サボテンの華

  • Lobivia aurea v shaferi R151
    サボテンの花や棘などの写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • 蟻とタヨペンシスの花
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

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雑草図鑑にまとめた

伊豆半島ジオパーク”鮎壺の滝”周辺の雑草に関するマニアックな地元ネタです

何時もの散歩コースに野鳥が殆ど見かけなくなり、代わりに雑草が生い茂ってきたので、カメラ対象をチェンジ

固有種というものはなく、外来種メイン。遊歩道の邪魔者91種です

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ここでは、個人的に興味深かった二種を紹介します

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一つは外来種アメリカフウロの種子の飛ばし方。結実した蒴果が熟すと中央の竿が裂けて、投石器の様に下部の種子を飛ばすということ。

ゲンノショウコと同じ仕組みということ。飛ばした後の姿が”おみこし”似なので、”ミコシグサ”ということもガッテン

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この花は北アメリカ原産ハタケニラ。関東以西に分布し、繁殖力が強く急速に分布しているそうだ。

何といっても花糸が幅広く、衝立の様に雌しべを囲んでいる姿!

サボテンの花糸も興味を持って撮っているのですが、これには負けました。

ということで、普段通る道端に、この様な不思議な世界が広がっていることを知り、今後の活動にどう活かそうかな~という楽しみがあります。

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赤花アルストニー 蕾そろそろ

赤花アルストニー(アボニア クイナリア、Avonia quinaria)の葉が少し長くなり、先端に蕾が見えだしました

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茶褐色になった葉も目立ちますが何時も通り。

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こちらの子苗、葉数は依然として少ないのですが、幾つかは出てくるはず

昨年は6月早々開花したので、今年もそろそろ華の時期です

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軒下エビサボテンの紫花です

昨日のロビビアに続いて、軒下エビサボテンのモリカリー(Echinocereus vireckii  ssp morricalii  2012年実生)にも大輪花です。

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冬の間はシワシワになって縮こまっていましたが、膨らんで薄緑色になっています。

花つきは一株に1個程度ですが、強健種で刺もない点も良いですね~

それと、ナメクジにも齧られない美花なんです!

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今朝も早くから色々

今朝は快晴、軒下サボテンは満開。もうハナアブが花粉を集めていた。

そこで、朝日を浴びて輝いていたロビビアの花です。

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ロビビア ゼケリ(Lobivia zecheri  ,2011年実生)は、三株ほど開花していましたが、この小苗の花はボリューム感一杯です。

撮る前からハナアブ2匹が忙しい

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こちらはトマト色のヤヨイアナ(L.jajoiana v. glauca  WR218、2012年実生)。

軒下ゆえ灰褐色肌になっていますが、暗色の中心部が花を惹きたてています。

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このマゼンダ花は、カルデナシアナ(L.calorubra v. cardenasiana WR498、2011年実生)。

冬の間、肌はくすんでいましたが、最近緑色になりつつあります。

偶にみる赤紫色の花も良いもんですね~

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ロビビア大輪花です

今日は未明から昼頃まで雨であったが、・・・取り込んでいた軒下サボテンは、開花中でした。

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ロビビアのクエンリッチー(Lobivia haematantha v. kuehnrichii MN81, 2012年実生)は大輪の花。

一番花は蕾が膨らむと同時にナメクジ被害、今度は前日に棚に移動させた。

花弁が薄いし、午後の花なので、もう痛んでいまいました。

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こちらは、1週間も開き続けている蝦サボテン草木角(Echinocereus scheeri L091)。

雨にかかって、雄しべが痛んでいた。

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これはロビオプシス杏鶴丸の小さなカキコ。それなりの花が咲きました。

夫々、明日には萎んでしまいます。

以上

クエンリチー一昨年の花と赤い花糸は、こちら

草木角の咲き始めの花(1週間前)は、こちら

杏鶴丸とロビオプシスの仲間達、一昨年の大輪花はこちら

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軒下で赤裳丸咲き始める

軒下サボテンの赤裳丸(Lobivia aurea v. dobeana TB454.1, 実生8年)の小苗たちが咲き始めました。

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珍しく三花、直線的に並んだ記念に撮ってみた。

この赤花は近寄ると撮りにくい。

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ホロンベンセの花の中は危険です

パキポディウムの実生ホロンベンセ大株も、花茎を伸ばし開花中です。

中を覗くと虫! 蜜を吸いに来て、口吻が抜けなくなったのか?

