobivia maximiliana v. sicuaniensis。
今朝、花びらが少し開き、親指の先ぐらいになりました。
* Lobivia maximiliana v. sicuaniensis bright pastel flowers
以上
お気に入りの子サボ二種は良くわからないまま、この頃は元気になっているというメモです。
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