サボテンの華

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    サボテンの花や棘などの写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • 蟻とタヨペンシスの花
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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冬の恵比寿笑い大苗と小苗、日光浴中です

きょうは戸外に出して日光浴中のパキポの古参、恵比寿笑いの冬の様子です。

仲間入りして14年、ゴツゴツした岩の塊になっています。 数えると30数個の瘤でした。

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左側、つるつる頭に近寄ってみるとフケ様。表皮は更新されているようです。

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こちらの芽には緑の若葉、9カ所ほど発生していました。

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大株になると動きが遅いはずなのに、寒いこの冬では一番早く動き出しています・・・

全くお休み中の芽もあり。どうなるか、あと一月。

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こちらは、昨年蒔いた、この大株由来の実生苗。今だけ、まん丸です。

枯れた葉は落葉はしていません。(乾燥し過ぎないよう、時々鉢底から水やりしています)

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アルブカ スピラリス、実生翌シーズンに花茎!

肌寒い風が吹いていますが、ケープバルブのアルブカにタップリ日を当てました。

もう生長は一段落しだした実生アルブカ スピラリスAlbuca spiralisは、皆元気で密集状態です。

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葉数をと、下を見ると・・・膨らんだ花茎が伸びていました!(矢印)

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それも同期20苗、全て!

一昨年の10月に初めて実生し、翌シーズン! 早すぎです。

ということで

こんなに早く一人前になるのかと驚いております・・・そうです、メインに栽培しているリトープスを基準にしていたからです。

なお、同時期実生したアルブカ コンコルディアナは、葉が3枚程度の小苗、まだ数年かかります。

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紫帝玉の実生、紫の小玉です

窓際でのメセンの実生、経過報告です。

プレイオスピロス 紫帝玉P(leiospilos nelii 'Royal Flush')の実生は、そろそろ2か月目。

本葉が見え始めてから半月、濃紫の小玉となってきました。

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大きさにバラツキ有りますが、これからの楽しみです。

* 紫帝玉一月目、前回記事(本葉見え出す)は、こちら

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ケイリドプシス翔鳳の幼苗 少し太くなる

そろそろ実生四か月になるケイリドプシス ペクリアリス(翔鳳、Cheiridopsis peculiaris)の様子です。

タップリ日に当てているため、葉は浅く黒くなり、少し厚くなったような気がします。

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上から見ると、スカスカのようですが・・・

その中に立ち入ると、結構立派!

透明点も良い感じです。

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☁ ご訪問どうもありがとうございました。

*画像はクリックで拡大します。

*翔鳳の前回記事は(2週間前)、こちら

プレイオスピロス ボルシー 何が出てきた?

昨秋からプレイオスピロス ボルシー(Pleiospilos bolusii、鳳卵)は、ゴツゴツした新葉を順調に伸ばしています。

それが、実生2年を過ぎて雰囲気様変わり、可愛いから厳ついに変身中なんです。

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しかも最近、隙間から新たな葉が見え出しました。

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もう脇芽?

調子良いのは良いんだけれど・・・また変身?

最後は、この冬、初めて真っ白になった富士山です。これは癒されます。

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*ボルシー(和名 鳳卵)の前回記事(昨年11月)は、こちら

*画像はクリックで拡大します。

*ご訪問どうもありがとうございました。

 

鮎壺の滝の調査資料をまとめた

どんよりした曇り空。サボテンや多肉の世話はできず、伊豆半島ジオサイトの”鮎壺の滝”関連で調べていたことを小冊子にまとめました。

一つは絵はがき関連。

ヤフオクで絵はがき「鮎壺瀧の冨士」(鍋井克之、油彩画、昭和11年)を最近入手し、ジオサイトの文化的側面を補強する貴重な情報となりました。そこで、今まで収集していた明治からの34点をパワーポイントで整理し直しました。

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二つ目は、昨年夏から始めていたジオサイト(鮎壺の滝や割狐塚稲荷神社ほか)の植物や動物相調査関連。 冬バージョンを追加し、一冊にまとめました。

河川、溶岩、湧水などのジオと共に生きる生物相を写真に記録しましたので、観光ガイドや自然観察会、遊びにも役立つという気がします。

これで、ジオサイトの古地図調査の冊子と合わせて三部作となりました。

ま~誰も行っていなかったことを、興味の赴くままコツコツと記録し、まとめたので清々しい気分だった(自己満足です)。

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・・・夕方の散歩で、カワセミに遭遇したのも吉兆であった。

☁ご訪問どうもありがとうございました。

リトープス、キスキーグラナット この調子で!