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否、蜘蛛、しかも、クモの巣付!

ということで、空中遊泳中の蜘蛛の写真です

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貴重な一輪 草木角

軒下エビサボテンの草木角(Echinocereus scheeri L091)の蕾が開きだしました。

夕方には、さらに展開。

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実生10年、25頭の群生株になっているけど、蕾は一つ、他の2株は無し。

色々置き場を変えても上手くいっていません。

長い花筒もあって、凛々しい姿なんですがね~

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ツルビニ烏丸一輪

ツルビニカルプスの実生13年になる烏丸に白い一輪です

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昨年は7輪同時開花したけど、今年はポツリポツリと咲き続けています

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パキポの白花、交代

パキポディウムの白花、次の株が開き始めました。

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一応、恵比寿笑いのレウコキサンツムということで実生したのですが・・・エブルネウムタイプです

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一方、日曜日に綻び始めた恵比寿笑いの花は、白くなってきました。

次の蕾も伸びてきたし、エブルネウムタイプにも別苗で蕾が伸びています。

昨年、再チャレンジしたレウコキサンツム子苗も植え替えし、パキポのトレーも色々と賑やかになっています。

以上

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今朝の一輪、マツカナ

不安定な天候で、気分も落ち着きませんが・・・フレーム内ではオレンジ色の花が一輪咲いていました。

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実生13年になるMatucana intertextaです。

まだ二輪目ゆえ、花色や花弁の縁も濃い目です

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脱皮後の日輪玉四種

  リトープスの脱皮は終わりました。調子よいもの、悪いもの色々ありました。

今日は、一年半ほど前にWebシャボテン誌から購入した日輪玉がキラキラしていましたのでご紹介。

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ジャスピライト(左上)、レディシュフォーム(右上)、光陽玉(左下)、窓陽明玉(右下)の四種です。

窓模様や色のアピール度がアップし、少々大人顔へ。

新鮮!です

*仲間入りした時(2020/11/24)の窓模様は、こちら

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薄クリーム花の恵比寿笑い

今季の恵比寿笑いはポツポツと咲き、一斉に咲いた昨年とは大違い・・・何故なんだろうかと

そんな中、黄花の中で薄クリーム色が一輪

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六年前の大晦日、HCで寒そうにしていた子苗でした

順調に育って、今は4号鉢一杯。蕾を数か所から出しています

なお、数日経れば白花になるはずです

* 大晦日、HCで寂しそうしていた頃の子苗は、こちら

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沼津公園内の市営水族館のこと

マニアックな地元ネタです。なお、沼津港深海水族館のことではありません。

古いい沼津市商工観光課発行、市内名所旧蹟のパンフレット「沼津」に記載されていた市営水族館のことです。

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この水族館については情報が少ないため、建物入口写真を貼付しました。

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説明文によると、数十種類の魚や大海亀が六角水槽やレクレーションプール内で遊泳していたようです。展望台、プール、児童遊戯施設等も設備されていたとのこと。

入場料小人10円、大人20円・・・懐かしいな~

ところで、この水族館については情報少なく、この冊子は一体いつ頃の発行されたんだろうか・・・

民衆駅の沼津新駅舎は昭和28年3月竣工、市公会堂の竣工は昭和28年7月、市立病院新築は昭和30年7月、名所”藍壺の滝”(現在は鮎壺の滝)の中州、松の樹冠は昭和30年頃の絵葉書(新三島八景 藍壺の滝)と合致。

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さらに、同じ発行所の冊子”ぬまづ”(昭和29年3月印刷)とほぼ同じ表現で名所を説明しており、その近い頃に発行されたものと推察しました。

ということで、

地元名所の昭和レトロの姿の紹介でした。

*各リンク先は、関連するブログ記事です

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パキポの花と生き物

パキポディウム恵比寿笑い実生苗の花に、ハナグモが一匹

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訪れるハエもなく、全く動かず

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離れたバットのエブルネウム実生苗の蕾にはユスリカが休んでいた

