メキシコ 1981年11月28日 
植民地時代の建造物  
修道士Francisco de Temblequeが1553~1570年にかけて造った水路(全長45Km)
アーチ状の橋脚は高さ38mほど
Otumbaはテオティワカンの東約10kmの町 
ウチワサボテンとアガベが描かれている