赤花アルストニーが良い感じになってきた
春の訪れを感じさせる暖かい日。 塊茎植物赤花アルストニー(Avonia quinaria ssp. quinaria)も気持ちよい雰囲気になっています。
密集した托葉、イキイキした色合いです。途中から新芽も伸びています。
仲間入りして三年。振り返ると蕾が伸びる初夏の記事ばかりだった。
ということで、生きのいい托葉・・・これが一番嬉しい姿です。
*前回の記事は(別株の子苗、昨年の6月)、こちら。
*画像はクリックで拡大します。
*ご訪問ありがとうございました。
« リト紅大内玉 一番花 | トップページ | オオバンと鯉 »
「サボテン・多肉植物」カテゴリの記事
- 恵比寿の秋 紅葉、黄葉、そして黄花(2024.10.09)
- サウンデルシー白馬城 咲きだす(2024.09.18)
- 真夏の恵比寿笑いの花(2024.08.12)
- パキポ エニグマチクムの葉脈(2024.07.16)
- グラキリスの実生、一月ほど(2024.07.13)
「多肉・コーデックス」カテゴリの記事
- 実生レウコキサンツム、白花開花かな(2024.05.15)
- 恵比寿笑いの蕾 綻びだす(2024.03.21)
- パキポディウム グラキリス小苗に花芽のようだ(2024.03.15)
- 真夏、メストクレマの白花(2023.08.05)
- 赤花アルストニー 結局一輪(2023.07.01)



コメント