そろそろ白花咲きそうです

ということで

平穏無事。パキポを見ると気持ちが和らぎます

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何時も変わらぬロビビア ゼケリィの美花

朝早くからロビビア ゼケリィ(Lobivia zecheri)が開花していた

軒下サボテンゆえ、ナメクジの攻撃を避けるため、前日に棚上に移動していました

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これも実生11年経て、ゴチゴチで灰白色の薄汚れた幹になっていますが、毎年咲く花は変わりなく美花

このギャップ感、現地で見る雰囲気の一つなんだろうな~と、独り楽しんでいます

<蛇足>大輪花なので、肝心の幹は隠れてしまった

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遊歩道斜面にナワシロイチゴ!

マニアックな地元ネタ。伊豆半島ジオサイト”鮎壺の滝”付近を散歩しながら、繁茂している春の雑草を撮っています。

すると、遊歩道斜面に多数の外来種が自生していることを知りました

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例えば、タンポポ様の花で繁殖力強い”ブタナ”、ハマウツボ科の寄生植物”ヤセウツボ”(写真上)、イネ科の可愛い”ヒメコバンソウ”、オレンジの花が目立つケシ科”ナガミノヒナゲシ”、アヤメ科”ニワゼキショウ”、キク科”ウラジロチチコグサ”・・・など。

そんな中、見慣れない野イチゴらしき花を発見・・・赤紫の花弁は開かないバラ科ナワシロイチゴ!という在来種であった(写真下)

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翌日、更に詳しく撮ろうと訪れたら、もう花弁が落ちて、雑草の中に埋もれたのか見失ってしまった。

以上、知ることは楽しいということで、散歩で出会った本ジオサイトの動植物を、四季折々記録し続けています。

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軒下レブチアの花 微妙な違いを楽しむ

今日は軒下サボテンとなっているレブチア (Rebutia einsteinii v. aureiflora ’Kesselingiana’ 2012年実生)が開花しました

肌は日焼けによって褐色ですが、鮮やかな紅色が映えています

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繁々眺めると、柱頭が白色と薄緑色の株があることに気が付き・・・

微妙の違いがあることで、個々の楽しみが増えました。

また、戸外ゆえの季節感を実感してます

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戸外のサボテンに濃赤紫大輪花

一年中外に置きっぱなしのロビビア チグリアナ(Lobivia tiegeliana)が開花しました

濃い赤紫色の美花です

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仲間入りして10年、子吹きもせず、太くなったり、長くなることもなく平穏無事です

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軒下サボテン マキシミリアナの大輪花

軒下ロビビア マキシミリアナ カサスピエトサ(Lobivia maximiliana v caespitosa WR957)が咲きだしました

長い花筒にオレンジ色の大輪花!

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少し緩んだ雰囲気なんですが、実生10年の幹は茶褐色、横たわって荒々しいです

現地でも同じようなんだろと思いを巡らしています

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*ご訪問ありがとうございました。

 

”鮎壺の滝”に今年もキアシシギ

古参の軒下サボテン 新天地の花がぐるり一周、満開状態になってきました

鉢回しをしていないので、まず南面の蕾から咲きだしまた

これからは内側の蕾、二周目の開花となります

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さて、散歩中、伊豆半島ジオサイト”鮎壺の滝”の上に旅鳥キアシシギがいました

しばらくすると隣の露岩に飛び移り、イソシギ(右)とバッタリ・・・一瞬お互い固まってしまった

こちらも1年振りの目撃なので、その出会いを撮りました

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麗虹玉ゾロ 実生苗の新顔です

一昨年実生したリトープス 麗虹玉 'ゾロ'(Lithops dorotheae 'Zorro')の脱皮が完了しました。

一度きりの機会ゆえ、全実生苗の新顔です

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頂面は多様な赤い線模様になっています

自家採種由来ですが、皆それなりの顔なので一安心

まずは、この調子で育ってもらいたい

*脱皮中の様子(3月中旬)は、こちら

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鮎壺の滝で、国際宇宙ステーションを撮る (第一歩)

