エ~! エビサボの子吹き!
今日はエビサボテン2種の子吹きで驚いたこと。
*(右) Echinocereus barthelowanus SB1661 、(左) 青花蝦(実生9年)
フレームの奥で縮こまっている子サボ(左、Echinocereus barthelowanus)、6年ぶりの主役です。
中刺が伸び、下から2か所子吹きしていました!
まだ小指ぐらいなのに! と思って、”The New Cactus Lexicon” を見ると、結構な群生状態でした。
信じられないほどのピンクとは、どんな花色? と単純に実生したけれど、 まずは群生状態を楽しむことに変更です。
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
一方、こちらは、例年とは違う明石丸。
頂部の花殻が落ちて、見えてきたのは3か所!の綿毛でした。
3回目の蕾発生なら許せるけど、子吹きなら苦しいな~
側面を見ると、元気な子が出ていました♪
ということで
何もすること無く、なすがまま・・・・・・暑いし、待ちの姿勢です。
*リンク先は、前回記事になります。
ランキングに参加しています
« 昨年蒔いたレブチア4種 顔が判りだす | トップページ | 爽やかと暑いサボテンの花 »
「サボテン・多肉植物」カテゴリの記事
- パキポ サキュレンタム 蕾が見えてきた(2026.05.13)
- 春風に揺られるグラキリスと、四芽の珍しい株(2026.05.11)
- 暖かい陽気誘われてレブチア一輪(2026.05.09)
- 新天地、今年も開花。実生子株は、ついに着雷!(2026.05.04)
- エビサボテン・コッキネウス、春の光に誘われて開花(2026.04.28)
「サボ・エキノケレウス属」カテゴリの記事
- エビサボテン・コッキネウス、春の光に誘われて開花(2026.04.28)
- エビサボとホロンベンセの花にハナバチ(2023.05.26)
- 今年も一輪 軒下トリグロチディアツス(2023.05.17)
- 軒下エビサボテン・コッキネウスの珍しい花色(2023.05.07)
- 軒下エビサボテン コッキネウス二株目が開花(2023.05.01)





コメント