サボテンの華

  • Lobivia aurea v shaferi R151
    サボテンの花や棘などの写真集です。 異空間の魅力を覗いてみました。 どうぞ。

サボテンと生き物

  • 蟻とタヨペンシスの花
    サボテンや多肉植物に集まってきた昆虫などの写真です。 小さなフレームですが、色々な生き物と遭遇しました。

プレイオスピロス ボルシーの脇芽2

実生4年目になるプレイオスピロス ボルシーPleiospilos bolusii、大きな新芽が伸びだしてきました。

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チラッと見えていた脇芽の方は、小さいまま・・・どうしたのかな~

・・・と後ろを見ると、脇芽らしきものが発生していた

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幾つ?分かりません

ゴツゴツし、気難しいな気質?そのものが表れていますね~

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プレイオスピロス ボルシーの新芽

実生4年を過ぎたプレイオスピロス ボルシー(鳳卵)の近頃の様子。

ゴツゴツした双葉は結構大きくなりましたが、今季も花芽が伸びてきませんでした。

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何時か何時か・・・、代わりに新葉が見えだした。

その傍に小さな脇芽も!

今までの双葉の姿から、いよいよ群生株の様子になるのかな~

ということで、大きなボルシーが更に大きくなるかもしれません。

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紫帝玉の初花

風が無く暖かい今日、プレイオスピロス紫帝玉の蕾が開き始めた。

花弁は伸びきっていないので小ぶりだけれど、鮮やかな紫色でした!

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帝玉の方も二輪目が開いた。

また。二週前に開いた花弁は大きくなりました。

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ハナアブも寄ってきたが、逃げられてしまった!

ということで、桜も満開!のどかな春の一日でした。

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帝玉の初花

仲間入りして2年、プレイオスピロスの帝玉が開花し始めました。

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開花時間が短く、十分開いていませんが、これが初花です。

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両隣の蕾も少しふっくらしてきました。

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こちらの紫帝玉の蕾も

ということで、二玉順調です。

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帝玉の蕾、三個目

プレイオスピロス属の帝玉、蕾は出ているけど、まだ開花には至らず。

まだ硬いまま、慎重だな~

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見ると、右脇に三個目の蕾も見えだしてきました。

今季が初花なので、大輪花一つで十分ですが・・・

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紫帝玉にも蕾!

一昨年仲間入りしたプレイオスピロス属・紫帝玉に蕾が発生してきました。

少し開いた割れ目の奥に蕾!

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新葉は小さめだけど、帝玉同様今季は順調のようだ。

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帝玉、初蕾二つになる

今季初蕾となったプレイオスピロス属の帝玉(Pleiospilos nelii)に、二つ目の蕾が伸びだしていました。

一つ目も順調に膨らんでます。

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日をたっぷり当て、水やりも多めに行った結果かな~

たった一つの帝玉、この段階でも満足ですが、開花すれば嬉しい。

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帝玉の蕾が伸びてます

ニ年前、Webシャボテン誌から入手した帝玉と紫帝玉の様子。

購入して、翌シーズン開花株へ。

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リトープスと同じ棚に置いているので、水やりが控えめになっていたんだが、何とかここまで。

一方、紫帝玉は固く閉じたまま。秋頃は緑色だったので、色の変化の方に注目してます。

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ということで、今季のプレイオスピロスの花期待は帝玉のみ。ゼロでなくて良かった。

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柴褐色に萎れだしたケイリドプシス翔鳳

開花から一月後、ケイリドプシス ペキュリアリス(翔鳳)の花は結実中? 

そして大きな葉は柴褐色に変色、今が一番良い色合いですが、シナシナ状態になっています。

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そろそろと、夏越し準備に入っています。

奥の多肉はプレイオスピロス ボルシー(鳳卵)。こちらも旧葉が萎れだしています。

三か月前に発生した新葉は、もうドーンと真ん中、当主ずら。

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翔鳳の昨秋の実生苗は、充実した夏葉のみになっています。

こちらも、そろそろ表皮が萎れだし、夏眠体制に入ります。

以上、 5月初旬の様子でした。

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プレイオスピロス ボルシー 今度は中央に出てきた

プレイオスピロス ボルシー(Pleiospilos bolusii  鳳卵)の新葉から、新たな芽が見え出してきました。

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実生2年半程度の若い苗なのに・・・花芽?(見たことありませんが)

一方、先に脇から出てきた小さな芽、僅かに生長。

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初夏までにどんな形になるのか? 初めて実生なので、読めません

☀ご訪問有難うございました。

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