リトープス紫大津絵(Lithops otzeniana Czesky Granat)が良い色合いに日焼けしてきました。

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鉢底から最後の水やりをしたので、はち切れんばかりです。

しかし、これからは新葉が見え始めた他リト種もあるので、静かに見守りたい。

*画像はクリックで拡大します。

*紫大津絵の前回記事(昨年11月 初花)は、こちら

☔ご訪問どうもありがとうございました。

出てきました冬の蕾

無加温フレーム内のマツカナ ウエベルバウエリMatucana weberbueriのこと。

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トゲトゲの本体から綿毛無しの黄色の蕾が発生しだしました、今のところ、この苗だけ、どうなるかな

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こちらもトゲトゲ、ツルビニの昇竜丸の蕾を見つけました。例年真っ先に開花していたのに、少し出遅れました。

以上、サボテンの冬の蕾の様子でした。

イキイキ、サボタニの蕾と果実

冬本番も生き生き、サボテンと夏型多肉の蕾と果実の様子です。

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無加温のフレーム内ではテフロカクタス 紅鷹の蕾。紅色の蕾がツヤツヤしてます。

昨年もこの状態で冬越し。紅鷹には、こういう性質があるのかな~

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パキポディウム サウンデルシー(白馬城)の一対の鞘は年を越しても元気。

こちらは初めての結実例・・・新葉発生時期まで、この状態かもしれない。

以上

寒さに耐えている蕾と果実でした。

*画像はクリックで拡大します。

☀ご訪問どうもありがとうございました。

今年の一番花はロビビア桃輪丸

久しぶりにサボテンの話題、それも今年の一番花、ロビビア 桃輪丸(L. wrightiana)の桃色です。

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*Lobivia wrightiana KK1545(Huancavelica 2800m,Peru),2011年実生

軒下サボテンゆえ、本体は寒さと日焼けで茶褐色になって縮んでいます。

蕾も茶褐色なので今朝まで全く気づかず・・・上にも、二個発生していました。

昼になると赤い雌しべも見え、ここだけ春うらら。

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*クリックで拡大します

☀ご訪問どうもありがとうございました。

門池の冬鳥

散歩コースの門池で撮った冬の水鳥の様子です。

カワセミやカンムリカイツブリに遭遇し、コサギの捕食行動など眺め、ぶらぶら。

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途中、昔はカワセミたくさん見かけたんですがね~と話しかけられましたが、50mほど歩くと、まさにカワセミ二匹!

警戒して頻繁に移動、偶にダイビングしたリしていました。

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カワウと同様に潜水しては浮き上がるカンムリカイツブリ。冠羽が良いですね~

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桟橋附近の浅瀬にはコサギが餌を狙っていました。片脚を置く前に、小刻みに数回前後に動かしながら歩くんですね。

なるほどね!小魚が驚いて動く瞬間に啄むんです。写真は餌を捉えた瞬間です(嘴先に小魚います)。

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ダイサギは用水入口の定位置、小魚狙っていました。

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留鳥のオオバンは餌やりの人を見つけるとすぐ群集。

頭が赤褐色のホシハジロ、一匹でも目立ちます。

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コガモは番で行動中。

以上

きょうは、散歩コースの農業用水池の水鳥に注目しました。

*画像はクリックで拡大します。

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鮎壺の力石

マニアックな地元ネタになります。

伊豆半島ジオパークの1サイト、鮎壺の滝には今日も見学者が訪れていました。

その滝を見下ろす公園に、力石(ちからいし)が二つ転がっています。

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長さ60センチほどの細長い自然石には「力石 鮎壺青年会」と刻まれています。

力石を用いた力試しは江戸から昭和初期まで盛んにおこなわれていたそうですが、この二つに関する情報収集はこれからです。

地区の貴重な生活の記録・・・公園整備が予定されているので、紛失しないよう注意したい。

ということで

この際、チョット触ってみましたが、重そうなので止めました。老人会用では無かった。

☀ご訪問どうもありがとうございました。

長い開花期間のディンテランサス 幻玉他

先月中旬、遅れて開花したディンテランサス 幻玉は、いまだに午後になると蕾が開きだしています。

痛んだ花びらですが、これでも暗くなると閉じてきます。

稜耀玉もリトープスに比べて開花期間が長かったので、ディンテの性質かも知れない。

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また、暖かかった日が続いた影響で、プレイオスピロス コンパクタスの花も開きだしました。