マニアックな地元ネタでの夢。

上空400km以上で地球を回っている国際宇宙ステーションISSとのコラボ・・・伊豆半島ジオサイト”鮎壺の滝”と宇宙ステーションの光跡を撮りたいと思っています。

街灯や月に照らされる夜の滝も良いかと思うんですが(それすら写真は全く見たこともありません)・・・

それならば、一石二鳥。#きぼうをみようという試み・・・俯角視線の地元名所から宇宙への仰角視線に広げるということ。

なお、滝上空を飛ぶ”きぼう”を眺めることは、タイミングさえ合えば可能ですが、方向と仰角、時間帯など合わなければ一枚に収めることができません。

ということで、天候も含めた撮影タイミングは直接的な問題、ついで努力が必要な撮影技術、それらを支える根気と熱意か肝心かな

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今回の写真は、その第一歩です(誕生日、2022年2月5日18時43分頃)

・・・上手くゆけば、流星群とのコラボしたい・・・絵でも良いかも 

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*ご訪問ありがとうございました

エブルネウムの葉

今月になってパキポディウム エブルネウム(Pachypodium eburneum)の花茎も伸びてきました。

同期の仲間は音沙汰無く、今年も一株のみ。

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その仲間を見ると、綺麗な対称形、それも4角形

葉数が4枚でした!

一方、脇芽からは3枚・・・生き生きしたの濃い緑の葉、いろいろあるとして良しとするか~

ところで、これはレウコキサンツムとして実生したものなんです・・・

結果が出るまで時間がかかりますので、同じ間違いが無いよう注文には注意してください!

*別苗ですが、昨年の白花は、こちら

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*ご訪問ありがとうございました

プレイオスピロス ボルシーの脇芽2

実生4年目になるプレイオスピロス ボルシーPleiospilos bolusii、大きな新芽が伸びだしてきました。

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チラッと見えていた脇芽の方は、小さいまま・・・どうしたのかな~

・・・と後ろを見ると、脇芽らしきものが発生していた

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幾つ?分かりません

ゴツゴツし、気難しいな気質?そのものが表れていますね~

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*ご訪問ありがとうございました

ロビビア マキシミリアナの花 三種

軒下ロビビア マキシミリアナ実生苗三種に、赤橙色の花が咲きだした記念です

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マキシミリアナ インターメディア(Lobivia maximiliana v. intermedia KK784)は4輪同時。

長い花筒も野趣の雰囲気(見えにくいのですが)。

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こちらはマキシミリアナ(L.maximiliana R202)、花弁の先が紫の輝き! 蟻も一緒に

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このシクニエンシス(Lobivia maximiliana v. sicuaniensis)、可愛い小花です

ということで、5月の爽やかな朝一番に撮りました。

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コッキネウス アリゾニカスの蕾

軒下エビサボテン コッキネウス アリゾニカス(Echinocereus coccineus arizonicus SB488の初蕾が、もうすぐ咲きそうです

実生9年、幹は4本と増えて、何時か何時かと待っていたものです

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まず出てきたのは、緑の雌しべ!

そして濃い赤色の花びらに、濃赤紫の雄しべ

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ピンク系の花弁かもと実生したけれど、予想はずれた

しかし無粋な幹に鮮明な赤色、まさにアリゾナ!かな

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ヒトツバタゴの並木 満開!

新幹線三島駅近くの”池田ひいらぎ通り”の街路樹が、雪を被ったような状態になってきました。

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モクセイ科落葉広葉樹ヒトツバタゴ(Chinonanthus retusus)、別名ナンジャモンジャノキと言われ、絶滅が危惧されるほど少ないようです

数年前の開通時に植えられた60本ほどが、目に留まるようになりました(地元人もビックリの穴場)。

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総状花序の細い花びらはの見ごろは1週間ほどしかないようです

雪を被った富士山とのツーショット あるいは

人気ハンバーグ店”さわやか”で食事しながら、眺めるのもいいかもしれない

更に、予約待ちの間、近くの伊豆半島ジオサイト”鮎壺の滝”に寄って行くのも良いかも

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*ご訪問ありがとうございました

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