昨年蒔いたレブチア4種 顔が判りだす
昨年蒔いたレブチア実生苗は、この暑さが大好きなようです。
ひょろ長く、まとまりがつかないピグマエア系を除いた4種の経過報告です。
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
*Rebutia minuscula 'xanthocarpa v. salmonea'
まず無難な玉サボ、サルモネア Rebutia minuscula 'xanthocarpa v. salmonea'。
薄サーモン オレンジ色?の花が咲くらしい。
水不足気味で、まだ生長の弾みがついていませんでした。
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
*Rebutia simoniana WR739
このレブチア シモニアナRebutia simoniana、 結構大きくなっていました。
中心部が緑色のオレンジ花が素晴らしいとのこと♪
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
* Rebutia fulviseta WR319 (Arce-Padcaya, Bol)
このトゲトゲの濃い緑はフルビセタRebutia fulviseta。
暗赤色の花が映えるらしい。
丈夫そうだし、楽しみ (^ 0^)
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
* Rebutia atrovirens v. haefneriana MN259 (Capillas-lruya, 4025m , Arg)
一方、こちらも暗赤色の花となるらしいハエフネリアナ Rebutia atrovirens v. haefneriana。
ヒョロヒョロして楊枝で支えています。 大丈夫かな~
故郷はアルゼンチンの高地4025mなので、調子くるってしまった?
以上
今回が初めての個別紹介、個性が現れてきたレブチア実生苗の表情でした。
次回は魅力的な花で登場させたい。
*これらを含め、昨年蒔いたレブチア種の半年前の姿は、こちら。
結構大きくなっていました。
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