といっても、こちらも時期的に終盤で、乱れた花びらとなっています。

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ということで

昨日は清々しい一番花、今日は長生きな花の様子でした。

☀ご訪問どうもありがとうございました。

紅大内玉と天女舞の一番花

無風快晴の暖かい今日、リトープス紅大内玉とアロイノプシス天女舞(Aloinopsis villetii)の蕾が開きだしました。

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咲初めゆえ小さい花弁ですが、シワシワのリトープスばかりなので有難い。

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こちらは天女舞のレモンイエロー、久しい振り。清々しい花です♪

なお例年、チタノプシス天女扇も華を添えていたのですが、中心部が軟弱になってしまい、現在挿し木で療養中です。

以上

☀ご訪問どうもありがとうございました。

実生経過報告:紫帝玉と翔鳳

きょうは風も無く暖かい! 数日間玄関に取り込んでいた実生苗達に日光浴。

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自家採種由来のケイリドプシス ペクリアリス(Cheiridopsis peculiaris, 翔鳳)は実生三か月。植替え後一月経過し、本葉に張りが戻ってきました。

今が一番イキイキしている時期・・・そろそろ双葉の萎れかな。

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こちらはヤフオク由来のプレイオスピロス属紫帝玉、実生一月経過。

室内窓際、ガラス越しに直射日光を当て始めてたら、双葉が少し赤味・・・そして紫色の本葉が見え出しました。

わかりやすいな~

以上

先は長く、気長に。

☀ ご訪問どうもありがとうございました

リトープス黄花の終わり、花殻です

当地でも結氷が続き、一段と寒くなっています。

風よけ対策をして避難中の外のリトープスは、水やりしていないこともあって、シワが寄りだし、新葉が見え出すものも出ています。

そんな時期に花の名残、花殻の様子です。

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初花のオリーブ玉はオレンジ色に緑です。

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ノーリーニアエは蒴果の上に柱頭、立ってます!

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ディンテランサス幻玉は、真っ黒と白い葯。なかなかの渋さ!

以上

花園は終わり、何もない殺風景と思う時期でも、それぞれの姿ありです。

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見上げると高圧鉄塔網

マニアックな地元ネタです。当地は子育て家族に優しい支援もあり、静岡県内で暮らしやすい街No1として知られております。

その他の魅力は?と散策していると、主要道沿いに高圧鉄塔が多く並んでいることに気が付きました。

グーグルアースで俯瞰し、鉄塔をピン止めすると合計61本!ありました。 紅白鉄塔は2本(田方線10号は高さ98m)。

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画像は町の俯瞰図、銀色鉄塔は黄、紅白鉄塔は赤、隣接する市の鉄塔は緑です。

鉄塔は三島駅(下)附近には無く、近年開発が進んでいる大型スーパーマーケット附近に集中していました。

そうか、景観を邪魔する高圧送電網・・・見方を変えれば、アバタもエクボ。

富士山写真に人工物が写ると邪魔という面と、それが今を写している貴重な鏡という見方も。

鉄塔一本一本の作りは異なり、その機能的な姿も魅力的に見えます(電線は相変わらず邪魔ですが)

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*田方線6号鉄塔(高さ86m)と富士山、右下は県立がんセンター

ということで

冒頭の魅力度No1の当地、これも別の魅力として加われば良いな~と頭に浮かんだ。

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色付いたホロンベンセの気根

いつも通り、夕方から室内に取り込むパキポを眺めると、大きなホロンベンセ(実生9年)の色が黄色っぽくなってきました。

根が一杯で、春には植え替える予定でしたが、心配です。

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下部の刺なんかは立派に盛り上がっているけれど、・・・傍のこれは?根!

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小枝を見回すと、寒さで赤くなった気根が結構伸びていました。

逞しいというより、苦しそう

一度も結氷しない暖冬の昨年に比べ、今年は厳しいです。

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ドングリLitho•••edulis、メセン繋がり

今日は快晴だけど強い西風ゆえ、リトープスなどの多肉類は避難中。それゆえ、マニアックな地元ネタです。

東レ三島工場の「鎮守の森」脇を散歩中、大きなドングリを拾いました! 何?

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葉、ドングリの大きさ、ロケット形、底の凹み、特に花軸についた様子から、ブナ科マテバシイと判りました。

学名はLithocarpus edulis(Makino) Nakai(1920).

日本固有種!、命名者もすごい! そしてLitho・・・殻が石のように固く、虫に食べられない。 だけど食べられるedulis、渋みが少なく縄文時代の食糧だったとのこと(栗のようで美味しいらしい)。 なるほどね、ドングリも色々あるから食べる時気を付けないと。

’carpus'は果実という意味・・・

そうか! 南アのメセンCarpobrotus edulis、薬用やジャムSourfig Jamに使われているのと同じ由来なんだ! と親近感を覚えました。もう忘れません。

ということで

拾ったドングリの名前から、先人たちの活動を知り、そして、ちょっぴり多肉趣味と繋がった事が嬉しいです。

*この森は横国大宮脇教授(当時)指導により、箱根や三島大社、龍沢寺からドングリを従業員が拾って育てたとのこと。もう50年、30メーター位立派に育っていました。

*薬用メセンCarpobrotus edulisについての記事は、こちら

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リトープスの実生 幼苗三か月

年が変わりましたので、昨秋に実生したリトープス幼苗4種の様子です。

初回の植替えをして一月、最近生長再開したかなという状態になりました

毎日、戸外に出して日に当て続けているため、日焼け顔で変わり映えしませんが。

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まん丸の玉は麗紅玉ゾロ。バラツキなく、元気そうです。

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紅大内玉F3は濃紫一色。一昨年の実生時に比べると生長遅く、なかなか太らなかったのですが、少し変化してきました。

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これは福寿玉系。明るい外縁部が特長なんですが、来年以降まで待ちます。

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花紋玉系トップレッド、親は大きいんですが、小さな苗、これから育つかどうか・・・昨年は全滅しました。

以上

春になれば結構しっかりしてくると思うんですが、今は静かに生長見守るしかない実生苗達です。

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パキポの顔、葉痕

恵比寿笑いの様子を毎日眺めて・・・バラバラな姿が気になる実生レウコキサンツムなんですが、きょうは上部の葉痕を眺めて、イメージを膨らませた。

テカテカの刺に茶色の丸い葉痕、結構目立って・・・目、顔のようにも

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それでは、この白馬城の葉痕は? クルクルした目、フクロウ

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このロスラーツムの葉痕は、ひょうきん顔? アマビエ

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ということで

落葉し、まもない丸い葉痕で遊びました。

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アルバからアースデイ切手

趣味のサボテン・多肉植物切手に関する話題。海外からHappy New Yearとともに、サボテン切手が送られてきました。

そのアルバから2020年に発行された”地球の日”(Earth Day)50周年記念切手には、島を象徴するハシラサボテンやアロエなどが描かれていました。

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ちなみに、アルバはカリブ海の西インド諸島南端に位置する島で、オランダ王国の構成国です。

切手図案「手のり地球」には、中央のフーイバーグ山(Hooiborg,火山 165m)の麓に林立するハシラサボテン 象牙柱(Stenocereus griseus)や紋章や硬貨にも描かれている主要輸出品アロエベラ、ヤギ、グリーンイグアナ、ウミガメ、貝などの生物相で構成されていました。

正直、私は地球環境について考える日、”地球の日”(4月22日)の運動やイベントについて知らず、今回、趣味の切手収集で初めて身近になりました。

そして切手デザインは、地球環境すなわち地域環境は貴方一人一人の活動にかかっていますよというメッセージ、まずは身の周りからと思いました。

*クリックで拡大します。

*PC版では右上”サボテンの切手帳””多肉植物の切手帳”中に、アルバ等の切手が収納されております。クリックで閲覧可能です。その下、ブログ内の検索でも可能です。

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謹賀新年 富士山と越冬ツバメ

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします

のんびりと正月を過ごしております

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黄瀬川河原で越冬ツバメが多数飛来していました

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垣根越しに仰いだ近所のロウバイ、初春の雰囲気

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庭の千両や万両には赤い実、今年は餌が豊富なのかヒヨドリ被害なし(リト紅大内玉は結構いたずらされているのでネットでブロックしています)

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リトープスの棚も静か 日輪玉も脱皮準備中です

以上

コロナ感染拡大の終息 家族安寧を願い 近くの神社に初詣に行きました

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